- よせやい、縁起でもねぇ register movement 第五ステージ
- よせやい、縁起でもねぇ(2) register movement 第五ステージ
- よせやい、縁起でもねぇ(3)よせやい、縁起でもねぇ(3) register movement 第五ステージ
田中氏は初対面の時から、やや神経質な人柄であることは、松岡以下編集スタッフも感じていたが、まさか、鹿砦社(鹿砦社の許容範囲は一般の出版社に比べ、かなり広いように思われる)をこき下ろし、ここまで我儘ばかリ主張する人間であるとは想像できなかった。田中氏の我儘は『SEALDsの真実』編集段階から露呈し始める。自分を大御所の「論客」とでも勘違いしたような上から目線で、連日松岡に命令口調、あるいは極めて的はずれな言いがかりを連発するようになった。
『SEALDsの真実』が広告に掲載され、アマゾンのあるカテゴリーで1位になったことがある。その後1位は他の書物に取って代わられるのであるが、1位からの転落を見た田中氏は「これはしばき隊の陰謀に違いない!即座にアマゾンに抗議するなり対策をとるべきだ」と松岡にねじ込んでいた。ちょっと待ってくれ。1位はめでたいが、永遠の1位(それがあれば出版社にこれほどありがたいことはない)などあるはずがない。松岡がメールでその旨を伝えると田中氏は、さぞご不満であったようである。
ついで出版された『しばき隊の真実』は、辛うじて世に出ることができた書物といえよう。
田中氏の尊大な態度はますます増長し『しばき隊の真実』の編集を請け負っていた、業界では「仏の○○」さんと呼ばれるほど、余程のことでも感情を露わにすることない編集者の逆鱗を買うほどまでに至っていた。<我慢の限界だ! 鹿砦社は「世に倦む日日」主宰の田中宏和氏と絶縁し、彼の出版物を絶版とする! 鹿砦社編集部 デジタル鹿砦社通信 より一部引用>
http://www.rokusaisha.com/wp/?p=26239
はい、お教えしましょう。2015年9月18日、安保法案成立時の国会前の動画。しばき隊(SEALDs防衛隊)と中核派が衝突したときの映像ですね。中核派の撮影・制作。幹部オールスターズが登場している(皆、今より若い)。1:40から1:55の辺りを注目すると、木下ちがや氏の勇姿が。https://t.co/IDph9OZdK3
— 世に倦む日日 (@yoniumuhibi) 2018年6月2日
鹿砦社側と李・上瀧側の双方に、話し合いを呼びかけたい。北朝鮮と米国も対話を始めた。時を合わせて見倣ったらどうだろう。事件からすでに3年半が過ぎ、抗争が本格化して2年になる。事態はまさにシリア内戦の如き泥沼状況にあり、不毛な裁判闘争が長引いている。鹿砦社は出口戦略を模索するべきだ。
— 世に倦む日日 (@yoniumuhibi) 2018年6月3日
しばき隊リンチ事件の本質は、関西の反在特会運動の中で起きた内ゲバ事件だろう。そう本質規定できると思う。対立する二派は、①凜七星・金展克の派閥と、②李信恵・野間易通の派閥と、新旧二派の抗争と構図化できよう。私自身、16年の前半まではこの視点を持っていなかった。16年後半から徐々に。
— 世に倦む日日 (@yoniumuhibi) 2018年6月4日
16年後半の時点で、私は、裁判は原告・鹿砦社側に不利だろうと予想を述べた。よほどの隠し球があれば別だが、なければ負けるだろうと。結局のところ、そのとおりになった。そう予想した理由は、刑事の方で一度結論が出ていたからだ。司法が一度出した事実認定と判断を覆すのは難しいと思ったからだ。
— 世に倦む日日 (@yoniumuhibi) 2018年6月4日
鹿砦社が木下ちがやを擁護する声明を出し、木下ちがやを猛攻撃するしばき隊を批判している。「木下氏は『謝罪』などする必要は一切ありません」「木下氏への恫喝〝口封じ″〝隠蔽″策動をやめよ!」と。さて、木下ちがや、これにどう応じるかな。この声明に「同意しません」と言うんじゃなかろうか。
— 世に倦む日日 (@yoniumuhibi) 2018年6月5日
