何を食べても太る。秋であるなぁ・・・
きのうから、乾燥肌のかゆみ止めを塗り始めた。冬も近いな・・・
札幌市の外国為替証拠金取引(FX)業者「エフエックス札幌」(谷康広社長)が債務超過に陥り、顧客に取引の強制決済を通知していたことが分かり、北海道財務局は金融トラブルから消費者を保護するよう定めた金融商品取引法に基づき、22日に同社に業務停止命令を出す方針を決めた。財務局関係者が同日午前、明らかにした。
(中略)
エフエックス札幌は同日、破産手続き開始を札幌地裁に申し立て、同地裁は手続き開始を決定した。負債総額は約23億3280万円。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071023-00000071-san-bus_all
金だの先物だの為替だの株だのと、そんなに儲かるならテメー独りで勝手にやりゃいいんだよ。
ビンボー人をその気にさせて大損させるなんて、罪が重い。
「広辞苑」(岩波書店)が、10年ぶりの改訂(第6版)を行い、「メタボリック症候群」「うざい」「ブログ」など、世相を反映した新語が新たに加わることになった。
特に、情報通信や金融・経済、環境に関する言葉が大幅に増え、新語のうちカタカナ語は4割近くを占めた。初刷30万部で、来年1月に刊行される。
広辞苑の改訂は、1998年以来で、今世紀になって初めて。第5版に収録した23万項目に1万項目を加えて、総項目数は24万項目になった。
新たに収録された語には、「着メロ」「顔文字」「ワンセグ」などIT(情報技術)社会を色濃く反映したもののほか、「癒(いや)し系」「クレーマー」「ニート」「敵対的企業買収」「京都議定書」など、この10年の間に定着した言葉が目立つ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071023-00000013-yom-soci
新語はネットですぐ調べられるので、収録する意味は無かろう。
酪農地帯の環境保全対策として普及が進んでいる家畜の糞尿(ふんにょう)貯留施設で国の特別天然記念物タンチョウが去年までの3年間に少なくとも4羽おぼれ、うち2羽が死んでいたことが分かった。貯留施設は糞尿をためて肥料にするもので、ふたや屋根はなく、表面が乾いているとタンチョウが地面と間違えて舞い降りるらしい。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071022-00000042-mailo-hok
三つの地獄のうちからひとつ選べと鬼が言うので糞尿地獄へ行き、首までつかって「やれやれ、息が出来るだけでもいいか」とホッとしたら、鬼がピーッと笛を吹いて、「よーし、休憩終わり! 頭まで浸かれーッ」
そういう落語をむかし聞いた気がする。
「初音ミク」発売元で画像などの権利を持つクリプトン・フューチャー・メディアは「削除依頼などは一切行っていない」としており、ヤフーも「『初音ミク』というキーワードへの削除依頼は受けておらず、意図的に落としたわけではない」と説明。Googleも「削除依頼があって落としたということは100%ない」とコメントしている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071023-00000016-zdn_n-sci
「いろいろな取材にもお答えした通り、特に何か原因があって検索結果が出なかったというわけではなく、たまたまというか、機械的に拾ってくる部分でそこが対象になっていなかったというだけ」と説明。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071024-00000054-imp-sci
ちょっとした作業のみで、ただちに検索不可に出来る、その逆もまた簡単に出来る、
――もしそうなら、有害サイトは存在しないも同然となるだろう。
