けさの夢を一言でいうなら、
3人でコーヒーを飲んだら店から16万円請求された。ただしそこは幕末の江戸。
目覚めを促す「覚醒夢」にしては「16万円」はビミョー。
幕末ならそれくらい価値があったのかもしれないし……。
それに後から考えると、3人じゃ割れん金額だよね。
以下、「夢」「Dream」を含む投稿。
- 「森林はどん/\伐(き)り倒され、深い山、ふかい谷底の森林までがだん/\に荒されるようになりました。かうなると大雨が降るたびに、山の土や砂はどん/\流れおち、またおそろしい洪水がおこるようになりました。(中略)なほ松より外(ほか)のいろ/\な雜木(ぞうき)、苔類は七倍も十倍もの雨水を含みためることが出來ますから、森林ではかなりの大雨があつても一時に洪水を出すことはなく、雨水は數日かゝつてそろ/\流れ出し、また地中にも多くしみこみます。だから山に森林が茂つてさへゐれば、決して洪水の出る心配はないのです。」(本多靜六) register movement 第五ステージ
- 「ああ女よ、/わが古き記憶の中なる恋しい女よ、/われわれは先ずあの大川の流れのような非常な勢力を持たねばならぬ!/そして洪水のように氾濫せねばならぬ!」(徳永保之助) register movement 第五ステージ
- 『花時の天気は変りやすい。午後から怪ぶまれていた空から、夕ぐれとともにぽつりと落ちて、四刻(よつどき)には音もなく一面に煙るお江戸の春雨であった。(中略)十郎兵衛、傘がない。「相合傘と行こう。」「よかろう。」(中略)ひとしく無骨者の両人、一本の蛇の目を両方から挾んで、片袖ずつ濡らして屋敷を出た。(中略)「降るな。」「うん。陽気のかわり目だからな。」』(林不忘) register movement 第五ステージ
- 『十一月十三日の晩、わたしは、風邪ひきで床についているひとのわきで、東京新聞をひろげた。そして、そこに「全都民の指紋を登録」と三段ヌキ、トップに報道されている記事を見出した。(中略)一九五〇年になって、基本的人権ということばが日用語にはいっているとき、日本では東京全都民の指紋をとることにした、という現象は、世界にむかって、日本そのものが何人かにとって一つの容疑者の檻になりつつあるということを語るのだろうか。』(宮本百合子) register movement 第五ステージ
- おツと大将、そこぢやて、江戸ツ子はンの間違ひ、いつも其処ぢや、いかにも上方もンは銭勘定が高い、高いがな、そりや日用の生活費か、但し商売上の算盤づくで、てンから帳面に上せて遊びと来たら、はゝゝゝ失礼ぢやが、迚(とて)も東京の人の真似の出来るこツちやない、全体この東京で気が大きいとか、金放れがどうとかいふのは、まづ五円ぐらゐから十円位までの事、お気の毒やが少し手荒いところで、精々二三十円から、六十円、もう百円となれば江戸ツ子はン、ちと困るなア、はゝゝゝ(村上浪六) register movement 第五ステージ
丹那牛乳。小さかった頃家でも学校でも丹那牛乳。大人になってあらためて味わうと本当に美味しい。そして・・パッケージが本当に可愛い。ということで縫い絵クッション作ってしまいました。 #縫い絵 #縫い絵クッション #丹那牛乳 #雑貨 #クッション #インテリア #アート #大島亜佐子 pic.twitter.com/3qYp3hnmGG
— 大島亜佐子・絵本とか縫い絵とかアニメとかハンドメイド布アート雑貨とか企画とか作詞とか。 (@asakosen) October 15, 2019
なんかいい。理由は分からんが。
【さよなら】福島県会津若松市にあるソースかつ丼が名物の店『いとう食堂』が、11月30日をもって閉店。https://t.co/9WupeDQdKH
— ほいじんが (@garaguda) October 15, 2019
いやぁウマそうだ!
ぼかァソースの酸味がたまらなく好きでね~。
日本初のマヨネージ味のアイス。マヨネーズ好きなので食べてみた。意外にいける。でもマヨネーズぽくはないような..?#チェリオ#クリーミーマヨネーズ pic.twitter.com/4AMIPhuZC4
— よ (@Navyfield0128) October 14, 2019
マヨネーズ味のチェリオ
絶望するほどのTheマヨネーズを想像してたけどちょっと違った
油分の多いホワイトチョコって感じ
マヨネーズみは薄いかな
ちょっと胃に来る(油) pic.twitter.com/8QK3wtdvXL— た ま (@TAMA177114) October 15, 2019
去年なら買ってた。
今年の春ごろから氷やアイスが歯に染みるようになったんで、アイスは敬遠している。
ザンネン・・・
そうだ、昨日発売だったこれ買ってきました。台風の影響もあって昨日行ったお店の店頭にはでておらず、お店で聞いたらお店の奥から出してきてくれたー!
