アイルランド出身のギタリスト、ゲイリー・ムーアさんが滞在先のスペインで死去した。58歳だった。日本でも1980年代から高い人気を持っており、音楽業界関係者からは余りに早い死を惜しむ声が挙がっている。
http://www.j-cast.com/2011/02/07087508.html
Gary Moore – Hiroshima
Gary Moore – After the war
Gary Moore – Military Man
ハードロック時代に「反戦」のテーマを打ち出したのは、母国の紛争を意識してのことでしょう。
日本人が大好きだというこの人の「泣きのギター」は、たとえばこういうのですね。
Gary Moore – Still Got The Blues(Live)
デル・シャノン(Del Shannon, 1934年12月30日 – 1990年2月8日)は、アメリカ・ミシガン州出身のシンガーソングライター。本名はCharles Weedon Westover。1961年のデビューシングル「悲しき街角(Runaway)」がビルボード1位を獲得するヒット曲となった。1990年2月8日、自宅において猟銃自殺。
<デル・シャノン – Wikipedia>
2月8日は街角男デル・シャノンの命日。
Lawrence Welk and his Orchestra – Runaway(1962)
arranged by George Cates
Instrumental arrangement of the Del Shannon hit. Despite the incorrect timing shown on the label, this sub-two-minute version is the one that was issued on the 45 single, shortened from the original 2:25 LP cut.
Del Shannon – Raylene / Maybe / Life Is But Nothing
Two Demo’s and a live track
Del Shannon – I Go To Pieces(1964)
Del Shannon – Runaway(Stereo Version)
Del Shannon / Bobby Vee (breakfast tv)
rockinkb
2012/02/08 に公開
a date all Del fans would like to forget 8th feb 1990,
<参考>
Hayden Thompson – Whatcha Gonna Do(1961)
デル・シャノン、ビル・ジャスティス、ベンチャーズを連想した。
<参考>
Tommy Burk And The Counts – True Love’s Gone(1962)
デル・シャノンを意識した?
<参考>
Curtis Lee – Better Him Than Me(1962)
デル・シャノン風
<参考>
Johnny Carson – The Tears Came Rolling Down(1962)
UK
<参考>
Grant Tracy – The Tears Came Rolling Down(1962)
デル・シャノン風の曲調。
<参考>
Jimmy King – Walk In The Sun(1962)
デル・シャノン+バディ・ホリー?
Redd Wayne – Hey Little Girl(1962)
デル・シャノンのカバー
県内各地の安くて、おいしいB級グルメが食べられる「愛媛のB級ご当地グルメ」が5日、松山市堀之内の城山公園で始まった。6日まで。
愛媛マラソン(6日)に合わせ、四国B級ご当地グルメ連携協議会愛媛支部がPRを兼ねて開催。県内5市町の6団体が屋台を並べた。
この中には、宇和島市の漁協女性部が開発したタイの切り身の竜田揚げを玄米パンで挟んだ「たべ鯛バーガー」などのご当地バーガー、今治市の「焼豚玉子飯」や、広島風お好み焼きと同市大三島の焼きそばを合わせた「大三島ソースオムそば」など9品を販売。会場いっぱいに漂うにおいに誘われ、親子連れやマラソンの受け付けに来たランナーらが列を作った。
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/ehime/news/20110205-OYT8T00819.htm
つい数時間前、YouTubeに、星空レコード制作の『なつかしきあの頃 ~団塊の世代の唄 Vol.2~』のPVがポストされました。
なつかしきあの頃 ~団塊の世代の唄 Vol.2~ Short Ver.
これからは大人版みんなのうた、みたいな、こういうかんじが注目されると思われます。
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追加記事
2014/02/14
ソチ五輪フィギュアスケート男子日本代表の羽生結弦(ゆづる)(19)がSPで使用している楽曲「パリの散歩道」の人気が急上昇している。音楽配信ランキングの洋楽ロック部門で1位となり、演奏者のサイトの閲覧数も急増。今後の成績次第でさらに人気が高まるとみられ、関係者は羽生の五輪での活躍に期待する。
「パリの散歩道」は、北アイルランド出身のロックギタリスト、ゲイリー・ムーアさん(1952~2011年)の代表曲。1978年のアルバム「バック・オン・ザ・ストリーツ」に収録され、シングルとして全英トップ10入りした。ロックファン以外にはそれほど知名度は高くないムーアさんだが、羽生の注目度が上がるにつれ、曲の人気も上昇した。
今月6日(現地時間)の団体SPで羽生が演技を披露した後、パリの散歩道の配信数が急伸。9日付のレコチョクの「洋楽ロックランキング」(デイリー)で1位、12日に発表された洋楽ロックの週間ランキング(2月5~11日)でも1位となった。
http://sankei.jp.msn.com/sochi2014/news/140214/soc14021407370025-n1.htm
Gary Moore – Parisienne Walkways
(2014年2月16日)
