遺書を捨てた北海道教育委員会

極旨アサヒビールのリキュール(発泡性)(1)『極旨(ゴクうま)』350ml
本日の大丸ピーコック青山店価格118円

きてる???

アサヒ極旨(ゴクうま) | アサヒビール
http://www.asahibeer.co.jp/products/beer/gokuuma/

 

どうも今週末はトホホなニュースが多い。
「兵庫県警の19歳巡査、泥酔して交番に保護される」
「大失態!青森で警官がパチンコ店にけん銃置き忘れる」
「裏山にテント!こっそり1年半!指名手配の男御用」
「当選したから換金を…3億円分の偽造宝くじばれ逮捕」
「友人送別会に必要と焼き鳥80本盗む…横浜の会社員」
「59歳母親が25歳長男の遺体を国道のがけ下に捨てる」

看過できないのは、
北海道教委は「いじめ」遺書を入手し紛失していた!
http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/index6.html?now=20061020151658
これはわざと捨てたと疑われても仕方がない。
コイツら連帯責任で全員クビだ。
こんな教育者失格の連中に退職金なんか出す必要ないぞ!

北海道教育委員会の公式ホームページ
http://www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp/

 ザ・グレート・サスケ県議(民主・県民会議)が保健福祉部への質疑の中で、盛岡市内の中学校で公然と麻薬取引が行われているとの情報があると発言し、情報を把握しているか同部にただした。他の県議から「不穏当な発言だ」と批判の声があがり、紛糾した。
 3時間以上の休憩後、サスケ県議が陳謝。すべての発言の撤回を申し出た。
(中略)
民主・県民会議などの賛成多数で削除が認められた。
http://ime.nu/www.mainichi-msn.co.jp/seiji/gyousei/news/20061020k0000e010050000c.html

この記事はどーも要領を得んな。
サスケ県議は何か確証があって言ったのか?
確証も無く言ったから「不穏当」なのか?
事実かどうかは別として、議会で中学校の麻薬取引を指摘したこと自体ががいけないというのか?
事実関係そっちのけで、何を騒いでいるのか?
発言撤回は麻薬取引の全面否定なのか?

 トイレ環境について研究をしている家庭用洗剤メーカーのジョンソンと北里環境科学センター(神奈川)では、一般家庭の洋式トイレで小用の飛び散りを計測した。その結果、男性が立って小用をすると、床には便器の一番手前から前方に最大40センチ、壁には、床から最大30センチの高さまで尿が飛び散っていた。
(中略)
 北里環境科学センター技術部長の奥田舜治(しゅんじ)さんは、“飛散”の防ぎ方について、「最近よく、男性も座って小便することを(家族らから)要求されているようだが、効果的だろうと推測される」とし、対策の1つに“座りション”を挙げている。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/topics/24006/

出先で用を足すとき男性用小便器があればそれを使うが、事務所じゃオレは座りションだよ。
洋式便座で立ちションすると飛沫が跳ね返ってズボンや手の甲を汚すし、音もうるさい。
掃除するのはオレしかいないしね。
もちろん男性の来客には強制しないよ。
座りションが女みたいだってのは勝手な思い込みであって、現実的じゃない。
そもそも大便のときは男だって座るじゃないか。
その程度のことサ。

日本刀で長男を切りつけたとして、大分県警は19日夜、同県中津市山国町、無職(55)を暴力行為等処罰法違反の疑いで逮捕した。
事件後、同容疑者は約1年7カ月間、自宅から約50メートルしか離れていない裏山に建てた小屋に潜んでいたという。指名手配していた県警は「人が入れる場所でなく、見逃してしまっていた」と説明している。
http://www.asahi.com/national/update/1020/TKY200610200165.html

