07/05 06:30
各地に大雨をもたらした台風3号は、すでに東の海上へと離れたが、梅雨前線の影響で、島根県の一部の市町村に、大雨特別警報が出された。
4日、長崎県に上陸した台風3号は、日本列島を横断し、すでに日本の東の海上へ離れている。
この台風の影響で、岐阜・各務原(かかみがはら)市では、のり面が崩れるなどの被害があった。
一方、西日本では、梅雨前線の影響で、ライン状態に発達した雨雲が並んでいて、島根県や広島県を中心に、5日午前6時現在、激しい雨が降っているところがある。
また、島根・浜田市、益田市、邑南町(おおなんちょう)、津和野町に大雨特別警報が出された。
十分に注意が必要となる。
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00363321.html
バケツひっくり返したような雨・・・大雨特別警報の島根(17/07/05)
ANNnewsCH
2017/07/05 に公開
広島で観測史上最大の雨 各地で土砂崩れ 川も氾濫(17/07/05)
ANNnewsCH
視聴回数 388 回
2017/07/05 に公開
07/05 18:04
気象庁は5日午後、福岡県に大雨の特別警報を発表した。
特別警報が出たのは、福岡・久留米市、八女市、豊前市、小郡市など16の市町村。
気象庁は、数十年に一度の非常事態として、住民に最大級の警戒を呼びかけている。
関係地域では、人命に関わる被害が出るおそれがある。
土砂崩れや浸水による重大な災害が、いつ起きてもおかしくない状況となっている。
https://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00363380.html
7月5日 19時59分
活発な前線の影響で、福岡県や大分県など九州北部には発達した雨雲が次々と流れ込み、午後に入って1時間に100ミリを超える猛烈な雨が降り続いています。
午後7時までの1時間には、福岡県朝倉市では気象庁のレーダーによる解析で120ミリ以上の猛烈な雨が降ったとみられるほか、大分県日田市では県が設置した雨量計で83ミリの猛烈な雨を観測し、午後6時までの1時間には大分県が日田市大肥に設置した雨量計で93ミリの猛烈な雨が降りました。
気象庁は、これまでに降った大雨で甚大な被害の危険が迫っているとして、午後7時55分に大分県に大雨の特別警報を発表しました。
特別警報が出されたのは、大分県のほぼ全域で、日田市、大分市、別府市、臼杵市、津久見市、杵築市、由布市、中津市、豊後高田市、宇佐市、九重町、玖珠町、竹田市、佐伯市、豊後大野市です。
大雨の特別警報は、福岡県の筑後地方や筑豊地方を中心とする地域でも、午後6時前に出されています。
福岡県で特別警報が出されているのは、朝倉市、筑紫野市、豊前市、みやこ町、上毛町、築上町、嘉麻市、添田町、川崎町、久留米市、小郡市、うきは市、筑前町、東峰村、大刀洗町、八女市です。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170705/k10011044781000.html
1時間に120ミリ超 九州北部で局地的に猛烈な雨(17/07/05)
ANNnewsCH
2017/07/05 に公開
福岡県と大分県では局地的に猛烈な雨が降っていて、気象庁は5日午後、記録的短時間大雨情報を発表しました。
雨エグすぎて帰れないんだけどwww
ハイドロ起きまくり└(՞ةڼ◔)」 pic.twitter.com/dWLOzZpmgg— Silvi (@silvi4_s14) 2017年7月5日
朝倉だけどうしたん、
画面はみ出してるやん pic.twitter.com/q3nlme1IKY— 航佑 (@GRCReW27) 2017年7月5日
。。。。。
(撮るの下手やけど…) pic.twitter.com/UUhGoFHcVY— しのぶ (@SHINOBU_yadomi) 2017年7月5日
俺は今実家に帰ってて雨すごい事になってます実家は大分県日田市!なんだけどね! pic.twitter.com/ddatqHe8Lx
— りょう(神崎美乃)@8日東京ぼっち (@syuku7777777) 2017年7月5日
俺なら共同通信にだけなら許可する pic.twitter.com/9sA6awkjTb
— RED EXPRESS 485 (@REDEXPRESS485) 2017年7月5日
九州北部も猛烈な雨「数年に一度」福岡県に特別警報、久留米市1.3万人に避難指示 – 産経ニュース https://t.co/HNm5XqXRCb @SankeiNews_WESTさんから pic.twitter.com/2HsZ7BnROs
— 産経ニュースWEST (@SankeiNews_WEST) 2017年7月5日
大雨特別警報は解除も孤立、救助ヘリ投入 島根・浜田市と益田市 – 産経ニュース https://t.co/jKX6CgnShB @SankeiNews_WESTさんから pic.twitter.com/xpZ8EWWb1X
— 産経ニュースWEST (@SankeiNews_WEST) 2017年7月5日
え、、、まって。お母さんから送られてきたんだけど、朝倉のみんな本気で大丈夫?西鉄バスが、、、、。 pic.twitter.com/9QV6wwtouk
— ASAMI (@wd_ariel) 2017年7月5日
なんとか帰れた!
