サッカーの第6回女子ワールドカップ(W杯)ドイツ大会は17日(日本時間18日)、当地で決勝が行われ、日本代表「なでしこジャパン」が世界ランキング1位の米国を2-2からPK戦の末、3-1で破り、初優勝した。
http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2011071800024&rel=y&g=spo
強豪を抑えての初優勝、おめでとう!
「東洋の魔女」の、あの生きるか死ぬかみたいな、そういうんじゃないとこがいいですね。
しかし、人知れず努力を積み重ねてきて、勝ち負けが決まるのは一瞬。
次の試合では また勝ったり負けたりするんですから、スポーツは大変です。
7月24日の地上デジタル放送移行まで残り1週間を切った。東日本大震災の被害が大きかった岩手、宮城、福島の3県を除き、24日でアナログ放送が終了する。政府は地デジコールセンターの受付を24時間対応として駆け込み相談に備える一方、総務省テレビ受信者支援センター(デジサポ)の人員を約1割増員するほか、地域ボランティア要員も増やして移行支援態勢を強化する。
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/economy/digital_tv/?1310959698
CMになると「アナログ放送終了まであと○○日」って、あの脅し文句が消えますね(笑)
制作費が減ったせいか、あからさまな宣伝・タイアップの番組が増え、国営テレビも民放みたいな内容・演出になって、もうテレビは要らないと思っていた矢先に、
官民こぞって地デジ化を理由に買い替えを強要しだしたので、ちょうどいいやと思って、テレビと訣別する気になりました。
同じように考えている人は結構いるんじゃないかな。
日常的な意識がテレビに縛られている間、つまり”強力な思考誘導装置”が身近にあるかぎりは、日本国民は三流であり続けると思います。それが地デジ化をきっかけに変るかもしれない。
その点、私は少しワクワクしてるんですよ。
Carl Fenton’s Orchestra – Alone At Last(1925)
vocal: Irving Kaufman
recorded in NYC July 1, 1925
Victor Young – Alone At Last
from the movie “Something To Live For”(1952)生きるためのもの
The Velvets – At Last(1953)
『いとしのラナ』のヴェルヴェッツとは別のグループです。
Judy Garland – Someone at Last
from the movie “A Star Is Born”(1954)スタア誕生
1937年の『スタア誕生』をミュージカル風にリメイクした作品。
男児の祖母が詰め寄った。「孫は脳死なんですか」。医師は男児に臓器提供の機会があることを説明し、提供する場合にのみ脳死かどうかを判定するという現行の制度を説明した。家族はすぐに臓器提供を断った。脳死と認めなくてよいのなら、「うちに連れて帰りたい」。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110718-00000023-mai-soci
脳死かどうかも云えないなんて馬鹿げた現状。
「昏睡」か「脳死」か、医師として責任を持って診断し、患者の家族に言うべきです。
Glenn Miller and his Orchestra – At Last(1942 single version)
vocal: Ray Eberle
とうとう、ついに、運命の人とめぐり逢ったというハッピーな歌。
Russ Freeman Trio – At Last(1953)
Nat “King” Cole – At Last(1956)
Earl Grant -(At)The End(Of A Rainbow)(1958/08)愛よ永遠に(ジ・エンド)
2度目の引用。
Etta James – At Last(1960/12)
Etta James – At Last(1961)
Alaíde Costa – Afinal(1963)
Afinal=最後に。
The Elgins – Finally(1963)
シングル “I Lost My Love In The Big City” のB面。
Finally=最後に。
Richard Harris – In The Final Hours(1968)
written by Jimmy Webb
Wanda Robinson – The Final Hour(1971)
Neil Sedaka – Alone At Last(1977/07 Original Version)
from the album “A Song”(1977)。
Neil Sedaka – Alone At Last(1977/07)
ニール・セダカ – 愛のひととき
from the album “A Song”(1977)恋のアマリロ
Neil Sedaka – Alone At Last
from the album “Tales of Love”(1998)
from the album “Tales Of Love And Other Passions”(1997)
石原裕次郎さん(※1934〔昭和9〕年12月28日―1987〔昭和62〕年7月17日)の命日にあたる17日、石原まき子夫人(77)と俳優・渡哲也(69)ら石原軍団の面々が横浜市の総持寺を訪れ、裕次郎さんの墓前で法要を営んだ。
今年は3月に、渡が石原プロモーションの社長を、舘ひろし(61)、神田正輝(60)も同社の取締役を退任し、事務所の体制を一新。新体制後初めて公の場に姿を見せたまき子夫人は「これからもっともっと元気に石原裕次郎の世界を守っていきたいと思います」と集まったファン約320人に語りかけた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110718-00000008-dal-ent
近代化の第一歩として、まず、裕次郎関連の版権管理と映像製作をそれぞれ分離し、別会社にすべきでしょう。
芸能プロとしては生きてる人間を前に出すべきで、その辺の混同が収支悪化にも影響したんじゃないですか?
石原裕次郎 – 狂った果実(1956)
石原裕次郎 – わが人生に悔いなし(1987)
