pya! エキサイト翻訳(その3)
http://pya.cc/pyaimg/pimg.php?imgid=38284
のネタはホントかと思って
Excite エキサイト 翻訳 : 中国語翻訳
http://www.excite.co.jp/world/chinese/
で、
ーデ
ダサイ
ウザイ
キモイ
ドエロ
マルデ
モモモモデ
ディープインパクト
を、
中→日
で翻訳させてみたら、すごいことになった。
「地球最後の日」のための倉庫は北極の近くにあるノルウェイ領のスバルバード島の山の傾斜地部分に建造される見通し。建設着工は今年の3月で、2008年にも開設の予定。建設費用は約500万ドル(6億円)。
(中略)
開設後には約300万種類の植物の種が保管される予定だ。
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200702091743
ずいぶんとまた急ぐんだな。
いざとなったら、誰か専用のシェルターになったりして。
キヤノンの御手洗冨士夫会長(71)は、政府の経済財政諮問会議のメンバーとして、ふさわしくないのではないか。
先週、民主党の枝野幸男衆院議員が安倍首相にこう迫る場面があった。
御手洗会長といえば、経団連会長も務める財界総理。しかし、その言動は、枝野議員ならずともかみつきたくなる。安倍政権が推し進めようとした残業代ゼロ法案は、御手洗経団連が強く要望しているものだし、そのくせ、キヤノンは自社の役員報酬は大盤振る舞いしている。
キヤノンは偽装請負でも問題になった。御手洗会長はすぐに襟を正すようなことを言いながら、その後、経済財政諮問会議で「請負法制に無理がある」「見直して欲しい」と居直った。悪いのは法律だというのである。
人格、品性を疑ってしまうが、そんなのがサラリーマンいじめの労働基準法改正に旗を振り、消費税を5%引き上げ、代わりに法人税の実効税率を10%下げろとか言う。身勝手もいい加減にして欲しい。
極め付きが今年の春闘についての発言で、「生産性と関係のない方法による賃上げでは日本は世界に負けていく」「業界別に一律に上げる時代ではない」などと言い、事あるごとに賃上げに冷水をぶっかけているのだ。
<日刊ゲンダイ2月14日号より引用>
ああ、しまった!
こういう人物がトップなら、この会社のプリンタなど買うんじゃなかった!
「給料を払うか、死ね」などと言って塗装工の少年(17)から金をおどし取るなどのいじめを繰り返し、自殺未遂に追い込んだとして、警視庁少年事件課は、恐喝などの疑いで元同僚の少年(17)=東京都西東京市=ら少年3人を逮捕した。
被害者の少年は昨年5月、西武新宿線田無駅(同市)前の歩道橋で「ここから飛べ」「一生給料を払え」と脅された後、近くの3階建てマンション屋上から飛び降り、胸や腰を折る半年の重傷を負った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070210-00000019-san-soci
ひどいな。あまりにひどい。
鄧小平(トンシアオピン)氏が広東省や上海市などを歩き、改革・開放の重要性を説いた「南巡講話」から15年。「外資を増やせ。恐れるな」という鄧氏の号令のもと外資誘致に猛進してきた中国で「外資たたき」の動きが出ています。ルイ・ヴィトンやスターバックスといった有名ブランドが「標的」になっているのが特徴です。外資に対する姿勢の変化の背景を探りました。
http://www.asahi.com/business/topics/TKY200702120080.html
中共の根性は韓国・北朝鮮に近いようだ。
技術・ノウハウを盗るだけとって、後ろ足で砂をかけるように追い出そうとする。
去年ネットを席捲した本田宗一郎のエピソードが頭に浮かんだよ。
昔、本田宗一郎さんが私の家に来て食事をごいっしょしたことがありました。そのとき、「本田さんのところでは、外国に何軒、工場がありますか?」と尋ねたら、「三五軒」とおっしゃったように記憶しています。そして、「その中で、一番うまくいっているところはどこですか?」と尋ねますと、「台湾」とお答えになり、「台湾に行くと、台湾の人がみんな、私に『こうやって自分たちが仕事をやれるのは、本田さんのお蔭です』と言って。ものすごく丁重に扱うのです。ですから、胸に一物もっていても言い出せない」とおっしゃいました。この本田さんの言葉は、日本と台湾の関係を象徴しているように思います。
ちなみに、一番具合の悪かったところはどこですかと、本田さんに尋ねましたら、「韓国」とおっしゃった。「どうしてですか?」と尋ねると、「向こうへ行って、オートバイを作るのを教えた。それで、一通りできるようになったら、『株を全部買いますから、帰ってくれ』と言われた。『どうしましょうか』と下の者が聞いてきたから、『そんなことを言われるところでやることはねえよ』と言って、金を返してもらった。
<1994年9月PHP研究所発行、邱永漢・渡部昇一共著『アジア共円圏の時代 さらばアメリカ』第二章 アジアを導く「日本の成功」 86~87ページより引用>
