家系図は行政書士法で定められた「事実証明に関する書類」に当たり、業務として作成するのは行政書士しか認められていない。容疑者は「家系図工房」と名乗って家系図作成サービスをしており、全国紙やテレビでも 紹介され完成度が高いと人気だった。容疑を認め、「罪になるとは知らなかった」と供述している。
http://news22.2ch.net/test/read.cgi/wildplus/1179337744/
相続などで用いる書類としては、ということ?
インチキ系図など骨董屋へ行きゃいくらでもころがってる。
そういうのも持ってるだけで罪になるのか?
強盗事件に関与したとして逮捕状が出ていた中国人の男が、強盗罪の公訴時効が成立したと思い込んで福岡入国管理局の出頭要請に応じたところを、警視庁に逮捕された。
犯行当時の強盗罪の公訴時効は7年で、単純計算では時効は成立していたことになるが、共犯者の公判中は時効が停止するとの規定が刑事訴訟法にある。男はそれを知らず、交際中の女性と結婚しようと福岡市役所に外国人登録証の発行を申請してアシがついた。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20070517i401.htm?from=main4
重大な犯罪歴のある外国人は直ちに本国へ送還し再入国を禁止せよ。
えっ? もうしてる? ウッソ~
北京市政府は「デスノート」が青少年の勉強時間を奪っているとして、中国での出版元の華齢出版社に回収を命じたという。これに対して同社は「当局から許可を得た合法的な出版だ」として拒否する方針を固めた。北京市政府は書店への立ち入り検査を開始し、約500冊を没収したとしている。
一方、集英社広報室は「いわゆる海賊版だ」と説明、「弊社は全く関与していないのでノーコメント」と述べた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070516-00000024-scn-cn
華齢出版社とやらの卑怯・姑息・不正直・嘘つき・往生際の悪さには開いた口が塞がらぬ。
事実を指摘すると逆ギレするのも理解不能。
北京西駅南路と広安路交差点近くで男性がマンホールに落ち、深さ約5mの汚水に漬かった。このマンホールは半月の間フタがされておらず、彼は不注意で落ちた3人目の人となる。一緒に歩いていた彼女が警察に通報、消防員によって引き上げられ病院に運ばれたが左足を骨折していた。管理者である豊台区市政管理委員会に連絡をしているが、未だに対応がなされていない。
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1179338737/
商業衛星打ち上げに成功したとか言ってハシャいでるが、その費用のうちのほんの少しを人民のために使ってもバチは当たるまいよ。
英字紙サウス・チャイナ・モーニング・ポストによると、馬主席は15日、記者団に対して、外国人が事件について判断するべきではないと述べ、政府が公式見解を示す必要性を指摘した。さらに、「中国共産党が人々を虐殺した、と言うべきではない。誰も殺されなかったとわたしは決して言っていないが、あれは虐殺ではなかった」と発言した。
馬主席はまた、天安門事件で流血の事態があったなどと授業で教えている学校教師に不満を表明したとされる。
http://www.cnn.co.jp/world/CNN200705160036.html
香港の親中派幹部が、六四天安門事件は虐殺ではなかったと発言。
いつの時代、どこの国にも、権力に迎合する者はいる。
武器も戦車も持ってない学生・市民を、本来なら彼らを護るべき立場の人民解放軍が銃殺し、キャタピラで轢き殺したのだから、これを「虐殺」といわずして何というか。
「国を安んずる」ことの出来ない中国共産党はとてもじゃないが「天命を受けている」とはいえない。動乱の舞台が「天安門」広場だったことはその象徴であろう。