ふわふわクリーム、いい香り。
なによりこの赤い缶が可愛い。牛乳石鹸よい石鹸♪
#赤箱ビューティクリーム#牛乳石鹸 #レトロパッケージ pic.twitter.com/1JF6tMwyB2
— せつないオトナの会。 (@setsunaiotona) October 14, 2019
昔は缶入りの商品が結構あったよね。
十代の終わり頃、缶入りのポマードを使ってたことがあったっけ。
かわいい駅の一例。 pic.twitter.com/AhSaHpDHXX
— 雑作家 Junya (@Junya_to_you) October 14, 2019
昭和40年代の雰囲気。
「ドライブイン探訪」読了。最終的に泣いてしまいそうになる。ただのドライブイン探訪でなくそこから戦後の歩みが見え、各ドライブインの人の歴史もかいま見える。スゴイ本。 pic.twitter.com/nqMjTNq78H
— 日々ノ (@hibiyu1010) October 13, 2019
自家用車を買えない、維持できない若者が増え、日本のモータリゼーションもすっかり黄昏れた感じ。
野生を思い出してくれ… pic.twitter.com/OHUmkF9JKg
— もふもふ動画 (@ru_ruru831) October 14, 2019
タヌキかと思った (^o^)
理想の添い寝 pic.twitter.com/lfRToK4590
— もふもふ動画 (@ru_ruru831) October 14, 2019
私の彼氏に触らないで pic.twitter.com/su3kGn4EVG
— もふもふ動画 (@ru_ruru831) October 14, 2019
軍隊におけるモーホ、女学校や修道院におけるエス(ズーレ)のようなもんで、後天的・環境的現象だろう。
以下、「犬」「猫」関連の投稿。
- 「そこでそれまでは松永弾正だの明智光秀のような生き方がまだ通用していたのだが、その頃からはこういう陰謀政治家やクーデタ派は一向に尊重せられない気風となり、諸侯は別に相談したわけでもなく家康を副将軍と祭り上げ、それにつづく人物は前田利家だときまってしまった。これが三十年前、信長青年頃の世相であったら家康だの利家が人物などと言われる筈はない。黒田如水とか島左近などというのがむしろ人物と言われたであろう。」(坂口安吾) register movement 第五ステージ
- 「今日はじめて教壇(きょうだん)に立った大石先生の心に、今日はじめて集団生活につながった十二人の一年生の瞳(ひとみ)は、それぞれの個性にかがやいてことさら印象ぶかくうつったのである。この瞳を、どうしてにごしてよいものか!」(壺井栄) register movement 第五ステージ
- 「宅(うち)のラジオ受信機は去年の七月からかれこれ半年ほどの間絶対沈黙の状態に陥ったままで、茶の間の茶箪笥(ちゃだんす)の上に乗っかったきりになっていた。夕飯時に近所の家から「子供の時間」の唱歌などが聞こえて来ても、宅の機械は固く沈黙を守って冷やかにわれわれの食卓を見下ろしているだけであった。それがやっとこの頃になって久し振りのその沈黙を破って再び元気よくわれわれに話しかけることになった。事の顛末を記録するためには先ずわが家のラジオの歴史を略記する必要がある。」(寺田寅彦) register movement 第五ステージ
- 「持ち主が変っても、その建物は大抵むかしのままであるから、依然として江戸以来の暗い空気に閉じられている。今ではおおかた切り払われてしまったが、その古い屋敷の土塀のなかには武蔵野以来の建物で、今日(こんにち)ならば差しづめ古樹保存の札でも立てられそうな大木が往来の上まで枝や葉を繁らせて、さなきだに暗く狭い町をいよいよ暗くしていた。」(岡本綺堂) register movement 第五ステージ
- 「記憶をたとへてみれば/記憶は雪のふるやうなもので/しづかに生活の過去につもるうれしさ。/(中略)/記憶は雪のふる都會の夜に/しづかな建築の家根を這ひまはる/さびしい青猫の影の影/記憶は分身のやうなものだ。」(萩原朔太郎) register movement 第五ステージ
- 「昼でも暗い中を/走らねばならない/お前不幸な都会の旅人よ、/地下鉄を走るとき/爽快な風が吹く/でも少しも嬉しくない/政治といふ大きな奴の/肛門の中を走るやうだから/地下鉄は/つまり多少臭いところだ。」(小熊秀雄) register movement 第五ステージ
- 『ドーヴァへ渡ったときは「エネシング、トゥ、デクレアー」と聞かれ「ノー」と答えた、ただそれだけであった。』(寺田寅彦) register movement 第五ステージ
- おツと大将、そこぢやて、江戸ツ子はンの間違ひ、いつも其処ぢや、いかにも上方もンは銭勘定が高い、高いがな、そりや日用の生活費か、但し商売上の算盤づくで、てンから帳面に上せて遊びと来たら、はゝゝゝ失礼ぢやが、迚(とて)も東京の人の真似の出来るこツちやない、全体この東京で気が大きいとか、金放れがどうとかいふのは、まづ五円ぐらゐから十円位までの事、お気の毒やが少し手荒いところで、精々二三十円から、六十円、もう百円となれば江戸ツ子はン、ちと困るなア、はゝゝゝ(村上浪六) register movement 第五ステージ
