他人の財布を横領した疑いで大阪府警から任意で取り調べを受けた30代の男性が、警察官から暴行され、自白を迫られたとして8日、告訴すると発表しました。
「お前、警察なめたらあかんぞ、お前」(警部補・会見で披露された録音)
「シランなんかで住まんぞ、お前」(警部補・会見で披露された録音)
「殴るぞ、お前」(警部補・会見で披露された録音)
「手ださへんと思たら大まちがいやぞ、こらあ」(警部補・会見で披露された録音)
「お前、大まちがいやぞ、こらあ」(警部補・会見で披露された録音)
「座れ、こら」(警部補・会見で披露された録音)
「やめてください」(男性・会見で披露された録音)
「わからんのやったらわからんで勝負せいや、警察と」(警部補・会見で披露された録音)
男性の弁護団によりますと、先月3日、大阪府警東署などで7時間にわたって行われた取り調べの一部で、疑いがもたれている男性がICレコーダーで録音しました。
8日、大阪地検に提出する告訴状などによりますと、男性は会社員の女性が駅で落とした財布を横領した疑いで警察の任意の取り調べを受けましたが、その際、刑事課の34歳の警部補ら2人から太ももなどをたたかれたり、「シャブ中以上の嘘つき」などと暴言をはかれたということです。
http://www.mbs.jp/news/kansaiflash_GE101007172700395370.shtml
男性側は、足やパイプいすをけられる暴行や脅迫があったほか、調べの様子を記録した録音を消去させる証拠隠滅もあったと主張している。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/448772/
「自白を迫った検事は突出してひどい調べをした」。阿部被告の主任弁護人、戸谷茂樹弁護士は振り返った。この検事は昨年2月に特捜部が着手した郵便法違反事件の主任検事として、捜査を指揮した。
阿部被告は罰金刑しかない同法違反罪で4回起訴され、約4カ月間勾留(こうりゅう)された。容疑を認めた後は、政治家に金を渡していたことを認めるよう検事から供述を強要されたという。
息子の逮捕をちらつかせた上、机をたたいたり、大声を上げたりする脅迫的な取り調べを受けたという阿部被告は、今も精神的に不安定な状態で、取り調べについて「怖くて思いだしたくない」と話しているという。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/449176/
最高検が主任検事の前田恒彦による改竄疑惑を把握したのは、9月の3連休の最終日、20日午後4時ごろにかかってきた1本の電話がきっかけだった。
法務・検察合同庁舎20階。厚生労働省元局長、村木厚子への無罪判決に対する控訴断念に向け、最高検に複数の検事が出勤していた。電話を取った検事は八木宏幸。相手は大阪高検刑事部長の榊原一夫だった。
「前田がFDを書き換えたという話がありまして…」
http://www.sankei.co.jp/netview/yahoo/kdk/101004.html
関西の公権力がなぜもこうダメなのか。
(1)モラルハザードを起している某カルト集票団体の狂信者が要所要所のポストを押さえていて、職権を濫用し団体の利益を優先させる不法行為をしている。
(2)もともと気性の荒い東アジア系移民が、日本国籍を取得し、公権力に入り込んでいる。
(3)歴史的に、民度・遵法意識・道徳観念・社会人としての自覚が低い。
(4)やくざ者が多く、そうした者たちに対抗するため、公権力もやくざ的ムードになった。
(5)東京への敵愾心・対抗心・憧憬などのコンプレックスが異常な点数稼ぎに走らせる。
ハァ~、いろいろ考えられます。どれも当たってないんでしょうなぁ。
ミス花子(嘉門達夫) – 河内のオッサンの唄
異邦人 – 嗚呼!!花の応援団
フランク永井 – こいさんのラブコール(1958)
トリオ・こいさんず – イヤーかなわんわ(1962)
作詞:岩谷時子、作曲:宮川 泰、編曲:東海林修
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森三中と島田紳助の間に勃発した泥沼の抗争が激化している! 彼女らと紳助の因縁は昨年に遡る。『週刊ポスト』(2008年02月15日号)によると、紳助が司会を務める日本テレビの番組『今夜はシャンパリーノ』 の収録中、森三中の大島が「代理母」について解説をしていると、そのトークに対して紳助が突如激怒。大島のしゃべりは20点だと吐き捨て楽屋に引き上げてしまったという事件があったのだ。このトラブルにより、収録現場は静まりかえり、収録した放送回はお蔵入り、以降たびたび各局の番組で紳助と森三中が衝突する事故が起きているという。
http://npn.co.jp/article/detail/73795964/
紳助みたいな人は、どの世界にもおりますよ。
成功後の身の処し方でその人物が本物かどうかが分ります。
かといって業界の大物・長老なのに変に腰が低いのも、偽善者ぽくて嫌ですしね。
追加記事
(2012年1月8日)
追加記事
<参考>
歌う果物屋・山形公規 – さよなら、トリオこいさん
2014/07/13 に公開
番組を終え、帰りの電車の中は、二人で修学旅行生のようにはしゃいでいました。
楽しかったですね。
即興で、お別れに、歌を創りました。
さよなら。 歌う果物屋
(2014年8月15日)
追加記事
2017/10/09
神戸市は1956年に横浜、名古屋、京都、大阪各市とともに最初の政令指定都市となり、「5大都市」の一つに数えられた。だが2015年国勢調査の人口は約153万7千人で、前回より約7千人減った。福岡市に抜かれ、政令指定都市で6位に転落した。
働き手となる若者が、神戸を離れていく問題も指摘される。神戸市が05年と10年の国勢調査をもとに人口増減数を分析すると、この5年間で25~29歳が約9千人減ったとの結果が出た。
観光面でも後れを取る。京都市はインバウンド需要の取り込みなどにより、16年の観光消費額は1兆円に達する。一方で、神戸市の13~16年の観光消費額は年間3千億円台で横ばいだ。
どうやって人を呼び込むのか。神戸市は歩道を広げたり、イベントを催せる広場を設けたりし、点在する観光地などを巡ってもらう三宮の再整備計画を練る。
http://www.asahi.com/articles/ASKB53D3BKB5PIHB008.html
(2017年10月9日)
追加記事
昭和37年 大阪 船場 (住友銀行広告写真) pic.twitter.com/ZOYNdQk2fe
— 昭和スポット巡り (@showaspotmegri) 2017年11月7日
(2017年11月7日)
