中国の都市の3分の2近くが、大気汚染の問題を抱えており、集中下水処理施設も整備されていないことが、2006年の国家環境保護局の報告で明らかになった。
http://jp.reuters.com/article/worldNews/idJPJAPAN-26400020070612
日本でも東京五輪前に、都市のゴミ処理・下水問題がクローズアップされた。
五輪後は夢の島のハエ騒動。
当時からゴミ焼却場建設反対運動とか、けっこうあった。
いくら国土が広大とはいえあの中国がわずか1~2年で、そうした問題を解決できるとは思えぬ。
中国の重慶市で、暴行を受けた後に廃鉱で石の下に生き埋めにされた少女(15)が、6日ぶりに救出された。容体は危険な状態にある。21日付の新京報が報じた。
http://jp.reuters.com/article/worldNews/idJPJAPAN-26545420070621
容疑者は黒社会関係者か一般人か。
どうしてここまで残酷になれるのか。言葉もないな。
ともかく少女が一命を取り留めただけでもよかった。
所属事務所の契約を解除された華原朋美(32)が、和田アキ子(57)に「マギー審司にも裏切られ…誰を信じていいか分からない」という留守電メッセージを残していたとされる件で、マギーの事務所関係者は1日、「(2人の関係は)寝耳に水」と当惑気味に話した。
http://news.livedoor.com/article/detail/3218128/
「『マジに信じ』た人にも裏切られ」
↓(ゴッド姉ちゃん変換)
「『マギー審司』さんにも裏切られ」
の説が有力。
http://www.zeechan.com/a/imgboard.php?res=84785
精神安定剤などの中毒だそうで、そういうのは脳を物理的に破壊するから、ちょっと治らんかも。
憐れであるなぁ。
<追記>
確かに、春先からの華原の状態はまさに末期症状だったようだ。
「少なくとも3つの病院に通い、そこで大量の睡眠薬、精神安定剤、鎮痛剤などを手に入れていた。知人と車に乗っているときも、薬局を見つけると『ここで止めて!』と叫んで停車させ、睡眠導入剤や風邪薬を買い込んで車中でボリボリと食べたりしていたようだ。病院でもらった30日分の睡眠薬を3日で飲んでしまうこともあった」(芸能プロダクション幹部)
著しく精神のバランスを崩した華原は、都内の病院に短期入院する。「母親が経営する飲食店に近い病院なのですが、ここの神経科に短期間入院していた。この時は、躁状態になると手がつけられず『フォー!』と奇声を上げながら、全裸で病院の廊下を全力疾走。あまりの速さに看護師も静止できなかったそうです。病室では寂しそうに『I’m Proud』を口ずさんでいたところも目撃されています」(製薬会社関係者)
<週刊アサヒ芸能7月19日号より引用>
(2007年7月12日)
