きのうにひき続き、傘を差そうか差すまいか迷うようなパラパラ雨。
「成長を実感に」?
痛みを実感した庶民は眼中にないか(苦笑)
先日、2003年12月に購入したデスクトップパソコン『DELL XPS』のハードディスク(起動ドライブ)が壊れた。

電源投入で即、ブルーバック!
ちょうどいいので、入らなかったWindowsVistaを入れてやろうと考え、さっそく代わりのドライブを買いにいったら、シリアルATAにも新規格『シリアルATA II』がすでに登場しケーブルも違う、とのこと。
マザーボードのチップセットがそのままなので、古い規格のままで使えるのを買った。
WD Raptor 150 GB SATA ハードドライブ ( WD1500ADFD )
http://www.wdc.com/jp/products/Products.asp?DriveID=189
リカバリーCDで元のWindowsXPのインストールに成功するも、デバイスの入れ直しにいささか手こずり、疲労感はMAX。

キーボードが使えなくても大丈夫
アプリケーションソフトを入れずに、ひき続きWindowsVistaにアップグレードを試みたら、これがなんとうまいこと進むではないか。これまで何度やってもダメだったのに……。
しかしこの作業は1時間以上かかる上、途中、まるで動きが止まったような画面が続き、「もしやフリーズ?!」とヤキモキ、長時間の“サスペンス”で気分的に辛いものがあった。
Vistaへのアップグレード完了で、デバイス問題は解決したが、Vista対応ソフトの少なさに呆然。
泣く泣く入れるのをあきらめたソフトが5つ6つ。
まぁ結果としては、Vistaアップグレード版が無駄になンなくてヨカッタ。
税金を徴収するなどの業務を行っていた甲府市役所の職員が、ヤミ金を経営していたとして逮捕されました。
http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/index4.html?now=20070711205145
甲府勤番というと吹き溜まりの印象。おぬしもワルよのう。
西京署は、房則さんが介護を苦に、しずさんの首を絞めて殺害し、自殺した無理心中とみて調べている。
同署の調べで、しずさんと房則さんは2人暮らし。しずさんは、布団の中で手を組んであお向けに倒れていた。遺書には「今春から母の認知症がひどくなった。母親に手をかけることは心苦しい。何もかも疲れた」などと書かれていたという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070709-00000000-kyt-l26
長男は、同じ南区の公園で、首をつって死んでいました。ズボンのポケットから遺書が見つかり、「自分の身寄りは入院中の母しかいません。すぐに火葬してください」と書いてありました。宮下さんは長男と2人暮らしでしたが、1年以上前から心臓病などで入院していました。
http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/index.html?now=20021129255603
北九州市の52歳の男性が、生活保護を止められ、孤独死していたことが分かりました。残された日記には「おにぎりが食べたい」と記されていました。
http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/index2.html?now=20070711205145
この10年、こういう話ばかり。今後ますます増えていくと見られる。
次はオレか。いい国だな。
2007年7月、先にレコードチャイナでとりあげた「パンダになったチャウチャウ犬」のニュースは中国でも話題になったが、この件に関しインターネット上で大きな論争が巻き起こっている。
自らを「環境保護戦士」と称する歌手李進さんが、新曲の「熊猫宝貝(パンダベイビー)」のプロモーションにチャウチャウ犬をパンダそっくりに変身させて登場、話題となった。
http://www.recordchina.co.jp/group/g9628.html
中国南西部の重慶でこのほど、4階建ての「トイレの館」がオープンした。延べ床面積約2700平方メートルに、1000個を超える便器が並んでいる。市当局は、世界最大の公衆トイレとしてギネス・ブックに登録を申請している。
(中略)
入口は古代エジプト風のデザインで、内部には口を開けたワニや、聖母マリアを模した女性などをかたどったユニークな便器が並んでいる。一部は、屋根の無い開放的なつくりになっている。利用は無料。
http://www.cnn.co.jp/fringe/CNN200707090014.html
「ハエ一匹、0.5元(約8円)」。同市西工区の市場入り口にこんな内容の大きな看板が掲げられた。そのとなりには区政府職員が常駐する臨時のハエ換金所まで設置。なんと同区のハエ殲滅作戦のウルトラCはハエの死体と現金との交換だった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070711-00000025-rcdc-cn
報道によると、段ボール紙入りの肉まんを販売していたのは、同市朝陽区の複数の露店。段ボール紙を劇物のカセイソーダ(水酸化ナトリウム)の溶液に浸して黒っぽく変色させ、さらに煮込んで柔らかくした上で豚肉と混ぜ合わせ、肉まんの中身にしていた。
http://www.nikkansports.com/general/f-gn-tp0-20070712-225687.html
中国人のやることは、オレには理解不能。毎日いうことが違うし、都合が悪くなると「中国は発展途上国だから」と言い訳、逆ギレする。
もちろん大陸の中国人民に限ってのことで、台湾や香港、あるいは華僑の人々などは立派に世界で通用してますよ。