雨が止む気配なしやん😱バスで死ぬかと思った😵 pic.twitter.com/kuCkJkbaeV
— 侑@ガオラー (@yuna_696345_LGM) 2017年7月5日
多分川走りよった pic.twitter.com/dXKBBOijGv
— アカリ (@137ohax) 2017年7月5日
もーやばいよ
これ以上雨降ったらおわる水の力で壁が壊されて家の中に水が入ってきた。
まったく笑えん。
これからどーなるとやか。
ほんとつらい。 pic.twitter.com/Dm9ITbaWc5— 満生安音 (@99tBeSuz5H8cKfz) 2017年7月5日
【福岡1人不明 川に流されたか】福岡・朝倉市で、70代の男性が行方不明に。住宅敷地の中に入った水を排出している作業中に、川に流されたか。 https://t.co/a1cjYr6D6O
— Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) 2017年7月5日
福岡県に「大雨特別警報」気象庁会見(1) https://t.co/w0izNLGubk #日テレNEWS24 #ntv
— NTV NEWS24 (@news24ntv) 2017年7月5日
福岡県に加え,大分県にも大雨特別警報が発表されました(5日19:55).猛烈な雨が降り続き,重大な危険が差し迫った状況です.土砂災害や河川氾濫,浸水に最大級の警戒をして,命を守る行動をとって下さい. pic.twitter.com/YSAoT2n8Xe
— 荒木健太郎 (@arakencloud) 2017年7月5日
【九州北部で大雨】小学校に避難の50人が孤立、自衛隊に救助要請 福岡・朝倉市、東峰村にも派遣要請 https://t.co/LGw9PiVRWl pic.twitter.com/I0IDWgB6mn
— 産経ニュース (@Sankei_news) 2017年7月5日
【福岡・大分に大雨特別警報】気象庁はきょう5日午後5時51分には福岡県に、午後7時55分には大分県に「大雨特別警報」を発表。直ちに命を守る行動を。 https://t.co/y6y0UOYU24
— Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) 2017年7月5日
大雨特別警報
雨が…… pic.twitter.com/vv9TUOkCnp
— 月(ゆえ) (@mukku_kakki) 2017年7月5日
九州大雨でJR九州 久大本線の日田駅ー光岡駅間の花月川にかかる鉄橋が流され分断している模様… pic.twitter.com/3w1BvLf9va
— きしゃ日和 (@ef58176) 2017年7月5日
数十年に1度、30万人超に避難…子供ら6人が不明か 九州北部の大雨で福岡の朝倉市・うきは市・久留米市 – 産経ニュース https://t.co/RpABhpt3pC @SankeiNews_WESTさんから pic.twitter.com/BzUrPelx4w
— 産経ニュースWEST (@SankeiNews_WEST) 2017年7月5日
実測値ではありませんが、福岡県の朝倉市ではこの24時間に1000ミリ以上の雨量を解析しています。東京の1年で降る雨量が平年だと1500ミリなので、1年かけて降る雨の3分の2の量が1日だけで降ったとも言えます。名前が付けられるレベルの豪雨です。 pic.twitter.com/EEZZs5nlj0
— 気象キャスター 河津真人 (@makotokawazu) 2017年7月5日
九州北部で大雨、濁流が流れ込み「辺り一面が海のようだ」 福岡の避難住民、恐怖を目の当たり – 産経ニュース https://t.co/naglq39W4m @SankeiNews_WESTさんから pic.twitter.com/4xBQx6AMKh
— 産経ニュースWEST (@SankeiNews_WEST) 2017年7月5日
7/5(水) 22:17
気象庁は福岡、大分、島根各県に大雨特別警報を出した。福岡県警によると、朝倉市などで6人の安否がわかっていない。孤立した住民からの通報も相次ぎ、福岡、大分両県は自衛隊に災害派遣を要請した。
