黒いもやもやに覆われた、、、 右を向いて寝てたらファンタスティックな(と感じる)夢を見た。 京成線の線路。その先にはちょっと大きな駅が。といっても昭和30年代中頃の郊外の雰囲気。 その町の一角を占める高級住宅街。 黒い大理石の地層を切り通しにした(し … “黒いもやもやに覆われた、、、” の続きを読む