さゆり・喜多蔵、差しつ差されつ筒井筒、恋の道行ふたり酒 ねぇおまいさん、沁みるわねぇ、、、
なな、なんじゃ?!
向かって左は白鶴酒造の『純米にごり酒 さゆり』300ml
本日の大丸ピーコック価格450円
原材料:米、米こうじ
アルコール分:12度以上13度未満
精米歩合:70%
日本酒度:-11
半透明の淡いピンク色をした小瓶。
妙に甘くないところが良い。
焼酎の『さゆりの泪』『さゆりの微笑』と違い、こっちのさゆりは吉永小百合とは関係がない。
そうさね、石川さゆりなんかイメージ的にピッタリだ。
、、、岩井小百合、国生さゆりとなると、もうオレの時代ぢゃないよ。
右は美少年酒造の純米焼酎『喜多蔵(きたぞう)』720ml
本日の大丸ピーコック価格1090円
原材料:米、米こうじ
アルコール分:25度
焼酎とは思えぬほど薫り豊かなのは、原材料と製造過程が吟醸酒と共通してるから。
なるほどねぇ、喜多蔵おめぇ、ただの焼酎じゃ、ねーな。
カップヌードル”詰め替え用”は、世界に1つのマイカップで
今回発売されるのは、「カップヌードル リフィル (詰め替え用)」「カップヌードルシーフードヌードルリフィル (詰め替え用)」。めんの味や量を保ちながら大きさを従来比約80%に圧縮し、真空パック包装をすることによりパッケージをコンパクト化したという。
http://journal.mycom.co.jp/news/2007/01/22/500.html
なんのことはない。即席ラーメンの原点に戻ったってわけ。
でもパッケージがまた燃えないゴミだったら、あまり意味ないか。
「生きた化石」ともいわれるサメが沼津市で見つかり、大変貴重な泳ぐ姿が撮影されました。
見つかったのは、サメの一種で深海魚の「ラブカ」です。体長160センチ、体重7.5キロのメスで、淡島マリンパーク近くの海岸で泳いでいたところを保護されました。ラブカは、駿河湾の600メートルの深海に生息していて、8000万年前の地層からも見つかっている「生きた化石」です。
http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/index.html?now=20021129255603
深海魚が上がってくるのは巨大地震の前触れかもしれん と、すぐ思っちゃう。
ノロウイルス拡散阻止に新兵器…その名もゲロポン!
嘔吐物を触らず処理 野ゲロ、寝ゲロも「ゲロポン」で解決!
昨年末から猛威をふるうノロウイルス。感染者の乾燥した糞便や嘔吐物の空気感染でも広がるとあって、やっかいなことこのうえない。ただでさえ憂鬱(ゆううつ)な嘔吐物の処理だが楽に処理できる新兵器が登場した。
http://www.zakzak.co.jp/top/2007_01/t2007012316.html
1973年の松竹映画『同棲時代 今日子と次郎』。
あれは確かローゲがツーブにひっかかるんだよ。
あー思い出したら、なんか、きぶんわるくなってきた、、、、
今度は上海市工商行政管理局が市内高級デパートで販売されているシャネルやバーバリーなどのブランド衣料品が品質基準を満たしていないと発表、撤去を勧告した。
(中略)
品質検査が行われたのは市内にある高級デパート「プラザ66」などで販売されていた40ブランド59製品で、うち22製品が革製品だった。発表によると、製品の大部分は1000元(約1万5000円)以上で最高は6万元(約90万円)の高級品も含まれていた。合格はわずかに34製品で、不合格だった25製品のうち24製品が欧州などからの輸入品だった。
不合格の理由はホルムアルデヒド含有量が多いなどとされ、シャネルはpH値が超過し、アルマーニの革ジャケットは染色強度の不足とされた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070123-00000007-san-int
中国の弾道ミサイルによる人工衛星破壊実験を受けて、米政府当局者らは22日、宇宙空間に破壊された衛星の破片によるスペースデブリ(宇宙ごみ)が大規模な「雲」を形成しており、各国の衛星のほか、国際宇宙ステーションにも衝突する恐れがあると警告した。
http://www.47news.jp/CN/200701/CN2007012301000625.html
中国の狂いぶりは戦前の日本ソックリだ。
ただしその影響力は雲泥の差。地球規模で迷惑が及ぶ。
それにしても日本の自称「平和勢力」どもは、どうして中国の核や軍拡、他国への侵略に抗議しないのかね?
2006年9月27日
米軍事専門紙ディフェンス・ニュース(25日付)によると、地球を回る軌道上にある米国の軍事偵察衛星が、中国領内に設置された対衛星兵器によるレーザー照射を受けた。照射は光学機器など衛星の「目」を狙って偵察能力を奪うことを目的としたもので、これまで数年にわたり複数回の照射が確認されたという。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/america/20970/
前年からの流れで、軍事的挑発であることは明らかだ。
<追記>
海洋研究開発機構は23日、石垣島の北西約50キロの水深1、470メートルの沖縄トラフ鳩間海丘で、熱水噴出孔(こう)から青色の熱水噴出物(ブルースモーカー)を発見したと発表した。これまで黒色、灰色、白色の熱水噴出物は確認されているが、青色は過去に報告例はなく、世界初の発見という。
同機構は「マグマ活動や地震活動の活発化と大きく関係する現象であり、熱水活動の様子や化学成分の変化を注意深く観察する必要がある」としている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070124-00000000-ryu-oki
島根県出雲市の田儀港で足を含めた全長6・73メートルの「ダイオウイカ」が見つかり、24日、研究のため東京・上野公園の国立科学博物館に運ばれた。
同博物館によると、日本海沿岸では2年に1匹程度しか揚がらないが、昨年12月から4例目となり、同博物館の担当者は「特異なことで、はっきりした理由はわからない」と首をひねっている。
(中略)
ダイオウイカは温かい海域の水深600~1200メートルに生息。同博物館によると、沖縄周辺のイカが対馬海流に流され、日本海の水の冷たさで弱って浮いてきた可能性があるという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070124-00000515-yom-soci
深海生物がポコポコ上がってきたり、「マグマ活動や地震活動の活発化と大きく関係する現象」が起きていることが確認されたり、、、
これは、どうも何かヘンじゃないか?
(2007年1月25日)
