日本文芸社刊『荷風!』vol.11 特集「東京駅 丸の内・八重洲の記憶』税込み880円。
なんだかんだいってもこれまで全冊(11冊)買ってます。
初期に較べると日本文芸社らしいエロ情報とその方面の広告が減ってる気がします。
良いのか悪いのか、それはワカリマセン。なにしろタイトルが荷風ですからネ。
そのうち、歴史の闇に消え去った東京の貧民窟、細民街、東京租界、暗黒街などの特集をやってほしい。赤線・青線、色町・紅灯街はもういいですよ。
それと、私の
『東京の歌ベストコレクション100』のための資料
https://pointex.biz/eiji/tokyo/tokyo01.htm
を使って、1冊、歌本を作りましょうよ。協力しまっせ!
追加記事
2017/12/07
2014年から続いていたJR東京駅(東京都千代田区)丸の内側の改修工事が完了し、様変わりした駅前広場が7日、オープンした。赤れんが駅舎や、皇居へ続く「行幸通り」と調和した優雅な空間になるようにデザインされ、東京の新しい名所になりそうだ。
ロータリーなどになっていた駅舎正面に整備された中央広場(6500平方メートル)は、皇居まで続く長さ約190メートルの行幸通りと同じ御影石で舗装し、歩行者が通れるスペースが大幅に増えた。舗装の外側には、芝生を植え、夏にはそばに水を張って清涼感を演出する。
https://this.kiji.is/311310063425995873?c=39546741839462401
[日経]JR東京駅、丸の内駅前広場が新たな姿に https://t.co/hkRyO06AMI 2014年に改修工事が始まった東京都千代田区のJR東京駅丸の内駅前広場が7日、新しくオープンした。多くの観光客や通勤客らが訪れる首都の玄関口として、赤れんが駅舎や皇居へ続く「行幸通り」と調和した景観になるよう整備…
— 5newspaper (@_5newspaper) 2017年12月7日
JR東京駅丸の内駅前広場(東京都千代田区)が7日、3年間の工事を終えて全面開業した。大正期の創業当時の姿を平成24年に再現した赤れんが駅舎と合わせ、首都の玄関駅に新たな象徴が完成した。 https://t.co/II2iXSShne
— さぶちゃん (@sabuchan_banzai) 2017年12月7日
JR東京駅前、新たな姿に 行幸通り、赤れんがと調和 丸の内側の改修工事完了 https://t.co/i72usfgZv3 pic.twitter.com/DyIVuLOa8L
— 産経ニュース (@Sankei_news) 2017年12月7日
わっ 知らんまに こんななっちゃったか!
(2017年12月17日)
追加記事
【12月18日は何の日フッフ〜】それは1914年(大正3年)のこと・・・東京駅の開業記念式典が開催された日です。20日に開業し、東海道本線の起点が新橋駅から移されました。 pic.twitter.com/mkFtOWHGc3
— 三十坪の秘密基地 (@30tsubo) 2017年12月18日
駅前広場が完成して初めての雪の東京駅。
ため息が出るほど美しい風景だった…… pic.twitter.com/2zgU7byavY— Shichiro (@pakuriman) 2018年1月22日
(2018年1月22日)
追加記事
76年前の今日。1945年9月28日,終戦から一ヶ月半後の東京駅周辺。ニューラルネットワークによる自動色付け+手動補正。 pic.twitter.com/1hC1IUdH0l
— 渡邉英徳 (@hwtnv) September 27, 2021
(2021年9月28日)
追加記事
【5月12日に公開された映画】
『特別機動捜査隊 東京駅に張り込め』(太田浩児監督/東映/1963年5月12日) pic.twitter.com/ja6HKsWCoc— 銀杏座 (@theatre_ginkgo) May 12, 2025
(2025年5月12日)
