名作の誉れ高き最終話

小雨の一日。過ごしやすかった。

 広島県大竹市の市立小学校の男性教諭(48)が、担任する3年生の男子児童(8)に対し、教室にあったバケツにおしっこをさせていたことが29日、分かった。
 大竹市教育委員会によると、教諭は16日の給食準備の時間に「トイレに行きたい」と言った児童に教室内のバケツを指さし、「そこでしなさい」と指示。児童はほかの児童に背を向けてバケツにおしっこした。
http://www.zakzak.co.jp/top/2007_05/t2007052926.html

そういうプレイなのか? マニアな先生だなぁ、、、

「ドラえもん」の最終話を勝手につくって漫画化し、販売した男性(37)が、出版元の小学館(東京都千代田区)と著作権を持つ藤子プロに謝罪し、売上金の一部を支払っていたことが29日、分かった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070529-00000178-jij-soci

真面目な内容かエロパロかに関わらず、頒布するための契約窓口を作ってはどうか?
キャラクター商品とはまた別な次元だが、すでにマーケットが確立されているという「現実」があり、フィギュアやコスプレ衣装なども含め、きちんと対応する必要がある。否定したり拒否すれば消える、という問題じゃない。
複製芸術・大量頒布の時代における創作・表現の自由・ロイヤルティー等がどうあるべきかなんて、おいそれと結論は出んだろう。

調べによると、容疑者は昨年12月初め、オーディションを受けた無職の少女(16)を、同区代々木にある会社の社長室に呼び出し、合格を条件に少女の下半身を触った疑い。12月末に少女が渋谷署に相談し事件が発覚。少女は「合格のために我慢し、口止めされた」と話している。少女は不合格になった。
同署は余罪を調べている。少女が渋谷署に相談したため、発覚。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070529-00000001-jij-soci

ここは業界大手。
この事件は、声優の移籍問題とか、かなり影響がありそうだ。

 厚生労働省の国立社会保障・人口問題研究所は29日、2005年から35年までの都道府県別人口の将来推計を発表した。深刻な少子高齢化を背景に、25年からはすべての都道府県で減少が始まる。一方、総人口に占める65歳以上の高齢者の割合は増加し、35年には44都道府県で30%を超え、超高齢社会が全国に広がると予測した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070529-00000112-jij-pol

移民受け入れ是か非かなんて喧々諤々やってるうちに、地球環境が悪化して日本国の命運も尽きるだろうから、あまり心配していないヨ、オレは。