東京は穏やかな日差しの一日だった。
はり・きゅうで使われる361か所のツボの位置が国際的に統一されることになった。世界保健機関(WHO)が茨城県つくば市で31日から開く国際会議でツボの統一基準を決める。
(中略)
WHOは1989年に361か所のツボの名称を統一し、国際番号をつけた。さらに、2003年から日中韓の研究者からなる諮問会議を設け、位置の統一を検討してきた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061027-00000501-yom-soci
むかし「アメリカ人は肩が凝らない」と聞いたことがある。
あれは本当なのか?
パトカーに卵→車と衝突→ミニバイク中2女子2人重体
調べによると、同日午前5時30分ごろ、現場から北東600メートルの同署葛本交番に生卵が投げられ、捜査していたパトカーが不審なバイクを発見、パトカーに向けて卵を投げ付けるなどしたため、追跡していた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061028-00000104-yom-soci
中2になってまだこの幼稚さ。
これは親の教育の悪さだろう。
哀れである。
<2次被害>参考人呼び出しで検事暴言「被害者なのに…」
「遺族なのに壁に向かって座らされた」「検事の心ない言葉に傷ついた」――。検察に参考人として呼びだされた犯罪被害者や遺族が、検事や検察事務官の態度や発言で「2次被害」に遭っている実態が「全国犯罪被害者の会(あすの会)」の調査で分かった。最高検が今月初めて全国規模で実施した被害者対策担当者会議でも紹介され、会議で講演した会の代表幹事を務める岡村勲弁護士は「『被害者とともに泣く検察』になってほしい」と訴えた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061028-00000060-mai-soci
検事には某カルトの信者が増えている。
異常な傲慢さを示す輩がいたら、まず疑ってかかったほうが良い。
公明党の斉藤鉄夫政調会長は28日、札幌市の会合で、自民党の中川昭一政調会長が核保有論議の必要性を主張していることについて「これこそ後ろから弾が飛んでくるような感じだ。議論することさえ世界の疑念を招く」と批判した。「日本の平和国家としてのスタンスを疑われるし、絶対に認められない。安倍晋三首相も『非核三原則を堅持する』と答弁している」と不快感を示した。
http://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20061028AT3S2800P28102006.html
自衛隊は違憲状態だから段階的に縮小・廃止すべきだと言っていたのが、今じゃ防衛庁を省にしようとゴリ押ししている。
要するに世論次第でどうにでも変わっていく党だな。
ところでアメリカのホンネはどうなのだろう?