日本刀を振りかざすわりには、てんで男らしくない。
いや実態はそんなもんだろう。
魂がどうとか言ったって、しょせんは殺人の道具だ。

昨夜のVHSテープ――>DVD-Rコピーは以下のとおり。
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●1994/08/22
NHK ドラマ新銀河『これでいいのだ』第1回
原作・題字:赤塚不二夫
脚本:小林政広
演出:原嶋邦明
撮影:安田煕男
音楽:井上堯之、宇崎竜童
演奏:R・Uコネクション
テーマ曲:「風に吹かれて」曲:ボブ・ディラン、詞・歌:宇崎竜童
美術:岡本忠士
アニメーション:野中和実
まんが指導:ひじくろよしのり
風俗考証:天野隆子
出演:堤大二郎(赤塚フジオ)、佐久間良子(赤塚花江)、中村嘉葎雄(赤塚藤吉)、田村英里子(松田とも子)、林泰文(赤塚二郎)、菅原加織(中森太郎)、嶋田久作(石田ヒロシ)、柳沢慎吾(小清水昭夫)、高梨亜矢(吉野映子)、英瞳(洋子)、安原麗子(直子)、愛賀あいり(晶子)、西方浩之(流しの歌手)、村上寿(豆腐屋)、中村正人(警官)、真木仁(警官)、小林大介(泥棒)、劇団いろは、劇団ひまわり、鳳プロ
●1994/08/23
『これでいいのだ』第2回(再)
松尾貴史(秋元)、増田由紀夫(小松)、横山あきお(廃品回収業の男)、松美里杷(主婦)、鈴木九太郎(電報配達人)
挿入映画:「銀座の恋の物語」(日活、監督:蔵原惟繕)
●1994/08/24
『これでいいのだ』第3回
淡島千景(平岩美佐子)、横山道代(松田公子)、小山修(編集者)、加瀬巧一
●1994/08/25
『これでいいのだ』第4回
佐藤輝(矢口岩男)、石井くに子(矢口一子)
●1994/08/30
『これでいいのだ』第5回(再)
●1994/08/30
『これでいいのだ』第6回
伊藤哲哉(電気屋)
挿入映像:「上を向いて歩こう/坂本九」(「夢であいましょう」?)
●1994/08/31
『これでいいのだ』第7回
中川ちか(小池伸子)
●1994/09/01
『これでいいのだ』第8回(再)
三川雄三(本屋)、グレート義太夫(泥棒)、松尾伴内(おまわりさん)、井出らっきょ(レレレのおじさん)
●1994/09/06
『これでいいのだ』第9回(再)
螢雪次朗(不動産屋)、角田英介(石井)、まいど豊(宇野)、水谷仁志(編集者)、尾井治安(編集者)、小川雅弘(編集者)、山口晃(編集者)、後藤康夫(編集者)、加藤満(編集者)
●1994/09/06
『これでいいのだ』第10回
ベンガル(黒木)、町田政則(前野)、武蔵 拳(熊沢)
●1994/09/07
『これでいいのだ』第11回
清水綋治(宇津木)、津波古充二、長沢一樹、松本真治
●1994/09/08
『これでいいのだ』第12回
●1994/09/12
『これでいいのだ』第13回
清水ひとみ(スナックの客)、神田紫(スナックのママ)、末次眞三郎(会計士)、竜小太郎(編集者)、赤塚不二夫(スナックの客)
●1994/09/14(再)
『これでいいのだ』第14回
須永 慶(医師)、熊井佳寿人(看護婦)、福井多香子(看護婦)
●1994/09/14
『これでいいのだ』第15回
●1994/09/15
『これでいいのだ』第16回(終)

●1994/09/11
知ってるつもり?!『ジョン・ウェイン』
ゲスト:大林宣彦、西郷輝彦、泉ピン子、田中義剛
●1994/09/12
タイムアングル『知ってました!?動物・植物にも血液型はある!』
植物にも血液型型があると分かったのは(1994年の時点で)30年前。
20年前の事件がきっかけで研究が始まる。
東北の殺人事件。被害者の枕カバーから被害者(A型)とは違うAB型が出た。ところが捕まった犯人はO型。調査の結果AB型はそば殻の血液型と判明した。
血液のない植物にどうして血液型がある?
山本茂(元・科学警察研究所)が実験。
 植物をジュースにして検査する。試験管に入れて煮沸。遠心分離機にかける。上澄みを取り、試薬を加える。一晩置く。
 人間の血液を混ぜ合わせ反応を見る。凝固しないものがその植物の血液型。
斎藤勇(心理学教授)「血液型と性格は関係ないということがハッキリしている」