気象庁によると、朝倉市で5日午後3時38分までの1時間に観測史上最高となる129・5ミリの雨を記録。大分県日田市では午後6時44分までの1時間に87・5ミリを記録した。3時間雨量でも5日午後、朝倉市で261ミリ、日田市で179ミリと観測史上最高の値を記録した。東シナ海から湿った空気が流れ込み、積乱雲が次々と発生する「線状降水帯」ができたためという。6日も朝にかけて激しい雨が降る見込みで、気象庁は土砂災害や河川の増水に厳重に警戒するよう呼びかけている。
国土交通省九州地方整備局などによると、5日夜までに福岡県の添田町や朝倉市、大分県の日田市と中津市の少なくとも6カ所で河川が氾濫(はんらん)した。
福岡県警によると、朝倉市福光で「子ども1人が流されている」と110番通報があったほか、朝倉市杷木では「崖崩れが起きた」と娘と電話していた夫婦がその後、連絡が取れなくなった。朝倉市須川でも男性1人が流されたとの通報があった。東峰村宝珠山では「家が流されている」と110番通報があり、夫婦の安否がわかっていない。久留米市では落雷で農業の50代男性と40代の妻が軽いけがをした。
福岡県のまとめでは、家屋の全壊が2棟、床上浸水が2棟、床下浸水が15棟出ている。道路は1カ所が土砂崩れで通行止めになり、12カ所が冠水した。
また午後9時半現在、朝倉市では300世帯が孤立。これとは別に小学生18人を含む89人が、避難所や自宅で孤立状態になっている。
朝日新聞のまとめでは、午後8時までに福岡県内で計約16万世帯37万人、大分県内で計約1万2千世帯3万人を対象に避難指示が出された。九州電力によると、午後9時現在、両県の計6300戸が停電している。
広島市では男性1人が亡くなった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-00000092-asahi-soci
同時進行中の災害。
明日には被害の詳細が判明すると思われ。
(2017年7月5日 午後9時47分)
追加記事
2017/07/06
記録的な豪雨に見舞われた九州北部は6日、河川の氾濫や土砂崩れなどの被害が相次ぎ、福岡県で6人が行方不明となっている。自衛隊や警察、消防などは約7500人態勢で捜索・救助活動を本格化。総務省消防庁によると、6日午前4時時点で福岡、大分両県などの計約49万9千人に避難指示や勧告が出た。道路の寸断などで交通網にも影響が広がった。
大分県日田市で土砂崩れに巻き込まれた男性1人が心肺停止。ほかに女性2人が負傷した。気象庁は両県への大雨特別警報を継続し、最大級の警戒を呼びかけた。
(中略)
福岡、大分両県によると、大分県日田市で11人が安否不明。福岡県桂川町や朝倉市、飯塚市では6人が行方不明で、ほかに5人の安否が分からなくなっている。警戒巡回中に連絡がとれなくなった県職員3人は無事が確認された。
土砂崩れや冠水で各地の道路が通行止めとなり、福岡県東峰村などでは孤立集落も生じた。JR九州は日田市内で鉄橋が流されたJR久大線の復旧に「かなりの時間を要する」と発表。豊肥線などで6日始発から運転を見合わせた。
大分、福岡両県では企業の生産活動や物流にも影響が出ている。ダイハツ工業は6日、軽自動車などを生産する大分工場(中津市)の稼働を6日午後も休止することを決定。ヤマト運輸は一部地域で宅配便の集配が遅れており、今後、他の地域にも遅延が広がる可能性があるとしている。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG06H0I_W7A700C1MM0000/
2017年7月6日13時58分
記録的な大雨となった九州は、6日も北部を中心に激しい雨が降り続き、正午現在、福岡、大分両県では大雨特別警報が引き続き出されている。大雨は佐賀、長崎、熊本の3県にも拡大。福岡県警によると、朝倉市で男性1人の遺体が見つかった。大分県日田市では3人が土砂崩れに巻き込まれて男性1人が死亡した。福岡県は、6人が行方不明、5人と連絡がついていないとしている。
菅義偉官房長官は6日午前6時40分すぎ、臨時の記者会見を開き「情報を政府としても確認しきれていない部分がある」とした。自衛隊や警察、消防約7800人態勢で救助活動にあたる。天候が悪く、四十数機のヘリコプターが待機したままだという。
気象庁によると、6日午前3時10分、新たに福岡県柳川市など7市町に大雨特別警報を出した。大分県の3市は午前6時15分までに解除となり、両県の大雨特別警報は正午現在、計32市町村となった。
