インディアンだってウソの一つくらいはつく

ちょっと体調が悪い。産休ならぬ肝休が必要だな(笑)

 イランの国営衛星テレビは、領海を侵犯したとして拘束し、先週解放したイギリス兵の新たな映像を公開した。これは、イギリス兵が「拘束中、不当に扱われていた」と主張していることに反論するのが狙いとみられる。
 イラン国営衛星テレビが8日に放送した映像の中には、拘束されたイギリス兵が卓球をしたり、カーペットの上に寝そべってにこやかに談笑したりしている様子が映っている。この放送に先立ち、兵士たちは、解放後のイギリスでの記者会見で「拘束中は目隠しをされ、隔離された」と証言したが、これに反論するため放送したものとみられる。
 イラン国営衛星テレビは、「監禁中の兵士たちは全く自由だったことがわかる」と強調した。
http://www.ntv.co.jp/news/81412.html

白人の言葉を信用すると、やがてすべてを奪われる。
少なくとも歴史はそう教えている。

『創』に掲載されたのは3ページにわたる「くまぇり」の手書きの手記。同誌によれば、それは07年3月14日消印のもので、赤裸々な彼女の心情が綴られている。
(中略)
「今21才で、13年後は34。一番楽しみたい20代を刑務所で過ごさないといけない。なんかもう気がぬけて人生おわったと思っています。本当人生おわりです」
長野地裁は2007年4月9日、平田被告に対し懲役10年の判決を言い渡した。
http://www.j-cast.com/2007/04/09006738.html

小学校時代を振り返ると、粗暴な者は子供のころから粗暴だったし、陰険やつは子供のころから陰険だった気がする。それがそのまま大人になるのだから分かりやすい。昔の子供は単純だったんだな。
今は子供のうちから強いストレスに晒されて、後天的に性格が歪むということがあるようだ。
子供にとってはこの国もこの国の大人もつまらないと思うよ。

 ソロモン諸島沖地震の津波で自宅を失い、避難民となった女性3人が6日までに、ギゾ島ギゾの裏山に仮設された臨時の病院で相次いで出産、このうち2人の赤ちゃんは「ツナミ」と命名された。
http://www.zakzak.co.jp/top/2007_04/t2007040953.html

名前につけるくらいだから悪い語感ではないのだろう。
日本人が英語をかっこよく感じるのと同じか。

東亜日報は、「日本の代表的な極右論客」で、北朝鮮のミサイル発射後に日本の核武装を主張した、として、警戒感を示しています。
 一方、中国の国営新華社通信は8日夜、石原氏の当選確実の一報を短く報じただけでした。
http://news.tbs.co.jp/headline/tbs_headline3535895.html

嫌韓・反中発言を繰り返す知事を、媚韓・拝中の政党組織がシャカリキになって応援しているのだから、こんなインチキな話もないな。
「石原節復活」なんて書いてる日本のマスコミは論外だ。
中国韓国の首脳もさぞや苦笑してるだろうぜ。

 スモリンスキさんは昨年末、ベルリンの北朝鮮大使館員の仲介で、通常の約3倍の体重10キロにもなる巨大ウサギ12匹を卸売価格で販売。指導のため北朝鮮側に招待されたが、大使館員がこのほど電話で「自分たちで飼育できる。訪朝は不要」と伝えてきたという。
 スモリンスキさんは「説明があいまいでとても怪しい。ウサギは既に食べられてしまったようだ。2度と北朝鮮に販売しない」と激怒している。
http://www.zakzak.co.jp/top/2007_04/t2007040910.html

また一人、こういう人が増えてしまった。
関わるとけっきょくいやな思いをさせられる。