鹿砦社がお怒りのようだ。やれやれ。シリア内戦の泥沼状態だから出口戦略を模索せよと言ったら、核兵器を使って中東大戦争だという宣戦布告(李信恵のDVを暴くとか何とか)になり、和平提案者に対して絶縁だと言う。困ったものだ。木下ちがやはしばき隊No.3から失脚し、私は鹿砦社文化人をクビに。
— 世に倦む日日 (@yoniumuhibi) 2018年6月5日
鹿砦社の中に「殿、そろそろ出口戦略を」と諫言を始めている者がいるんじゃないだろうか。そうした動揺を封じるための「絶縁」とか「絶版」の激しい言葉ではないかと、そう深層を想像する。絶版されてもどうということはない。また同じことを書けばいいんだし、古本屋や図書館で読んでもらえるだろう。
— 世に倦む日日 (@yoniumuhibi) 2018年6月6日
運動の先鋭化、主導権争い、派閥抗争、リンチ事件、、、、左翼系セクトのあるあるみたい。
信濃町も除名・左遷の粛清が続いているとか。
1960年代のあの騒乱と喧騒の季節が、ふたたび巡ってきたのかしらん?
オラなんかわくわくしてきたぞ、おーい みさえー、みさえー
10月から放送予定のテレビアニメ「二度目の人生を異世界で」に出演予定だった声優が6日、次々と降板を発表した。原作者のまいん氏がツイッターで過去にヘイトスピーチにあたる発言を繰り返していたことが発覚し、炎上状態が続いていた。
<人気ライトノベル原作者がヘイトスピーチで炎上 アニメ声優が相次いで降板発表― スポニチ Sponichi Annex 芸能 より一部引用>
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/06/06/kiji/20180606s00041000135000c.html
程度の強弱はあるけれど、以下、『二度目の人生を異世界で』の原作者まいんによるヘイトスピーチ(どぎついものは本人自らすでに消したみたい)。https://t.co/ey1iMwuyMjhttps://t.co/tION5StYNwhttps://t.co/cPFRPkdzkvhttps://t.co/7jOAvBcVrehttps://t.co/iQdrwHKWMAhttps://t.co/cMe2gyY2D0
— Taka (@taka_antifa) 2018年5月31日
作者は一度目の人生で失敗したってことか。
二度目なんてあるのかな?
以下、「二度死ぬ」「007は二度死ぬ」「You Only Live Twice」を含む投稿。
- Ancient Age は「古代・太古」、Early Times は「早期・初期」 register movement 第五ステージ
- 謎の空間は豊洲市場の地下ばかりじゃない register movement 第四部
- おそろしー、、、ことでございます。 register movement 第四部
- 人間が二度死ぬとしたら社会的死と医学的死ということだろう register movement Part3
- ジョン・バリー死去 more register movement
- 1960年代 ビートルズ以降 more register movement
以下、「アゲイン」「Again」「もう一度」「繰り返す」「Revival」「リバイバル」「2回」「2度」「二度あることは三度ある」「Second Time」「Second Chance」「Second hand」などを含む投稿。
- 過去の正月体験にしがみつき、毎年同じことを繰り返そうとするオレ register movement 第四部
- ダブル・ダブル register movement 第四部
- おそろしー、、、ことでございます。 register movement 第四部
- 遁辞/逃げ口上/捨て台詞 register movement Part3
- 虹と雪のJ・G・バラード register movement Part3
- 蓄音機用レコード、光学的方法により影像を記録した物(映画フィルム)も法の定義する『古物』 register movement Part3
