国営放送バージョン。
ようつべで見たが微妙に声の張りを抑えていて、最後のファックユーの指も前へ倒して立てた指が目立たないようにしている。冒頭でもディレクターのQかターリーの点灯かは知らぬがキッカケにうなづいたりして、やや緊張してるようすが窺えた。しゃべった内容はテレ朝と全く同じ。
こういうのもUPされてたぞ。
声は節談説教みたい。ずいぶんと古い歌が好きなんだなァ。
無職青年社・社歌
http://www.youtube.com/watch?v=AawIfEcVIfQ
ソウル大学の李柄千(イ・ビョンチョン)、申南植(シン・ナムシク)教授を中心とする動物クローン研究チームは26日、ハイイロオオカミのクローン2頭を誕生させていたことを明らかにした。いずれも雌で、2005年10月に生まれてから1年5か月、正常に成長しているという。ハイイロオオカミは、ソウル大公園の10頭を除くと約20年間野生状態での発見報告がなく、環境部は絶滅危機野生動物1級に指定している。
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/science/cloning/
絶滅危惧種に限ってはクローン技術の応用も致し方あるまい。
しかしヒトに流用されるのは避けられないだろう。
インドの熱狂的なクリケットファンの男性(23)が、ワールドカップ(W杯)観戦旅行の費用を捻出するため、自分の腎臓を売ろうとしている。もし希望が叶わなければ、焼身自殺も辞さないという。
男性は12日にロイターに対し「西インド諸島で行われるインドの試合を見るチャンスが与えられなければ命を絶ちます」とコメント。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070313-00000856-reu-ent
クリケットのワールドカップ(W杯)でインド代表チームがスリランカに敗戦を喫したのを受け、インド国内では死者が出るなどファンの間に動揺が広がった。現地警察が25日に明らかにした。
西ベンガル州の村で農業を営むマハデブ・サルカールさん(25)は、試合終了後にいらいらして妻と口論となり、その後首をつって自殺。同じく敗戦に動揺していた妻も別室で首つり自殺を図ったものの、隣人に見つかって一命を取り留めた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070326-00000542-reu-spo
インドにはまだまだ命を粗末にする傾向がある。
悪しき土俗性、悪弊をどこまで払拭できるかが、かの国の近代化の第一の課題だ。
ミャンマー軍事政権は26日、中部に位置する新首都ネピドーを外国報道陣に公開した。既に政府の各省庁や公務員住宅、市場など中核施設は完成しているほか、道路網やホテルエリアなどの建設が進んでおり、この地を本格的な首都として開発しようとの軍事政権の方針は明白だ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070327-00000008-maip-int
驚くべきことに日本はこの軍事独裁政権を支持・支援している。
そのくせ民主化や平和維持活動に汗を流してると、平気でウソをつく。
ウソをつくといえば、
ミャンマー軍事政権のタン・シュエ議長は恥知らずにも
「軍は人々とともに現代的な発展を成し遂げ、規律のとれた民主主義を確立するため、努力しなければならない」
などと訓示しているという。
泥棒が盗みを根絶しようと演説してるようなもので、まったく話が顚倒している。
このように現代のファシストには世界平和だの人権擁護だのと能書き垂れる例が多く、一見、反ファシズムとさえ受け取られる場合さえある。
戦後のベビーブームに生まれた団塊の世代が60歳の定年を迎える「2007年問題」について、読売新聞社は主要企業を対象にアンケートを実施した。
回答した279社の4割近くが団塊の大量退職で業務に支障が出る恐れがあるとし、特に団塊世代が持つ技術やノウハウが失われることに強い懸念を示した。
一方、3分の1の企業は団塊退職がビジネスにプラスになると答え、新年度入りによる2007年問題の本格化を前に、企業に不安と期待が交錯している実情が浮かび上がった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070327-00000001-yom-bus_all
大学進学率が低かった60年代、団塊世代の学士様がやったことといったら、無策で無責任で思慮浅く暴力的な学生運動。そして卒業後の利己的で安直で無反省な“転向”。
あの時点で80年代のバカ騒ぎと90年代の泥沼、および日本経済の破綻・敗北が確定していたといってよい。独善的でさかしらで居丈高な、連中のクソ演説に舌打ちしていたのは、なにも父親世代だけではなかった。中卒・高卒で社会に出た同じ世代の者、そして弟・妹たちも正直、彼らのデタラメには心底ウンザリしていた。
編集長も間違った!週刊朝日と週刊現代の表紙がそっくり
27日発売された週刊朝日4月6日号と、26日発売の週刊現代4月7日号表紙が酷似しており話題になっている。両誌の表紙モデルは女優井川遥で、肩があらわになったドレス、白地に赤の誌名ロゴなどが一致しており、一目見ただけでは区別が難しいデザインになっている。
◇朝日新聞の出版物をご紹介するサイトOPENDOORは、ただいまアクセスが殺到し開けなくなっています。ご迷惑をおかけしますが、しばらお待ちください。(週刊朝日編集部)
http://www.asahi.com/culture/update/0327/013.html
週刊朝日の山口一臣編集長(46)は「井川さんの表紙は先週使う予定だったが、1週ずれこむことになり、フタを開けたらこんな状態に。打ち合わせはしてません。ガチンコです。しかも、うちは特別定価。320円から350円にして現代さんと同じ値段で、私もさっき間違えて現代さんを買った…」。さらに「部数減なら現代に抗議文、増なら感謝状を送る」と付け加えた。これに対し、週刊現代の加藤晴之編集長(51)は「我々としては抗議文が欲しいものですな」と受け流す。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070327-00000002-sph-soci

似てない。
一番の問題はモデルが同じということ。後追いの謗りをまぬかれようと敢えて1日違いの発売日で使用した…とも深読みできるが、ま、偶然ですよ。