- 『十一月十三日の晩、わたしは、風邪ひきで床についているひとのわきで、東京新聞をひろげた。そして、そこに「全都民の指紋を登録」と三段ヌキ、トップに報道されている記事を見出した。(中略)一九五〇年になって、基本的人権ということばが日用語にはいっているとき、日本では東京全都民の指紋をとることにした、という現象は、世界にむかって、日本そのものが何人かにとって一つの容疑者の檻になりつつあるということを語るのだろうか。』(宮本百合子) register movement 第五ステージ
- 「馬加(まくはり)を過ぎ、檢見(けみ)川を過ぎ、右手に海を見るに及びて、頓に目覺むる心地す。顧みれば、空一面に赤く、恰も遠方の火事の如し。されど火事には非ず。さすがは東京なり。滿都の電燈の光、七八里隔たりても、斯ばかり明かに見ゆる也。行手は唯〻眞つくらにて、千葉の所謂『光』は見えざれども、最早遠からず。」(大町桂月) register movement 第五ステージ
女性お笑いコンビのこじらせハスキー。長髪でカワイイ系の橋爪ヨウコさん(34)は、さだまさしのあるあるネタで、短髪で水前寺清子似のドイツみちこさん(41)は”チータ”ネタで注目を集め、貧乏暮らしからの脱出を図る?
<こじらせハスキー「三百六十五歩のマーチ」でチップ稼ぎ|日刊ゲンダイDIGITAL より一部引用>
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/263186
こじらせハスキー 水前寺清子漫才
7,400 回視聴
チーム寄リ道
2018/01/19 に公開
果たして、水前寺清子さんの反応は!?
本人の前で演るとは度胸がいい。
鳥取県林業試験場は、花粉症対策などを進めるために7年前から花粉を出さないスギの開発に取り組んできていて、このほど、開発に成功しました。
(中略)
開発されたスギは、花粉を出さない遺伝子を持つ石川県のスギに、雪の重みで曲がらなかったり、害虫の被害を受けにくかったりするなど、すぐれた特徴を持った県内産の品種を人工的に交配させました。
県によりますと、花粉を出さないスギは平成4年に富山県で見つかり、石川県や福井県など全国各地で品種改良する取り組みが進められていて、中国地方で開発に成功したのは鳥取県が初めてだということです。
県は、これまでに85本の苗木の育成に成功したということで、今後、量産していくために農地の整備を進めるなどして、5年後には年間で最大3000本の苗木の供給を始めたいとしています。
県林業試験場の池本省吾主任研究員は「花粉症対策に貢献できるうえ、優良な木材がとれるので、県内広くに植えられるよう生産者などと協力したい」と話していました。<鳥取県が花粉を出さないスギを開発 花粉症対策への効果期待 – NHKニュース より一部引用>
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191015/k10012132641000.html
いわゆる遺伝子組み換えではなく、自然にある中で品種改良したそうで、その点は素晴らしいと思う。
安西愛子・加賀美一郎・壽永恵美子・日畜児童合唱団 – お山の杉の子(1944)
作詞:吉田
少国民歌
3度目の引用。
久保木幸子 – お山の杉の子
補作詞:サトウ・ハチロー
戦後版「お山の杉の子」では軍国色が一掃されている。
3度目の引用。
スマートフォンからワンセグ・フルセグ機能が急速に姿を消しつつあります。NTTドコモ・KDDIが発表した秋冬モデルで、ワンセグを搭載する機種は、シニア向けのらくらく端末を除くとソニーモバイル製「Xperia 5」のみ。
(中略)
ワンセグに対応する携帯端末でもNHK受信料の負担義務を負うという最高裁判決が出ており、単身世帯を中心に「テレビがない」世帯もあるなか、ワンセグ端末を持っているだけでNHK受信料の負担義務が生じることへの反発も一部ではあります。<消えるワンセグ、ハイエンドで搭載は1機種のみ – Engadget 日本版 より一部引用>
https://japanese.engadget.com/2019/10/14/1/
ワンセグは受信料の負担義務無しだったのに、あとからあることにされてしまった。
これは国家の詐欺だね。
2019/10/11
男女通じて史上初のJ難度。1964年の東京五輪で「ウルトラC」と騒がれた難度は、ひねりや回転が加わるたびにD、E、F……と段階を上げ、「バイルス2」で10番目のアルファベットにまで到達した。<前回東京五輪はウルトラC、今やJ難度 世界体操で快挙 – 一般スポーツ,テニス,バスケット,ラグビー,アメフット,格闘技,陸上:朝日新聞デジタル より一部引用>
https://www.asahi.com/articles/ASMBC23S0MBCUTQP002.html
難易度を競えば、そりゃけが人や死人が出るのは当たり前。
アクロバットには限界があるし、そんなことで競争しても無益だねぇ。
二宮ゆき子 – ウルトラCでやりましょう(1965)
Harry James and his Orchestra – Ultra(1949 78rpm version)
arranged by Jimmy Mundy
This oft-performed James band favorite was written and introduced by Harry on the radio in early 1948 but not recorded commercially until mid-1949 in the version heard here.