- 虎穴にはいった無用ノ介 register movement Part3
- あの頃あの娘を 思ったら 歌いだすのさ…… register movement Part3
- 鹿児島の猫は灰だらけ register movement Part3
- 襁褓(むつき)の内より手しほにかけて育て上げ register movement Part3
- まだ、もう、あと、やっと、とうとう一週間 續 more register movement
- 鮭とばのHeebie-jeebies 續 more register movement
- 悪いが私は党派的人間じゃないんでね 續 more register movement
- 繰り返し何度も… 續 more register movement
- once said 續 more register movement
- 服喪には喪服が必要 續 more register movement
- 匿名の寄付502億円! それでも国税は知らんぷり(嗤) 續 more register movement
- No More Blues more register movement
- 震源地は「日本」 more register movement
- We’ll Meet Again more register movement
- ふたたびの 跡ありとても和歌の浦に 人りたたぬ身は ふみやまよはむ more register movement
- あらざらむ この世のほかの思ひ出に いまひとたびの 逢ふこともがな more register movement
- 見し夢を逢ふ夜ありやと嘆くまに目さへあはでぞころも経にける more register movement
- ネバーセイ・ネバネバアゲイン more register movement
- 018 オリンピック・マーチ more register movement
ピクシブは6月6日、現代表取締役社長の永田寛哲氏に代わって、現取締役の國枝信吾氏が代表取締役に就任する人事を発表した。
(中略)
なお、同社では、関係者のプライバシーに関するものが含まれることなどから、コメントは差し控えるとしている。<ピクシブ永田氏が代表取締役を辞任–訴訟の影響で「職責を果たすのが困難」 – CNET Japan より一部引用>
https://japan.cnet.com/article/35120367/
ピクシブ株式会社(英文社名:pixiv Inc.)は、東京都渋谷区に本社を置くネットベンチャー企業である。イラストコミュニケーションサービスを提供する会員制ウェブサイト「pixiv」とその関連サービスを運営している。また、アニメイトグループホールディングスのグループ会社である。
<ピクシブ (企業) – Wikipedia>
どうもピクシブ社で発生していた「永田案件」の幾つかの事案は塀の上ギリギリの事態であり、すでにいくつかの告発が起き、裁判が準備されているようです。今回本稿で取り上げる問題は基本的にオーナー企業における人事の問題や未上場企業特有の経理に端を発しており、ただちに違法とは言えない事案ですが、多くの人が利用する『pixiv』運営会社で起きたことですので公益性、公共性を鑑み記事にしてみたいと思います。利用者からの信頼を得てピクシブ社の成長に貢献した前の経営陣の放逐や、一般的に適切とは思えない資金使途などに関して、関係者などを通じて知り得た内容を記述するものです。
ピクシブ社には、本件の事実関係について公式にメールや電話で4回にわたって取材依頼をしていますが、取材に応じていただけませんでした。<『pixiv』という聖域で、代表・永田寛哲氏が仕掛けた人事と混乱(訂正とお詫びあり)(山本一郎) – Yahoo!ニュース より一部引用>
https://news.yahoo.co.jp/byline/yamamotoichiro/20180506-00084885/
会社も大きくなると大変だねぇ。
ネット関連企業は概して成長も早いが衰退も早い。
アッという間の興亡だ。
ピクシブは生き残れるかな?