総務省消防庁のまとめでは6日午前4時現在、避難指示(緊急)の対象は、福岡県で16万9459世帯39万9880人、大分県で1万2651世帯4万33人、熊本県で315世帯754人で、九州で計約18万世帯44万人。島根県でも7世帯17人となっている。避難勧告の対象は、福岡県で1万6974世帯4万6130人、大分県で5605世帯1万2368人。
福岡県の6日午前9時のまとめでは、水害に巻き込まれた可能性が高い行方不明者が飯塚市や桂川町、朝倉市の計6人。東峰村の5人が連絡が取れなくなっている。日田市でも11人の安否がわからなくなっているが、大半は家族らから「連絡が取れない」と情報が寄せられたもので、県は「本人が避難所にいる可能性もある」として確認している。
http://www.asahi.com/articles/ASK762RKDK76TIPE00J.html
2017年7月6日14時23分
気象庁は6日午後2時10分、福岡、大分両県に発令していた大雨特別警報を解除し、大雨警報に切り替えた。
http://www.asahi.com/articles/ASK764R63K76UTIL02D.html
2017年7月6日 夕刊
杷木(はき)松末地区の自治組織「松末地域コミュニティ協議会」の職員は「近くの星丸地区を含め、十軒以上の家が流されたのではないか」と肩を落とした。
昨夜から停電と断水が続き、残る水はペットボトル数本のみ。校舎に住民らと残った朝倉署の警察官に「自衛隊はいつ来ますか」と質問するが、答えはない。疲れて横になる高齢者の姿が目立ち、保育士は不安を和らげようと、子どもたちと歌を歌って励ました。
午前五時半ごろ、警察官が「家族と連絡が取れない人は集まってください」と呼び掛けると、少なくとも十数人が連絡が取れていないことが分かった。東峰村で働く息子(35)と連絡が取れないという女性(61)は「昨日から携帯に電話しても出ない。仕事仲間と避難していると思うが不安だ。とにかく無事でいてほしい」と祈るように語った。
「子どもやお年寄りを先に避難させてやりたいが、ここにいるしかない。食事も水もなくなってきた。どうにかならないか」と塚本成光校長。市議の一人は市役所の対策本部に電話し「ヘリを飛ばしてほしい」と懇願した。
午前九時四十分すぎ、雨がやみ始め、小学校周辺の水も引き始めた。「今しかない」。協議会の伊藤睦人会長らの判断で子どもを含む五十人以上が校舎を出た。電柱が倒れ、道路は所々崩落している。ひっくり返った車もある。泥でぬかるんだ道を慎重に歩きながら、小学生の一人がつぶやいた。「これは現実なのか」
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201707/CK2017070602000264.html
【大分・福岡で救助活動が本格的に開始、自衛隊や警察、消防等6000人態勢。福岡・朝倉、孤立した地区の小学校は陸自が救助開始】https://t.co/OqfbdKo1k1 pic.twitter.com/kEiRvRrLxF
— 佐藤正久 (@SatoMasahisa) 2017年7月5日
昨日のバス本当に川みたいな所はしりよる感じがしたなー
水が入ってきた時は焦った pic.twitter.com/h947Lm7SNs— 拓海 (@takuchan85) 2017年7月6日
長崎・壱岐市でも50年に一度の大雨に https://t.co/IGu9GQjBNK #日テレNEWS24 #ntv
— NTV NEWS24 (@news24ntv) 2017年7月6日
避難所駐車場にも土砂…2人死亡の福岡では https://t.co/tqRSmR9yxv #日テレNEWS24 #ntv
— NTV NEWS24 (@news24ntv) 2017年7月6日
大分・中津市で住宅1棟全壊 被害拡大も https://t.co/oZ6D9exLWe #日テレNEWS24 #ntv
— NTV NEWS24 (@news24ntv) 2017年7月6日
【福岡県知事 災害対応で帰国へ】福岡県は、小川洋知事が豪雨災害対応のため7日に帰国すると発表。世界遺産委員会に出席予定でポーランドへ出発していた。 https://t.co/ddHNNbjAjl
— Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) 2017年7月6日
大行司駅!ないやん! pic.twitter.com/ocEQ6xNqf4
— ろーず (@mnhrpkpkbn) 2017年7月6日
引き続き6日(木)も雨。
すでに死亡者が確認されている。
(2017年7月6日)
追加記事
2017年7月7日23時08分
九州北部を襲った記録的な豪雨で、福岡、大分両県での死者は7日、さらに増え、計15人になった。救助活動が進み、被害状況が少しずつ明らかになっているが、両県ではなお多くの人が孤立し、連絡の取れない人もいる。九州北部では8日も局地的に激しい雨になる恐れがあり、気象庁が警戒を呼びかけている。
最も死者が多いのは福岡県朝倉市。市内の川岸で7日午前10時半ごろ、消防団員が樋口健太さん(21)の遺体を見つけた。朝倉市黒川では3人の遺体(男女不明)が見つかった。ほかに2人も見つかり、朝倉市での死者は10人になった。
川の氾濫(はんらん)や土砂崩れ、流木などで道路が寸断され、救助部隊は近づけず、ヘリコプターなどを使って救助を進めた。市の説明では午後9時現在、孤立しているのは1人。ただ、10人の行方がわかっていない。市内の避難所には776人が避難している。
http://www.asahi.com/articles/ASK774QZ6K77TIPE02G.html
九州豪雨 6人死亡40人超と連絡とれず https://t.co/LQvkzAWUoy #日テレNEWS24 #ntv
— NTV NEWS24 (@news24ntv) 2017年7月6日
(動画あり)#九州豪雨 あす8日(土曜)にかけ大雨続く…北九州市、小倉南区2.3万人に避難指示 特急は運休、高速道も一部通行止め – 産経ニュース https://t.co/8DFQaSLtxN @SankeiNews_WESTさんから pic.twitter.com/n1YoaulhHN
— 産経ニュースWEST (@SankeiNews_WEST) 2017年7月7日
九州豪雨 大分・日田市で1遺体…死者7人に 不明26人…避難指示は3県14万人に – 産経ニュース https://t.co/JrRe3ENZmY @SankeiNews_WESTさんから pic.twitter.com/TpWInO1dnk
— 産経ニュースWEST (@SankeiNews_WEST) 2017年7月7日
(2017年7月7日)
追加記事
【国土地理院】福岡県朝倉市 北川の被害箇所1 https://t.co/YKRindwzRE
川の浸食で土台を削られて、いまにも川に転落しそうな家屋の様子がよくわかる。ドローンならではの映像だ。— 早川由紀夫 (@HayakawaYukio) 2017年7月7日
【国土地理院】大分県日田市花月川大橋付近の鉄橋崩落箇所 https://t.co/z92RLdDP5c
これは久大本線の落橋現場。川の流れと緊急土木作業する人たち。臨場感がある。— 早川由紀夫 (@HayakawaYukio) 2017年7月7日
【九州北部で大雨】死者15人に 母親と幼い子供も 「72時間」迫るも捜索難航 https://t.co/JGJmqR8KIe pic.twitter.com/WD1jHXICug
— 産経ニュース (@Sankei_news) 2017年7月8日
豪雨 大分で3人死亡、46人と連絡取れず https://t.co/5TTfBDk6LB #日テレNEWS24 #ntv
— NTV NEWS24 (@news24ntv) 2017年7月8日
(2017年7月8日)
追加記事
2017/07/09
福岡県警察本部によりますと、9日午後1時すぎ、東峰村宝珠山で女性1人が心肺停止の状態で見つかったということです。宝珠山では今回の豪雨で女性1人の行方が分からなくなっていて、警察が身元の確認を進めています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170709/k10011051141000.html
2017/07/09
