そもそも運行していなかった……?

東京では昼下がりにどしゃ降り。

日清焼そばU.F.O. きのこ入り旨味オイスターソース焼そば都心の貧乏人は季節商品で季節の移り変わりを知るシリーズ。
日清食品のカップめん『日清焼そばU.F.O. きのこ入り旨味オイスターソース焼そば』
きのう買ったとこでは確か特売で105円だった。
「きのこ」というのは具体的には「ひらたけ」と「きくらげ」。
それなりに「秋」が感じられた。
各社とも湯きり口の工夫で苦心しているが、日清のはなかなかやりやすい。

日清食品:製品情報:ブランド・ラインナップ:日清焼そばU.F.O.:日清焼そばU.F.O. きのこ入り旨味オイスターソース焼そば
http://www.nissinfoods.co.jp/product/p_1224.html?bl_cd=13

国立公園の鳥取砂丘で2007年9月8日朝、「HUCK」と巨大な落書きがされているのが見つかり、大騒ぎになっている。書いたとみられる名古屋大学のサークルは、法を犯した可能性があるのに、ブログで堂々と写真まで公開していた。AAAに続き、またまた発覚した若者の落書き行為。なぜ自分のしていることに自覚がないのだろうか。
http://www.j-cast.com/2007/09/10011148.html

大学生が幼稚だなと感じたのは1970年代だった。
淵源は非常識のきわみであるあのゲバ学生あたりだろう。
試験の勉強がいくら出来たってダメなんだよね。
そこいくと、昭和20年代くらいまでの大学生はもう十分にオッサンで、社会人としても十分通用する連中ではあった。

中国の海南省で、ボトル入り飲料水の安全性に疑念を抱いた家族が中身をニワトリに飲ませたところ、そのニワトリが1分もたたずに死んでいたことが分かった。
http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-27801220070910

中国は来年の北京五輪開催のために、豚肉の供給についても検討が始まった。
(中略)
 報道によると、中国の養豚業者は豚の成長を増進させるために、飼料の中に、ステロイド、塩酸塩を含んでいる人体に有害な筋肉増強剤など各種ホルモン剤や添加剤を飼料に加えているという。
http://jp.epochtimes.com/jp/2007/09/html/d78339.html

今の大陸部の中国人に、倫理とか襟度とか矜持とか公徳心とかは、豚に真珠、馬の耳に念仏、ぬかに釘、豆腐にかすがい、あとなんだっけ……とにかくそーゆーことだろう。

全博士は、中央SUNDAYとのインタビューで、韓国人中高生の米留学に関連した米教育界の悩みを伝えた。
「先輩と後輩の間の綱紀が厳しく暴力事故が起きる。カンニングなど不正行為が目立つ。進学を希望する大学がハーバード・エールなどいくつかの名門大学に集中する」
(中略)
「韓国人生徒は不正行為をしても、誤った行動であることに気付けない『モラル・ハザード』に陥っている。ある生徒は進学推薦書を書いてあげたら、気に入らないとして破ってしまった。ビックリした」と語った。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=91011&servcode=400

隣国・カナダに到着後、彼らは、闇にまぎれて、アメリカへと通じる山岳地帯を抜けて、国境越えを図った。周囲を気にしながら、そろそろと進む密入国者たちは、先頭が走り出すと、皆、アメリカ側に待機する車を目指して一目散に走り出した。
こうした方法で、韓国人のアメリカ密入国を10年間にわたって手引きしていた組織のリーダーがカナダで逮捕された。
http://www.fnn-news.com/headlines/CONN00117946.html

ここへ来てようやく日本人・中国人・韓国人の違いが少しずつではあるが理解され始めた観がある。
日本人からすると、むしろ自信過剰、自己中心的態度、自己正当化など、米中韓の人気(じんき)の共通点のほうが目につくんだけどね。

 最近では、アメリカン航空が、911事件でハイジャックされたはずのAA11便とAA77便は、実は事件当日、そもそも運行していなかったという指摘を、英語版のウィキペディア上で書き込んでいたことが明らかになっている。
<田中宇の国際ニュース解説 2007年9月11日 http://tanakanews.com/ >

よく日本を本音と建前が違う国だと云うけれど、アメリカこそは建国当初から本音と建前が違う。
宗教的難民が移入して、先住民の土地を好き勝手に奪う『自由』の国、強者が自己の利益を思いどおりに追求できる『自由』の国では、そもそも「平等」や「博愛」など建前以下の「お飾り」でしかない。
日本よりほんの少しマシなのは、時々のムードや空気ではなく、原理・原則・理想に忠実であろうとする意識がインテリ層を中心に強いということくらいか。
さて、オレの現在の認識を言えば、そもそもアメリカ政府が用意したビンラディンなる存在は、とっくの昔に死んでるか、アメリカ国内に監禁されている。もし国外で生きているとすれば、アメリカの完全監視の下、今も共同の利益のため傀儡に甘んじている可能性が高い。