シリコンバレーのあるインキュベーションオフィスでは、「ゴキブリたれ!」と書かれた絵が張られていた。ゴキブリのように素早く動いて、しぶとく生きろというメッセージだ。中国の工作機械・ロボット関連の新興企業でも、社是の一つは「今やる!すぐやる!私がやる!」だった。社長は30歳の元大学教員、やり手の女性営業部長は20代後半だ。
日本企業は、このスピード感についていけず、率直に言って米国や中国ではバカにされていた。米国では、ベンチャーキャピタルの人からこんなことを言われた。
「日本の大企業はシリコンバレーによくやって来るが、1週間で投資決断できるようなことを、本社で稟議書を回して半年以上かけて決断する。この間にビジネスの環境は変わる。米国のベンチャー企業は、日本の大企業とは組みたくないというのが本音ですよ」<シリコンバレーと深センを回って判明「PDCAが日本の病の原因だ」(井上 久男) 現代ビジネス 講談社 より一部引用>
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/55957
こういう時代になると、ことビジネスにおいては島国・農耕民族系の日本人が大陸・狩猟民族系の欧米人・中国人・韓国人に敵うわけがないのである。
彼らは躊躇しないしチャンスを逃さない。
東京都新宿区にある私営の雑誌図書館「六月社(ろくがつしゃ)」が10日で閉館することになった。20年前には月に1千人が訪れたが、今年に入ってゼロの日が相次ぐなど利用者が減ったためだ。35年かけて集めた10万冊の蔵書が処分の危機にある。
1983年に開館した六月社は、JR高田馬場駅近くの2階建て木造住宅の1階(約110平方メートル)にある。1人入るのがやっとの通路の両脇に、天井近くまで本棚がそびえ立ち、約6万冊の雑誌が所狭しと並ぶ。分室にも約4万冊がある。開館以降に出版された主要雑誌はほぼ収蔵しており、ファッション誌「an・an」や週刊誌「SPA!」の創刊号も。現在は1人で切り盛りする社長の橋本凌一さん(72)が多いときで月に約400冊の雑誌をそろえてきた。
私営の雑誌図書館としては約80万の蔵書がある「大宅壮一文庫」に次ぐ存在として知られる。大宅文庫や公立図書館の古い雑誌は閉架式だが、六月社は開架式で自由に手にとって閲覧できるのが特徴。<雑誌図書館閉館、10万冊処分の危機 有名誌創刊号も(朝日新聞デジタル) – Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180606-00000020-asahi-soci
1983年開館ともなると、おれなどは新しいという感覚。
国会図書館が買い取るのがベストだろうね。
以下、「本」「図書館」に関する投稿。
- 人が換われば世の中だって変わる register movement 第五ステージ
- 一月(いちがつ)後顧 register movement 第五ステージ
- 一寸先は、、、 register movement 第五ステージ
- My Little Red Book register movement 第五ステージ
- 「世界観」「世界線」 register movement 第五ステージ
- 笑っているように見える…… register movement 第五ステージ
- 『当雑誌の記者二名、貴方と決闘すると申しています。玉稿、ふざけて居る。田舎の雑誌と思ってばかにして居る。おれたちの眼の黒いうちは、採用させぬ。生意気な身のほど知らず、等々、たいへんな騒ぎでございました』 register movement 第五ステージ
- ( )のガスパール、マ( )カ島、秋の鹿は笛に( )、( )年波には勝てぬ register movement 第五ステージ
追加記事
「故人思い重荷を下ろす時間を」 10日、増上寺で「自死者追悼法要」 https://t.co/6VvPSZZVib
— 産経ニュース (@Sankei_news) 2018年6月8日
(2018年6月8日)
追加記事
2018/06/08
患者が入院する際、「身元保証人」などを求める医療機関が全体の3分の2を占め、このうち8%余りが、保証人がいない場合、入院を認めないとしていることが厚生労働省の研究班の調査でわかりました。厚生労働省は「身元保証人」がいないことを理由に入院を拒否するのは医師法に違反するとして、こうした対応を取らないよう通知しました。
山梨大学大学院の山縣然太朗教授が代表を務める厚生労働省の研究班は去年からことしにかけて、医療機関が入院患者を受け入れる際の対応などについて調査し、全国のおよそ1400か所から回答を得ました。
