日本盛株式会社の清酒『日本盛 魚沼産コシヒカリ 純米酒』720ml
原材料名:米、米麹
精米歩合:70%
アルコール分:13度以上14度未満
本日のライフ東店価格958円
近年の基準からすれば甘口。日本酒といえば昔はもっと甘かったが。
32名が死亡した米バージニア工科大学の銃乱射事件のチョ・スンヒ容疑者(23)の両親が、事件直後に自殺を図ったと、現地の韓国系放送「ラジオコリア」が18日報じた。
ラジオコリアはチョ・スンヒ容疑者の父親が息子の犯行事実を確認した後、刃物で動脈を切りつけ自殺したとの近隣住民の証言を引用して伝えた。
またチョ・スンヒ容疑者の母親も薬物を服用して自殺を図ったものの、直ちに病院に搬送され治療を受けていると報じた。チョ・スンヒ容疑者の母親は現在重体。
http://news.livedoor.com/article/detail/3124852/
チョ容疑者の家族をよく知るバージニア州の韓国人教会のK牧師は17日、「スンヒの父親が息子の犯行を聞いた後、すぐに刃物で動脈を切断し命を絶った」と主張した。
また「彼の母親は薬物服用で自殺を図ったが、病院に運ばれ、胃の洗浄を受けたと聞いている」と述べた。
こうした主張に関連し、警察は「事実でない」と明らかにしたが、K牧師は「警察が事実を隠している」と主張した。チョ容疑者の母が通う教会の信者らも「自殺を図ったのは事実のようだ」と語った。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=86676&servcode=400§code=400
両親の自殺未遂を伝えたのは現地の「ラジオコリア」だけで、米メディアは18日午前10時の時点で一切報じてないという。
信憑性が気になる。
国では近年、韓国人人口が増加している。韓国外交通商省の2003年の発表では、韓国系米国人と在米韓国人の総数は約216万人。
(中略)
韓国系は米西部のカリフォルニア州、東部のニューヨーク州やニュージャージー州にも集中、各地に「コリアタウン」をつくっている。
近年は従軍慰安婦問題で韓国系米国人や在米韓国人団体が結束し、米国で反日キャンペーンを展開。昨年11月の中間選挙で韓国系米国人計14人が連邦下院議員や州上下両院議員、市長・副市長などに当選して、政治力も高まっている。
http://www.zakzak.co.jp/top/2007_04/t2007041832.html
時事の配信記事。「反日キャンペーンを」と、このタイミング。
ま、事実だからね。
刑事責任を問えない14歳未満の少年(触法少年)の事件で、警察に捜索・押収などの強制調査権を与えることを柱とする少年法改正案について、衆院法務委員会は18日、与党提出の修正案を自民、公明両党の賛成多数で可決した。採決に反対する野党議員が委員長席に詰め寄る中、与党側が押し切った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070418-00000100-mai-pol
また自公がやったか。小学5年生の少年院送りも可だってサ。
実質的な審議入りは今国会が初めて。しかもきょう提出した修正案をきょう強行採決。
なんてヤツらだ。
選挙運動中の伊藤一長長崎市長(61)が指定暴力団幹部の男に銃撃され、大量出血で死亡した。事件直後から与野党幹部は一斉に「言論を暴力で封殺するのは卑劣だ」といった声明を出したが、安倍首相だけは「真相が究明されることを望む」というそっけないコメント。
http://www.j-cast.com/2007/04/18006976.html
「銃弾は心臓を貫いて」いたそうだ。心臓はこぶし大だから、よほどの腕前か、さもなくば至近距離からでないと当たるものではない。
犯人がテレ朝へ出した書面がこの事件の公式な「真相」のすべてであり、その「筋」で送検され裁判となる。彼らが一番嫌っているテレ朝というところがミソだ。
今後も国策に逆らう“異物”はいろんな理由で排除・摘出されていくだろう。
もちろん選挙に影響することはない。
イラクの首都バグダッドで18日、自爆を含む5件の爆弾テロがあり、フランス通信(AFP)によると、およそ160人が死亡した。マリキ首相は同日、一連のテロの数時間前、2月から米軍主導で進められている武装勢力掃討作戦の成果を強調したうえで、イラク治安部隊が今年末までにイラク全土の治安権限を確立できるとの見通しを示したばかりだった。
http://www.sankei.co.jp/kokusai/middleeast/070419/mda070419000.htm
イラク内乱と国家としての弱体化が真の目的なのだから、うまく行ってるということになるか。
この壮大なインチキにわざわざ関わるほど、オレは酔狂ではない。
TBSの情報番組「みのもんたの朝ズバッ!」の放送内容に「捏造疑惑」が浮上している問題に対して、同番組が「お詫び」を放送した。しかし、謝罪は「誤解を招きかねない表現」についてのみにとどまり、「捏造」については全面否定した。しかも、「廃業してもらいたい」発言については、みのもんた本人からの謝罪はなかった。「不自然」なほどに不二家を持ち上げる報道内容に、「訴訟逃れではないか」との指摘まで出ている。
http://www.j-cast.com/2007/04/18006978.html
日本とみのもんたを支えてるのはオバサンたちであり、日本とみのもんたをスポイルしてるのもまたオバサンたちである。
世のオバサンたちはいよいよこの国を滅亡の淵へ投げ込もうとしているが、一人としてそのことに気づいちゃいない。
恐るべし、オバサン・パワー。オジサンの出る幕なんかもうないヨ。
