オレは少し寒かったね、きょうは。
Internet Explorerの新しいタブで、開いたとき常に任意のWEBページを表示させるには、
「ツール」—>「インターネット オプション」—>「全般」タブの下のほうにある「タブ」項目の「設定」ボタンをクリック
「新しいタブで空白ページではなくホームページを開く」のチェックボックスをONにして、「OK」ボタンをクリック。
「インターネット オプション」ダイアログボックスを閉じる。
新しいタブを開いて、下のほうにある「今後、このページを表示しない」のチェックボックスをONにして「閉じる」ボタンをクリック。
Internet Explorerをいったん終了してから、再び立ち上げる。
以上で終わり。
この設定をリセットするには「インターネット オプション」の「詳細設定」タブにある「リセット」ボタンを押す。この場合、「お気に入り」データは保持されるが、設定項目(Cookie、フォームデータ、自動入力されるパスワード等も含む)はデフォルトに戻るので、必要に応じて再設定すること。
大宅賞ジャーナリストの加藤昭氏が、先月末に夕刊フジで北朝鮮や朝鮮総連に関する緊急リポートを執筆して以来、北の関係者とみられる人物から「記事が書けないようにしてやる」といった脅迫行為を受けていることが6日、分かった。
注目のリポートは「朝鮮総連に即時解体命令を」というタイトルで先月23日に掲載。北の核問題をめぐる6カ国協議を受けた平壌市内での秘話を披露。北の前線基地であり日本人拉致にも深く関与しながら、北への支援を続ける朝鮮総連の解体を安倍晋三首相に求めていた。
このリポートの発表直後から、静岡県三島市にある加藤氏の自宅に脅迫電話や無言電話がかかり始めた。電話は深夜に男性の声で「こんな記事を書いてどういうつもりだ」「何度も何度も取り上げて」「お前は安倍(首相)の手先か」などと断続的に続けられ、中には「記事が書けないようにしてやる!」と、命の危険を感じさせるものすらあったという。
http://www.zakzak.co.jp/top/2007_03/t2007030602.html
同じ手口で言論弾圧・言論封殺をしてきた団体が他にもある。
ただし数が違う。
来日中の米歌手、マイケル・ジャクソン(48)が5日夜、東京・ビックカメラ有楽町店を訪れた。
午後10時15分ごろ、マイケルは同店店員がバリケードを作り報道陣が集まった通用口ではなく、フェイントで正面口から“極秘入店”。黒のジャケットにサングラスと黒ずくめで、子供数人とともに玩具などを購入したもようだ。
約2時間半後の6日午前0時50分ごろ、通用口から退店した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070306-00000039-sanspo-ent
閉店後の店を貸し切りにして、3時間ほどいたそうだ。
主におもちゃを買いまくったとか。
『日本永住希望か?』なんて見出しまで出て「おいおいマジッすか?!」
ジャクソン・ファイブ時代のファンとしては複雑な思いだ。
オレとほとんどトシが変わンないんだよな。
