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高潔の政客 烏(いづく)んぞ有らんや

ついに WordPress 3.2 がリリースされました。
日本時間 2011/07/06 水曜日の時点でまだ英語版のみですが、早晩日本語版も出るでしょう。
問題は動作のための最低要件が PHP 5.2.4 と MySQL 5.0 以降となること。
この条件を満たしていないと、たとえ無理にアップグレードしようとしても、自動的に拒否されてしまいます。

で、きょうの時点で、このブログを置いているレンタルサーバの環境をチェックして見ると、
PHP 5.1.6
MySQL 5.0.82sp1

かろうじてMySQLのみ基準をクリアしています。つまりはインストールもアップグレードも不可能ってこと。
今後どうなるか、もしもサーバ移転なんて事になると、データベースも肥大化してるし、容易ならざる仕儀とは相成ります。

2011.7.2
 菅直人首相の資金管理団体「草志会」が、北朝鮮による日本人拉致事件容疑者の親族が所属する政治団体「市民の党」(東京、酒井剛代表)から派生した政治団体に、計6250万円の政治献金をしていたことが1日、分かった。年間の献金限度額上限の5千万円を支出した年もあり、大口の献金者だったことがうかがえる。政府の拉致問題対策本部長でもある首相側の献金先としては「不適切」との批判を受けかねない。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110702/crm11070208000002-n1.htm

この期に及んでまだ北朝鮮系を支援してるのですから、まったく民主党というのはろくなもんじゃない。社民はいうに及ばず、自民とて同じ穴のむじな。
日本国(=日本国民)に忠誠を誓い国民のための政治をしてくれる政治家が、そろそろ日本に現れてもいいころだと思うんですがね。
これがいないんだな。

 元最高検検事で筑波大名誉教授の土本武司氏は「パスワードによって公然性がないという認識は、法律の錯誤に過ぎず、違法性はなくなりません。(パスワードを)2人以上が知っていれば、不特定多数の人間が見る可能性があるという公然性は否定されず、犯行は成立するとみていいでしょう」と話す。
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20110705/dms1107051541010-n1.htm

そもそもネットに繋がってるサーバへ置いた時点で、誰に言わなくとも第三者に見られる可能性があります。
当然、クラウドのサーバに社外秘のファイルを置くなんてことは絶対しちゃいけません。

 福井市で、突然甲高い声で「オハヨー」と呼びかけるカラスが出没し、話題となっている。
 このカラスは、福井市の中心部や北部の住宅街で目撃情報があり、先日、JR福井駅東口で撮影に成功した。カラスは、何度か「オハヨー」を繰り返した後、姿を消した。
http://news24.jp/articles/2011/07/04/07185742.html

おはようカラス

話すネコ

Leadbelly – Jim Crow Blues

瀬川伸 – 上州鴉(1951)
大映『上州鴉』主題歌
作詞:山本逸朗、作編曲:島田逸平

白根一男 – 次男坊鴉(1955)
大映京都製作 同名映画 主題歌

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Sonny Terry – Crow Jane Blues(1959)
with Big Bill Broonzy & Brownie McGhee

King Curtis – Mr. Crow(1962)

小林幸子 – 烏がカアカア雀がチュン
この歌、どういうわけか台湾で人気があったようだ。

Evergreen Blueshoes – The Raven(1969)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Linda Hoyle – Black Crow(Pieces of Me)(1971)

追加記事

2011年7月10日
WordPress 3.2 日本語版をリリースしました。
http://ja.wordpress.org/2011/07/10/wordpress-3-2-ja/

(2011年7月10日)

追加記事

2016/09/16
ルッツ博士はハワイガラスの生態を調べるために、ハワイの2つの動物園で飼われていた109羽のハワイガラスを使って実験することにしました。ルッツ博士は飼育係に対して実験の許諾を得るときに「馬鹿げていると思われるかもしれませんが、私はハワイガラスが道具を使えるという予感があるのです」と告げると、飼育係は「ええ、私たちはカラスが道具を使うのを見てきましたから」と答えたとのこと。実はハワイガラスの飼育係たちは、カレドニアガラスが道具を使えるということを知っていたため、ハワイガラスが道具を使うことが珍しいことだとは考えていなかったそうです。
カレドニアガラス、ハワイガラスという2種類の道具を使うカラスを対象にして、ルッツ博士が出した「カラスが道具を使えるようになる」ための必要条件は、「まっすぐ伸びたくちばし」と「顔の前方についた目」だとのこと。まっすぐ伸びたくちばしは、道具となる木の枝などをしっかりと固定するのに必要で、顔の前方についた目によって遠近感を得ることができるとルッツ博士は考えています。
http://gigazine.net/news/20160916-crow-using-tool/

(2016年9月16日)

追加記事

2018/01/06
 埼玉県は5日、所沢市と入間市の直径3キロの範囲で計90羽のカラスの死骸が見つかったと発表した。
 いずれも目立った外傷はなく、鳥インフルエンザの簡易検査は陰性という。県は今後、国立環境研究所(茨城県つくば市)に調査を依頼し、詳しい死因を調べる。
 県みどり自然課によると、4日午前、所沢市東狭山ヶ丘の学校プールサイド付近で複数のカラスが死んでいるのを教員が見つけた。連絡を受けた同市と県が翌5日までに39羽の死骸を確認。さらに、同市内の別の地域と隣の入間市の2地域で、計51羽の死骸が発見された。このうち一部を検査したところ、農薬などの化学物質は検出されなかった。
 県内では3年前にも、入間、狭山、所沢、熊谷の4市で、100羽超のカラスが死んでいるのが見つかっており、このときの原因は細菌性腸炎による衰弱死と推測された。同課の担当者は「時期や地域など、発生状況が似ている」と話している。
 同課では、野鳥の死骸を見つけても素手で触らず、県環境管理事務所か市町村へ連絡するよう呼びかけている。

<埼玉でカラス大量死、死骸90羽発見…衰弱死か 読売新聞(YOMIURI ONLINE) より一部引用>
http://www.yomiuri.co.jp/national/20180105-OYT1T50074.html

(2018年1月6日)

追加記事

基本的に野生の鳥は弱ると、外敵から身を隠すため、こんもりした森林などへ逃れます。そこで力尽きて、ポロッと枝から落ちて死んでいくケースが多い。
ほかにも、死んだカラスの死骸を仲間が食べてしまうことがあります。鳥類では例外的にカラスは共食いをする。数羽のカラスを同じおりに入れておいたとき、ケンカが始まって1羽が負けて死んでしまうことがあった。その後どうするか見ていたら、勝ったカラスと周りにいたカラスで、死んだカラスを残さず食べてしまいました。

<カラスの死骸を見ないのは共食いをするから 死んだ仲間も食べる – ライブドアニュース より一部引用>
http://news.livedoor.com/article/detail/15149269/

(2018年8月13日)

追加記事

カラスに懐かれてもなぁ、、、
(2019年9月1日)

追加記事

(2021年3月16日)

追加記事

(2023年1月3日)

追加記事

(2023年4月22日)