家を差し押さえられ破産した一家はどこ行くの?

残暑。

試合前日、デンマーク代表は武漢市内のホテルの会議室で戦術に関するミーティングを開こうとしていた。「鏡の後でスパイが盗聴してるかも」と冗談で話していたが、鏡で仕切られた隣室を確認したところ、ビデオカメラを持った2人の男がいた。
 鏡はマジックミラーで、男2人がいた部屋からデンマーク代表の部屋が見える仕組みになっていたらしい。 
 その前日の10日には、非公開で行っていた練習をビデオに収めていた2人組の男が見つかっていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070915-00000905-san-spo

ハニートラップにまんまと嵌った日本の政治家も同じようにビデオに撮られていたのだろう。
手法としてはかなり古典的。

 米国のサブプライム住宅ローン(信用度が低い借り手用の融資)が破綻(はたん)し、世界経済を揺るがせている。カリフォルニア州などで住宅バブルがはじけたのがきっかけ。ローン返済が滞り、競売にかけられた住宅数は7月だけで全米で約18万軒。今年末までに100万軒が差し押さえられるという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070915-00000028-mai-int

円キャリ、米国債購入、思いやり予算、etc.
いくら貢いでも、ムダ遣いされるばかり。なに? こんどはローンの焦げつき?
いい加減にしてくれよ。

ベネズエラでこのほど、交通事故で「死亡」した男性が、検視解剖される直前に意識を回復し、間一髪で難を逃れる出来事があった。
(中略)
 カメホさんは「麻酔なしで縫合された痛さに我慢できず、意識が戻った」と話している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070915-00000029-jij-int

生体解剖寸前。「問題外科」ならぬ「問題救急隊員」だ。
憮然としたカメホ氏のご尊顔はこちら( ↓ )
“Estaban listos para abrirme pero mi cara estaba sangrando”
http://www.eluniversal.com/2007/09/14/sucgc_art_estaban-listos-para_473981.shtml

アメリカ国務省は14日、宗教の自由に関する報告書を発表し、中国が来年の北京オリンピックを前に、宗教活動に対する締め付けを強めているとの情報があると懸念を示した。
http://www.ntv.co.jp/news/93121.html

オウムへの破防法適用に反対した、自称「平和と人権の団体」が、こういうことには目をつむってダンマリ、いやニンマリか。親中派首相の誕生も近いし。

昨夜のVHSテープ――>DVD-Rコピーは以下のとおり。
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●1995/04/07
スーパーワイド『凡ちゃんの先読み編集局』66
オウム関係の各紙記事
●1995/04/07
『タモリ倶楽部』(一部のみ)
警察マニアのG.M.ナイルさん
空耳アワー
●1995/04/07
『週刊地球TV』(一部のみ)
 『オウム真理教』67
 『世相瓦版 宗教法人』
  口演:神田陽子
 『走査線の隙間から 新聞の号外の謎/号外コレクター』
  基準:その年の重大ニュースと思われるもの。決定から30分で印刷へ。3万~5万部。
  荒川区在住の号外コレクター皆川重男(86)。「大正天皇崩御」から集め始める。
  慶応4年・中外新聞の「彰義隊事件」
 『奇妙な果実』
  「ミッキーにくびったけ」
   「マッド・アバウト・マウス」のビデオ
   ソウル・トゥ・ソウルの「キッス・ザ・ガール」
   「カンボジアより愛をこめて」
   物騒なデザインのTシャツ「危険 地雷」
●1995/04/09
『ふるさと愉快亭 小朝が参りました』(一部のみ)
小朝『鰻屋』
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