福岡、大分両県を襲った九州豪雨は9日、発生から5日目となった。両県で約1700人が避難生活を続け、福岡県で約30人、大分県で約220人の計約250人が孤立している。犠牲者は両県で18人に及び、依然30人近くの行方や安否が不明。この日も雨の中、自衛隊や消防などが、行方不明者の捜索や孤立住民らの救出・支援を続けた。
九州北部では、梅雨前線の影響で9日も雨が続いた。福岡県朝倉市は、土砂災害の恐れがあるとして、115世帯、316人に避難を指示した。
http://www.sankei.com/west/news/170709/wst1707090038-n1.html
2017/07/09
福岡、大分両県を襲った九州豪雨は9日、発生から5日目となった。両県で約1700人が避難生活を続け、福岡県で約30人、大分県で約220人の計約250人が孤立している。犠牲者は両県で18人に及び、依然30人近くの行方や安否が不明。この日も雨の中、自衛隊や消防などが、行方不明者の捜索や孤立住民らの救出・支援を続けた。
豪雨の被害を受けた福岡県東峰村で行方不明者を捜索する自衛隊員=9日午前9時2
九州北部では、梅雨前線の影響で9日も雨が続いた。
http://www.sankei.com/photo/story/news/170709/sty1707090018-n1.html
2017/07/09 17:30
九州を襲った豪雨で大きな被害が出た福岡県朝倉市は、山が崩れる恐れがあるとして、9日午後、300人以上を対象に避難指示を出しました。
避難指示が出たのは、若市区と上げ区の2つの地区です。実際に115世帯316人が避難しています。そして、問題の山は、カメラで山に寄ると、くぼみがあり、木と木の間に溝ができているのが分かります。避難指示は、住民から「山が崩れそうだ」という連絡を受けた消防団などが確認し、朝倉市が午後2時45分に発表しました。現在は、晴れて日差しも出ていますが、午前から昼にかけては断続的に強い雨が降っていました。この雨の後に住民からの連絡があったということになります。
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000104977.html
2017/7/9 21:21
福岡県朝倉市の川で新たに女性の遺体が見つかり、別の女性の死亡も確認された。九州豪雨の死者は計20人。
https://this.kiji.is/256757348175922684?c=39546741839462401
【被災前後比較】大分県日田市小野付近について、被災後(2017年7月7日)と被災前(2009年5月)の比較ができるサイトを作成しました。 https://t.co/r2WQzBJfpb pic.twitter.com/X2D1aB5hf1
— 地理院地図 (@gsi_cyberjapan) 2017年7月9日
九州豪雨 犠牲者は18人に 孤立250人、避難1700人 被災5日目 https://t.co/97twSpRHnn pic.twitter.com/HweQaa1IR5
— 産経ニュース (@Sankei_news) 2017年7月9日
(2017年7月9日)
追加記事
2017/07/10
九州豪雨の被災地では10日、心肺停止の状態で見つかった男性1人の死亡が確認され、福岡、大分両県の犠牲者は計22人になった。福岡県警は新たに2人が心肺停止で見つかったと発表。20人超の行方や安否が分からず、自衛隊や消防が捜索を続行した。
(中略)
気象庁によると、九州北部では梅雨前線の影響で11日にかけて局地的に激しい雨が予想される。
両県によると、避難者数は福岡約1350人、大分約380人。孤立状態にあるのは福岡約30人、大分約150人。
http://jp.reuters.com/article/idJP2017071001001777
(2017年7月10日)
追加記事
2017/07/11
気象庁は11日午後、九州北部では12日明け方にかけて局地的に激しい雨が降る恐れがあると発表した。
梅雨前線が対馬海峡から12日朝にかけて南下する見込み。同庁は、これまでの豪雨で地盤が緩んでいる地域では土砂災害に警戒するよう呼び掛けている。
近畿も12日にかけて大雨となる恐れがある。四国は落雷や突風、急な強い雨に注意が必要。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00000084-jij-soci
