某国からのアクセスを弾いてるはずなのに、その国のドメインのアクセス記録がありました。
おっかしいなぁ……
9日のバンクーバー入りの際にネクタイをゆるめてシャツのすそは丸出し、ズボンも腰ばきという日本選手団の行動規範に違反するファッションで登場。10日の選手村入村式を自粛した後の会見でも、服装について聞かれた際に「チッ、うるせーな」とつぶやき、「反省してま~す」と笑みすら浮かべた。あまりの態度の悪さに、日本オリンピック委員会(JOC)とSAJには抗議電話やメールが殺到していた。
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2010/02/14/01.html
朝青龍の場合、実は分かっていて“瀬踏み”してる節も窺えましたが、
国母選手の場合、マジですね。
東海大の学長は恥ずかしくて死にたくなったんじゃないのかな。
同コースでは事故が続いていた。10日にはルーマニアの女子選手が転倒し、一時は意識不明に。12日には男子1人乗りで五輪3連覇を狙う名手ツェゲラー(イタリア)までが壁に衝突した。
(中略)
死亡したクマリタシビリ選手は21歳で、ワールドカップ(W杯)ランキングは44位。W杯などの国際大会への参加は昨季から。経験が豊かとはいえず、今回の事故は選手の技量も一因とする見方がある。一方で、死亡した選手が打ち付けられたコース脇の鉄柱に保護カバーがなかったことなど、安全面への配慮が希薄という指摘もある。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100214-00000020-san-spo
スポーツには事故が付き物とはいえ、そもそも操作技術を競うような種目がオリンピックに必要なのか、あたしにはどうもよくわからない。
「嵐を呼ぶ男」など娯楽作品を数多く手がけ、日活アクション路線の中心的役割を担った映画監督の井上梅次(いのうえうめつぐ)さんが、11日午後6時5分、脳出血のため亡くなった。86歳だった。
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20100215-OYT1T01127.htm
ミュージカル映画も手がけたほどのオールラウンドの職業監督でした。
この方の作品で私が好きなのは、
閉店時間(1962年 大映)
ジャズ娘乾杯!(1955年 東宝)
嵐を呼ぶ男(1957年 日活)
黒蜥蜴(1962年 大映)
踊りたい夜(1963年 松竹)
犯罪作戦NO・1(1963年 大映)
恋と涙の大陽(1966年 松竹)
わたしを深く埋めて(1963年 大映)
女房学校(1961年 大映)
女は夜化粧する(1961年 大映)
など。
