タダで「Windows Vista」気分を味わいたくて「Windows Media Player」を「11」にバージョンアップしてみた。
ダウンロードのページ
http://www.microsoft.com/japan/windows/windowsmedia/download/default.aspx
には、32ビット用と64ビット用がある。
CPUに合わせて32ビット用を入れたら、視覚エフェクトの動きに間断が発生した。
別のダウンロードページ
http://www.microsoft.com/windows/windowsmedia/ja/player/download/download.aspx
から、1種類のみ用意されているのを、上書きする形で再度インストールしてみたが、結果は同じだった。
埼玉県鳩ヶ谷市の無職男(20)が、埼玉県警武南署に未成年者略取容疑などで逮捕されるまで、戸籍がなかったことが30日わかった。
両親が「戸籍を取っても、学校に行かせる金がない」などと出生届を出していなかったためといい、男は義務教育を受けずに成長した。
(中略)
同署によると、男は06年6月25日、鳩ヶ谷市の路上で、女児(当時4歳)に声を掛けて、スーパーのトイレに連れ込み、下着を脱がせて盗んだなどとして、同10月、未成年者略取と窃盗容疑などで逮捕された。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070130-00000207-yom-soci
過日も「離婚から300日以内に誕生した子は前夫の子」とする民法772条の規定のため無戸籍の子供が存在する、というニュースがあったばかり。
徴税と兵役のためのデータに遺漏があるとなると、お上も黙っちゃおれめぇよ。
「男は小中学校に通わず自宅でテレビなどを見て過ごし」とある。テレビというのは点けっぱなしにすると相当な電気代がかかる。
テレビがあるなら冷蔵庫だってあるだろう。
そういう電気代は払えていたのか。
学資が無いというのはちょっと信じられないな。
詳報は次週発売の週刊誌ってことで。
検察側は「耐震強度が不足していることを隠して人命を危険にさらすなど、建築を業とする者の良心のかけらもない」として懲役5年を求刑した。
木村被告は詐欺罪について、「建物の安全性は確認されていると思っていた」と無罪を主張したが、検察側は論告で、木村被告が信仰する神社に送った祈願書に、「ばれたら逃れる道がありません」などと記述していたことなどから、「詐欺の犯意は確定的だ」と厳しく批判した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070130-00000211-yom-soci
国会証言でも小心ぶりがよく表れていた。
真面目な仕事をしてちゃ、やってけなかったのかねぇ。
一皮剥けば、中国・韓国並みのモラルの無さ、、、こりゃ恥ずかしい。
イラクで爆弾テロ相次ぐ、70人以上死亡
(中略)
アシュラは、預言者ムハンマドの孫フセインを追悼する行事。フセインと父アリーを指導者として信奉し「アリーの党派(シーアト・アリー)」と呼ばれたことに語源を持つシーア派にとっては最重要行事の一つ。カルバラには推定200万人の巡礼者が集まり、イラク政府が治安部隊1万人以上を動員している。
一方、スンニ派にとって宗教的な重要性は低く、武装勢力はシーア派が多数集まる機会として攻勢をかけている。04年のアシュラではテロで約170人が死亡した。
http://www.asahi.com/international/update/0130/021.html
アラーの神だかマホメットだか知らぬが、人を殺してよいという宗教など、まともではない。
昨夜のVHSテープ――>DVD-Rコピーは以下のとおり。
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●1995/01/20
JNNニュースの森『金子信雄死去』
●1995/01/20
驚きももの木20世紀『力道山――戦後最大の英雄伝説――』
司会:三宅裕司、勝恵子
ゲスト:玉野正之、黒鉄ヒロシ
土肥修司(岐阜大学医学部教授)著 中公新書『麻酔と蘇生 高度医療時代の患者サーヴィス』(1993年刊)で提示された新見解。
『力道山の死は、出血でも、ショックでも何でもなく、単に、運び込まれた病院で麻酔を担当した外科医が気管内挿管に失敗したことであった。もちろん気管内挿管ができなかったことが、力道山が死ぬ必要条件でもまた十分条件でもない。問題は、筋弛緩薬を使用したために、外科医が気管内挿管の失敗を繰り返していた間、呼吸ができなかった(人工呼吸をしなかった)ことによる無酸素状態が死亡の原因であった。』
(第二章 麻酔の基本と種類/気管内挿管と力道山の死)
●1995/01/20
タモリ倶楽部『実用ビデオ』『空耳アワー』(一部のみ)
『大江戸ごみ捜査網』『名言・格言・ことわざビデオ』ほか
●1995/01/21
『グレムリン』Gremlins(一部のみ)
1984 米
製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ、フランク・マーシャル、キャスリーン・ケネディ
脚本:クリス・コロンバス
監督:ジョー・ダンテ
撮影:ジョン・ホラ
SFX:ボブ・マクドナルド・シニア
音楽:ジェリー・ゴールドスミス
美術:ジェームズ・H・スペンサー
出演:ザック・ギャリガン、ホイト・アクストン、フランセス・L・マッケイン、フィービー・ケイツ、ポリー・ホリディ
※途中、午後9時12分の地震情報。
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『力道山――戦後最大の英雄伝説――』
『麻酔と蘇生』は現在ネットで読むことができる(有料)。
まぐまぐプレミアム電子書籍:麻酔と蘇生 高度医療時代の患者サーヴィス
http://www.ebookbank.jp/type/ep/intro/HMA602/1-12006/12006/
『グレムリン』
何で一部のみしか録ってないのか、見たら判った。
主人公がテレビの深夜劇場でモノクロのSF映画を見ているシーン。
エイリアンの卵みたいなのが出てきたので「オヤッ?」と思ったのだろう。