(2017年7月11日)
追加記事
7/12(水) 12:46
がれきを撤去しながら、行方不明者を捜索する自衛隊員=12日午前9時15分、福岡県朝倉市杷木松末、長沢幹城撮影
九州北部の豪雨災害で、福岡県警によると12日午前、朝倉市内で心肺停止状態の3人が見つかった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-00000047-asahi-soci
(2017年7月12日)
追加記事
7月15日(土)0時4分
九州北部を襲った豪雨被害は14日、有明海で見つかった遺体が福岡県朝倉市の男性と判明したほか、同市で新たに女性1人の死亡が確認された。
豪雨による死者は32人になった。
https://news.biglobe.ne.jp/domestic/0714/ym_170714_5585372231.html
(2017年7月15日)
追加記事
7/17(月) 10:59
土石や流木群の「中州」が大小10カ所近く出現した花月川。左手奥が小野川との合流点=大分県日田市で2017年7月8日、楢原義則撮影
記録的な豪雨に見舞われた大分県日田市の花月川上流に、土石・流木群に覆われた大小10カ所近くの「中州」が出現した。土砂ダムを造った同市小野の土砂崩壊が主因とみられ、川の真ん中に突然現れた中州群に地元は「新たな脅威が生まれた。早急に撤去しないと、また水害を起こしかねない」と戸惑いを隠せない。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00000017-mai-soci
2017年07月17日18時43分 (更新 07月17日 19時10分)
九州北部の豪雨で福岡県は17日、有明海で見つかった2人の遺体が同県朝倉市の小嶋ユキヱさん(70)、井手和子さん(59)と判明、豪雨による犠牲者だったと明らかにした。大分県と合わせ死者は34人となった。
このほか、12日に朝倉市で見つかった遺体の身元が足立曙光さん(70)と判明。依然として7人と連絡が取れておらず、17日も自衛隊員や消防隊員ら計約2700人が捜索を続けた。有明海ではこれまで5人の遺体が見つかり、全員豪雨の犠牲者と判明した。
https://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/343834/
2017/07/17-20:02
九州北部を襲った豪雨で大きな被害を受けた福岡県朝倉市は17日午後、再び大雨が予想されるとして、市内の高木、朝倉、杷木の3地区5673世帯、1万5270人に避難指示を出した。約3時間半後、避難勧告に引き下げた。大雨による二次災害の恐れがあるため、18日のボランティア活動は中止された。
東峰村も岩屋、栗松、西福井の3地区180世帯、443人に避難指示を出したが、約3時間後に解除した。大分県日田市は気象に注意して早めの避難行動を取るよう注意喚起した。
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017071700320
(2017年7月17日)
追加記事
2017/08/05
36人が犠牲となり、5人が行方不明になっている九州北部豪雨から1カ月を迎えた5日、甚大な被害が出た福岡県朝倉市では、市役所の災害対策本部で、職員らが黙とうをささげた。
午前10時、市内には防災無線を通じた呼び掛けが流れた。対策本部の職員らは、犠牲者を悼んで約1分間黙とうした。
森田俊介市長は「朝倉の地は必ずよみがえり、昔より安全な地域として安心して生活できる地域につくり直す」と力を込めた。接近する台風5号については新たな避難所開設準備などの体制を整えているとし、「2次被害が発生しないよう懸命に努力している」と話した。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2017080500342&g=soc
九州北部豪雨から1カ月 命守った区長判断 写真に残る緊迫の避難 https://t.co/mDplkJDbvc pic.twitter.com/dnLp95uoYP
— 産経ニュース (@Sankei_news) 2017年8月5日
(2017年8月5日)