その結果、入院の際、「身元保証人」などを求めると答えた医療機関は65%を占め、ベッド数が20床以上の病院では93%に上りました。<「身元保証人」がいないと 医療機関の8%余りが入院認めず NHKニュース より一部引用>
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180608/k10011468511000.html
独居老人は野垂れ死ぬしかない。
(2018年6月8日)
追加記事
2018/06/09
米CNNテレビは8日、米国の人気シェフ、アンソニー・ボーデインさん(61)が滞在先のフランスのホテルで死亡しているのが見つかったと報じた。自殺とみられるという。世界各地を旅し、現地の食事情を紹介する同テレビの人気番組「パーツ・アンノウン(未知の場所)」を担当していた。
1956年、ニューヨーク生まれ。ニューヨーク州の名門料理学校「カリナリー・インスティテュート・オブ・アメリカ」を卒業後、ニューヨークの飲食店でシェフを務めた。飲食店業界の裏側を描いた「キッチン・コンフィデンシャル」を出版し、料理界で注目されるようになった。
同番組はボーデインさんの独特な語り口で人気を集め、オバマ米大統領(当時)らと一緒に食事をしたことでも話題となった。<米国の人気シェフ、アンソニー・ボーデインさん自殺か 滞在先のフランスのホテルで死亡 – 産経ニュース より一部引用>
https://www.sankei.com/life/news/180609/lif1806090012-n1.html
ホテル側のメーワクも考えず。
宿泊代金くらいはちゃんと払ったんだろうなー?
(2018年6月9日)
追加記事
2018/06/10
ラトビアの消防士が、ある女性の命を救い話題になっている。
(中略)
4階から飛び降り自殺をしようとしている女性がいると消防に通報があり、この緊急事態に消防士たちは急いで駆けつけた。そしてマンションに到着したトーマスという消防士は、この女性が飛び降りる可能性が高いと判断し、ある作戦を実行することに。
なんとその作戦とは、彼女が飛び降りようとしている部屋の下の部屋にほかの消防士と一緒に出向き、女性が落ちてきたら素手でキャッチするという驚きの作戦。<【動画あり】自殺しようとした女性を素手でキャッチした消防士がすごい – FRONTROW より一部引用>
https://front-row.jp/_ct/17174694
Latvian firefighters catch mid-air flying person who attempted suicide
視聴回数 294,489 回
LexiiLV
2018/05/31 に公開
マジかや?!
Suicidal woman rescued from eighth floor of flat
The Star
2017/04/27
https://www.youtube.com/watch?v=Dnf0QErb31Q
2018/06/11
CDCが発表した報告書によると、1999年から2016年までに、アメリカの50の州のうち49州で自殺率が上昇していて、25州で30パーセント以上の増加が見られたとのこと。全体として2016年にはおよそ4万5000人が自殺でなくなったそうですが、これは殺人による死亡者数の2倍以上だとCDCは述べています。
自殺の原因として精神的な健康状態がよく上げられますが、たった1つのことで自殺に至るケースはほとんどないとCDCは主張しています。薬物の使用や身体的健康、仕事・お金・法的な問題からのストレスなども自殺の原因として挙げることができます。<25%も自殺率が上昇、一体何が起こっているのか? – GIGAZINE より一部引用>
https://gigazine.net/news/20180611-suicide-rates-rising/
アメリカは超ストレス社会。
そりゃいくらノーテンキなヤンキーだって人生嫌ンなることはあるだろう。
(2018年6月11日)
追加記事
[商願2018-118117]
商標:[画像] (標準文字) /
出願人:株式会社Floating World & Co. /
出願日:2018年9月18日 /
区分:30(菓子及びパン,調味料,香辛料,茶,コーヒー,ココア,コーヒー豆,サンドイッチ,中華まんじゅう,ハンバーガ… pic.twitter.com/WWdgJPfWo3— 商標速報bot (@trademark_bot) 2018年10月6日
(2018年10月7日)
- よせやい、縁起でもねぇ register movement 第五ステージ
- よせやい、縁起でもねぇ(2) register movement 第五ステージ
- よせやい、縁起でもねぇ(3)よせやい、縁起でもねぇ(3) register movement 第五ステージ