都電荒川線に十四年ぶりに新型車両(9000形)が投入されることになり、八日公開された。九日から試運転を行い、今月末から運行を開始する。新車両は昭和初期の東京市電をイメージしたレトロ調デザイン。二重屋根にエンジとクリーム色のボディー。車内も木目調で統一し、手すりも真ちゅう風になっている。
(中略)
製造費は約二億円で、従来の車両の約二倍という。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2007050902014641.html
東京でもいわゆる「都下」に入る「北多摩郡」で育ったせいか、都電に親しんだ記憶がありません。
世田谷線同様、PASMOが使えるということで、乗りやすくなったんじゃないでしょうか、、、
いや誰がって、私が (*^_^*)