植物の血液型
O 大根、サトイモ、マツタケ、椿、薔薇、クチナシ
AB ぶどう、菊、そば、昆布
A パイナップル、アオキ
B イヌツゲ

動物の血液型
オラウータン A、B、O、AB
ゴリラ O
ウシ B
犬・猫 A、B、O
ヘビ類 A、B
魚類 A

●1994/09/12
関口宏のびっくりトーク ハトがでますよ!『佐野史郎』
関口が司会の「ヤング720」で生演奏のコーナーを最後まで見てると遅刻する。
関口「レッツ・ゴー・ヤ~ング・ミュージック!」のセリフ
糸居五郎の「オールナイト・ニッポン」
高校生になってからフォークギターを始める
山本恭司とバンド活動
「帰って来たヨッパライ」に衝撃を受ける
フォークソングに夢中になる
●1994/09/12
トゥナイトⅡ『ビデオソフト』
『特撰映像 0歳にっぽん』シリーズ
 1955年から74年までのニュース映画を1年1本で発売。全20巻。
『昭和漫画映画大行進』(ビクターエンタテインメント)
 戦前のアニメ作品「のらくろ」「冒険ダン吉」ほか
『BLUE FILM』(BLUE)
 昭和30~40年代のブルーフィルムの名作集。「店員と奥さん」「引き裂かれた女高生」「額縁」(1920年代のフランス作品)
 高知のクロサワ・グループが作った「土佐モノ」と呼ばれる作品群。「招かぬ客」(カラー作品で、初めてオーバーラップなど特殊効果を使った作品)
『フリスビードッグ トレーニングビデオ』(ソニー・ミュージック・エンターテインメント)
『ありがとう 国連平和維持活動』(企画・監修:防衛庁)
 1993年のカンボジアPKO活動を記録したビデオ。各地の駐屯地や自衛隊関連施設でのみ上映されている。
『卒業生からのビデオレター 夢を蚊達に…土木』(企画:日本土木工業会)
 工業高校生に向けて作られた土木業界からの勧誘ビデオ。全国に約2000枚配られた。
『転落の構図』(企画:東京都職員研修所)
 汚職防止の研修用ビデオ(内容はドラマ)。
●1994/09/13
FNNスーパータイム『ビデオ映画「DEBT OF HONOR」』
クライマックスでは、演説中の米大統領を狙って議会にジャンボ機が突っ込むシーンが描かれている。
燃料だけを積んだジャンボ機を輸送する名目でバンコクを飛び立った日本人パイロット佐藤は途中路線を外れる。そしてエンジントラブルを訴え緊急事態を装ってワシントンにアプローチ。アンドリュース空軍基地への緊急着陸の指示にも従わず、大統領のいる議会へどんどん接近する。目前に迫るジャンボ目がけてシークレットサービスはスティンガーミサイルを発射する。ミサイルはジャンボのエンジンに命中するが、カミカゼパイロット佐藤はジャンボもろとも議会に激突。機体の爆発炎上で大統領と議会のメンバーの大半が死亡するという、壮絶な内容。
●1994/09/13
NHK歌謡コンサート『マヒナスターズ物語(2)』(一部のみ)
司会:堺正章、東ちづる
出演:愛川欽也、千昌夫、小金沢昇司
和田弘とマヒナスターズ
「泣かないで」
●1994/09/14
にんげんマップ『虹に恋した光の芸術家 土屋壽満』(再)(途中まで)
司会:井上章一、熊谷真菜
●1994/09/13
『虹に恋した光の芸術家 土屋壽満』(つづき)
●1994/09/13
列島リレードキュメント『731部隊を語りはじめた元兵士達 ~高知市~』
731元兵士の栗原透が、部隊の実態を記録するために証言を集める活動を続けている。
関係者からは批判と脅しが。
●1994/09/14
トゥナイトⅡ『ビリケン音頭』
 『ビリケン音頭』(B面は『通天閣の灯』)
 作詞:本田良寛
 作曲:榎谷おさむ
 編曲:斉藤恒夫
 歌:岡田由美(ビクター)
●1994/09/15
テレビ朝日 ステーションEYE『悲惨!ソ連の原爆実験』
キャスター:蟹瀬誠一、蓮舫
ウラル地方のトツコイ実験場で行われたこの演習では広島型原爆の3倍以上の威力を持つ40キロトン爆弾を地上300メートルの高さで爆発させた。
その威力を測定するために羊などの動物が実験材料にされたほか、爆発直後4万6000人の軍人や民間人が防毒マスク以外には何の防毒装置もないまま爆心地へ歩かされた。
このときに浴びた放射線量は相当危険なレベルに達していたが、演習の終了後、健康状態が行われなかったどころか、演習の事実を秘密にすることを強制された。
●1994/09/15
(番組名不明)『パワーマック用のモーフィング・ソフト「ELASTIC REALITY」68,000円』
出演:松尾貴史、加藤知之(大沢商会)
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