美しいビーチがあることで知られるフィリピンの人気リゾート地ボラカイ島で、極小ビキニを着ていた女性1人が逮捕され、罰金を支払うよう命じられた。地元メディアやなどが、10月11日に報じた。
逮捕された女性は、台湾人の観光客とみられる。<「これも1つの芸術の形だ」極小ビキニでビーチに出た女性が逮捕。フィリピンのボラカイ島で – ハフポスト より一部引用>
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_5da52d0ae4b0058374e7d4df
The Malay municipal police on Thursday (Oct. 10, 2019) fined the Taiwanese tourist PHP2,500 for wearing a two-piece string bikini at a beach on Boracay Island. Officials urged tourists on the island to respect Philippine culture and tradition 🙈 https://t.co/CKIBrtrDMB
— Tabloid PH (@Tabloid_PH) October 11, 2019
Tourist, in her 20s, was summoned to the Boracay, Philippine police station after photos of her wearing a string two-piece bikini along the famous white beach of the island circulated on social media. pic.twitter.com/w3dEtruuQv
— Ravikant kori (@KoriRavikant) October 13, 2019
Taiwanese woman fined for wearing string bikini in Boracay | https://t.co/XXa40ztAn2 https://t.co/GeKKBX0vZL via @ForumPhilippine #taiwanesetourist #stringbikini #boracay
— The Philippine Forum (@ForumPhilippine) October 13, 2019
Tourist Arrested For Wearing’String’ Bikini In The Philippines
124,869 回視聴
KingJairus
2019/10/14 に公開
外国では「郷に入らば郷に従え」。
イスラム国じゃ鞭打ち、石投げ、死刑さえある。
国内だって「信念」「信条」「おれはこう思う」とか、通じないことのほうが多いしね。
以下、「ビキニ」「モノキニ」「ブルキニ」「水着」関連の投稿。
- 『花時の天気は変りやすい。午後から怪ぶまれていた空から、夕ぐれとともにぽつりと落ちて、四刻(よつどき)には音もなく一面に煙るお江戸の春雨であった。(中略)十郎兵衛、傘がない。「相合傘と行こう。」「よかろう。」(中略)ひとしく無骨者の両人、一本の蛇の目を両方から挾んで、片袖ずつ濡らして屋敷を出た。(中略)「降るな。」「うん。陽気のかわり目だからな。」』(林不忘) register movement 第五ステージ
- 「洞窟の壁にふんすゐあり、さかづきをあぐる一聯(れん)のひと、秋ちかければ玻璃ながれ、空氣は谷間をくだる。」(萩原朔太郎) register movement 第五ステージ
- 「その夕方から、「X―新聞お断り」と、洋画家らしい字で書かれた貼り紙が、閑静な門の板戸に出る事になつた。しかし翌る朝になると、断つた筈(はず)のX―新聞が又もや精勤して、箱のなかに納まつてゐる。調べて見ると、貼り紙は影も形もない。又主人が貼りつける。すると翌朝はまた、それが綺麗(きれい)にめくり取られて、X―新聞は威勢よく、お早やうをやつてゐる。」(犬養健) register movement 第五ステージ
- 暴力脱毛、兵隊やくざ脱毛、手錠のままの脱毛、新網走番外地 吹雪の大脱毛、脱毛特急、脱毛山脈、暁の脱毛、メル・ブルックスの大脱毛 register movement 第五ステージ
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