最終日ギリギリでカストリ書房さんで開催されている吉岡里奈さんの個展に行けました!ずっと目の前で観てみたかった絵。ステキなご本人が在廊されてたのでお話もできてもう感無量…!!!極彩色のボインちゃん達♡ノスタルジックで大好きな世界観でした♪ pic.twitter.com/N2SLZ8eASE
— ℯѷ∊ (@veLvet_Eve_tkY) 2017年11月24日
- 吉岡里奈イラストレーション 昭和パノラマ館 – rina-yoshioka ページ!
- 吉岡里奈11/18-24個展カストリ書房(@yoshiokarinana) | Twitter
- 東京イラストレーターズソサエティ (TIS) 作家 吉岡里奈
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- ミッドナイトストアー企画、吉岡里奈個展『食と女と女と夜と』、渋谷HMV&BOOKSで開催スタート! « Jamaru [ジャマル] ブログ
- 吉岡里奈さんの個展「女體名所案内」に行ってきました。 – okurejeの日記
もうひとり別の吉岡里奈さんもおられますね。
2003年発売「#楽しきわが家」の新装版「#みんなの想い出アルバム」ついに完成!!この本は、宇山コレクションをもとに、昭和30~40年代の一軒家を想定して、お部屋ごとに家族の想い出洋品が見れる本です。誰の胸にもある大切なアルバムとして‥‥✨皆様よろしくお願いします!#河出書房新社 #宇山あゆみ pic.twitter.com/R6Wkl5nMTJ
— 宇山あゆみ (@canariarock) 2017年11月24日
「昭和30~40年代」の20年間。
その最初と最後じゃ全く別世界というくらいに変わってますよね。
2017/11/24
現実に多くの日本企業では不祥事をもみ消そうとしたり、内部告発者をつぶそうとしたりといった組織力学が働いている。現実には、こうしたことが日々行われているということをお話ししたつもりだ。
それよりも興味深いのは、もみ消したりつぶしたりする側が、私利私欲からではなく「組織のため」という考えから、そのように動く点であろう。これは日本独自の社会風土である。だから、社員が法律遵守を建前にして反乱を起こし、古い経営の体質に問題提起を行ったとしても、会社組織には自衛本能が働く。
相手が合法で来るなら、こちらもルールに則った対応で反乱分子をつぶしにかかろうというのが、日本の組織の自己防衛システムだ。前述したケースで営業本部長が会社に事後報告をしなかったことは、この点において、抵抗戦術上の明らかなミスだった。<「貴乃花の乱」はなぜ勝ち目がないのか?日馬富士事件を組織力学で読む 今週もナナメに考えた 鈴木貴博 ダイヤモンド・オンライン より一部引用>
http://diamond.jp/articles/-/150625
旧軍における統制派と皇道派の対立みたいなものか。
原理・原則を振りかざす教条主義・純化志向・筋論も、度が過ぎるとファッショ化し、組織が硬直する。
かといって、体面を取り繕い、管理・監督責任を免れんがための、姑息な弥縫策・もみ消しばかりでは、組織防衛どころか腐敗や腐蝕を招くだけ。
やはり大岡越前・遠山金四郎がいなくちゃいけない。
いわゆる組織悪。
どこの国・民族でも あるんだろうね。
東京裁判では戦犯訴追を免除されたり、収監中のA級戦犯が解放され直ちに復職したりと、国際情勢の相変わらずの「複雑怪奇」ぶりが際立った。
アメリカにしてからがそんな感じ。
せめて日本だけは凛とした行動を示してもらいたいものだが、それは実は日本人がいちばん苦手なことでもある。どちらかというと、言わぬが花、皆まで言うな、沈黙は金、拈華微笑、黙して語らず、肝胆相照らす、以心伝心、阿吽の呼吸、打てば響く、ツーてばカー、忖度、腹芸、傍観、、、そういうほうが性に合ってるのだ。
千鍾 の酒も少く、一句の言も多いといふことがある。受授が情を異にしが機に 啄
違 へば、何も彼 もおもしろく無くつて、其れも是もまづいことになる。だから大抵の事は黙つてゐるに越したことは無い、大抵の文は書かぬが優 つてゐる。また大抵の事は聴かぬがよい、大抵の書は読まぬがよい。何も申 の歳だからとて、視ざる聴かざる言はざるを尚 ぶわけでは無いが、嚢 を括 れば咎 無しといふのは古 からの通り文句である。<幸田露伴 平将門 – 青空文庫 より一部引用>
http://www.aozora.gr.jp/cards/000051/files/3199_15048.html
【啐啄】
そったく
「啐」はひなが卵の殻を破って出ようとして鳴く声。
「啄」は母鳥が殻をつつき割る音。
1 禅宗で、導く師家(しけ)と修行者との呼吸がぴたりと合うこと。
2 またとない好機。
「利家も内々かく思ひ寄りし事なれば、――に同じ」(『太閤記』四)<啐啄(ソッタク)とは – コトバンク>
以下、「話す」「語る」「Talk」「黙る」「シャラップ」「Shut Up」「Hush」「Don’t Talk」「黙して語らず」「A Story Untold」を含む投稿。
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2017/11/21
Windows10でファイルコピーを行った後、「やりなおし」コマンドである「Ctrl+z」を行うのは非常に危ない。有無を言わさずにコピー先のファイルが消えることとなるのだ。コピーした直後であれば元のファイルが残っているが、コピー後のファイルを編集した後などの状況では手痛いダメージを受けることとなる。
ネットでも、様々な“悲鳴”が上がっている。<Windows10をめぐりネット上で悲鳴 ファイルコピー後のCtrl+zに注意 – ライブドアニュース より一部引用>
http://news.livedoor.com/article/detail/13923727/
そんな重大なバグがまだ直されてないのか?
10(テン)が出てからずいぶん経ってるよね。
思い起こせばおれ自身、2016/04/03 にPCが壊れ、04/04 に現PCを購入(Windows 10)。04/06に届いたPCをセットアップしている。
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それからすでに1年半以上も使ってるわけだ。早いもんだねぇ……
当初、デフォルトの「プライバシー」設定を直したりとかしたけれども、それが役に立ったのか、ホントのところは分からない。
おれにとってはただの道具に過ぎんので、自分の使いたい部分が使えれば文句はないよ。
以下、「Windows 10」を含む投稿。
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