都心では昼間は小雨。午後になっても本降りになるようすがない。
もはやどこが勝っても日本の衰退は免れえぬが、連中に一矢報いることは可能だ。
公安調査庁新潟公安事務所長らが6月下旬、「護憲」などを掲げる法律家や学者でつくる青年法律家協会の会合に参加した弁護士らが宿泊した新潟県佐渡市内のホテルに対し、宿泊者名簿の提供を求めていたなどとして4日、協会所属の弁護士らが同事務所に抗議した。
http://www.asahi.com/national/update/0704/TKY200707040148.html?ref=rss
米国隷下のネオ大日本帝国を目指す保守陣営としては、護憲派は邪魔な連中だ。
建て前・見せ掛けの護憲を掲げ与党入りするような連中と違って、彼らは命を懸けてるから始末に終えぬ。
中国北部で深刻化している干ばつ被害を受け、遼寧省は6月27日から7月1日にかけて大規模な人工降雨作戦を展開した。地元紙によると、この間に計1028発の降雨を促す特殊なロケット弾が発射され、約8億立方メートル分の降水量が得られたという。
http://www.asahi.com/international/update/0703/TKY200707030459.html?ref=rss
また奇形児がたくさん生まれるのか、、、
北京には「晴れの特異日」とかないのかな?
