月別アーカイブ: 2010年10月

2010/10のつぶやき

(承前)通りの向こう側はなぜか「浅草」で、石の長い階段がある。寺か神社への参道のようだ。原宿の隣がすぐ浅草であることに、うっすらとした疑念を感じながらも、強いて疑うことができない。睡眠中はあまり知性が働かないということか。浅草に興味がなかったからか、そこで目が覚めた。7時40分。
10月31日

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(承前)その区画は土がむき出しで、木も植わっている。そこに露天があり、ひょうたんみたいな顔の中年男が大きなオレンジを売っていた。男は根っからの商売人ではなかったようで、できれば物売りの仕事はしたくないようなことをオレに言う。オレはその言葉に共感し、しばらく世間話をしたようだ。
10月31日

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(承前)社長をおいて独り事務所のあるビルを探すのだが、なぜか見つからない。何か重要なことがその事務所に関係してるのだが、それが何だったのかすら思い出せず、少々イラつく。やがてその界隈の(つまりは夢の中の原宿の)はずれまでたどり着き、大きな幹線道路に面した場所に出た。
10月31日

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(承前)異なっているかのようだ。あるビルに入って、短い階段を上がると中2階のような感じで事務所がある。ドアの上半分には昔風の“模様が入ったガラス”がはめられている。オレは何かを確認し、そこをすぐに離れた。後日、ある会社の若い社長とその界隈を歩いていて、ふとそのことを思い出し、
10月31日

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「原宿」ではあるが、夢の中なので実際の原宿とはまるで違う。2軒背中合わせが横に数軒並んでいる程度の区画が規則正しく並んでいる街並み。ある区画は商業ビルや数階建てのマンションであったりするのだが、隣の区画は昔ながら八百屋だったりする。それぞれの区画ごとに、まるで時代が
10月31日

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(承前)と、当直ででもあったものか男が独り寝ていた。「やばい」と思って、音を立てないようにそっと閉める。気づかれてあらぬ疑いをかけられちゃ元も子もない。いやー、あぶねぇあぶねぇ。冷や汗ものだ。――と、そこで目が覚めた。2枚重ねの毛布が暑くて、胸元に汗をかいていたのだった。
10月30日

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(承前)置かれていて、会社の人間がオレの書類を審査している。自分でも緊張しているのが分かる。審査官はいろいろ軽口を叩くが、実際オレは笑えない。細かいことは忘れたが、夜になって、隣の部屋にいたオレは、何をするというのでもなく、審査された部屋のふすまをそっと開けた。
10月30日

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(承前)オレたちみたいな観光客が大勢いる。そこはかなり歴史のある大学だそうで、キャンパスや図書館が一般に開放されている▼自分が外人という設定の夢はめったに見ない。しかも17世紀末の人間だなんて、どういうわけだ?▼次の夢。旅館の一室。12畳ほどの広さのところに長い木製の机が三つほど
10月30日

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(承前)オレは同じ船に乗っている若い娘たちを案内して、有名大学を訪れた。一面ツタが絡まっている柵のある坂道を下る。その場面はなぜかセピア色で、まるで古いスケッチを見ているような印象。「坂を下って左側へ回りこむと入り口です」とオレ。どういうわけか見学コースになっていて、
10月30日

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けさがたの夢。17世紀末、自分たちはどうやらサンフランシスコへいきなり船でやってきたヨーロッパ人らしい。寄港地であるシスコで我々が逃亡しないように、リーダーがトローチ状の魔法の薬を作っている。オレもあけた口の中へそいつを放り込まれた。ただしオレはすぐにペッと吐き出したがね。
10月30日

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(承前)比較されることは多い。ただコンピュータの場合はそれを使う人間というファクターが実は決定的だ。つまり意思を持った第一動者(プライムムーバー)がいなければ電源すら入らない。これは脳でいえば大脳新皮質であるか。コンピュータの仮想化と生身の人間の多重人格も類似する気がするが如何?
10月30日

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(承前)だがいずれ、それに見合う栄養が上がってこないので疑いを抱くかもしれない。再調査でウソがばれれば、大脳新皮質の大脳辺緑系に対する一大スキャンダルとして、脳国会の脳性委員会、もとい農水委員会で激しく追求されることになるであろう▼人間の脳神経系とコンピュータが構造的に10月30日

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オレはオレの脳を騙せるか▼食パンにソースだけをかけて食う人はいるだろうか。オレはそれをやって、噛みながら分厚いとんかつサンドを頬張っている自分を強く想像した。そうだオレは今とんかつサンドを食ってるのだと、自分で自分を納得させた。脳はきっとそれを食った気になったろう。バカなやつだ。
10月30日

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寒くなると静電気でOSが立ち上がらない、なんてことがある。で、起動スイッチをONにするとき外側の金属部分を(もちろん乾いた手で)触れると人体アースでうまくいく場合が多い。それでもダメなら電源OFFにして、コンセントからプラグを抜いてしばし待つ。それでダメなら原因は別にあるってこと
10月29日

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東京地方、朝のうちは曇天。昼過ぎには薄曇か。明日あさっては終日雨だそうだ。台風が来てるからね。ま、しゃーない。
10月29日

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(承前)で、改めて http://j.mp/cfdMQV から新バージョンをDL。今度はうまく投稿できた。素晴らしい。すごいぞhidematter。
10月28日

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2010/10/27公開の秀丸マクロ「hidematter」Version 1.0でさっそく投稿テスト。認証エラーとなる。原因はダウンロードされるのが旧バージョンだからか▼Wisteria – 秀丸マクロ – Hidematter http://j.mp/aasPn0
10月28日

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ほぼ日刊イトイ新聞-主婦と科学。 研究レポートその10 とろみの科学。 http://www.1101.com/kasoken/2003-06-27.html ▼糊化、ゲル化……、しんねこ話でしんねりとろりか? だいどこでか? むふふ、やれんのう
10月28日

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男がことさら男らしく振舞うより、女が女らしく振舞うほうがずっと楽なんじゃないか? 女性の意見を徴したいところだ。
10月28日

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食材費5億3千万払いすぎ、4カ所のPFI刑務所 http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20101027/dms1010271234006-n1.htm ▼受刑者のほうがオレより栄養状態がいいのかと思うと、内心忸怩たるものがある
10月27日

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13時36分現在、室温18・9度、湿度はなんと28%! でも干してある洗濯物に触ってみるとなんだか「乾いた」って感じがしてない。
10月27日

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東京は久々に快晴。これでやっと洗濯物が乾くだろう▼甘いものも嫌いじゃないけど「黒糖」の甘さだけは堪えがたい▼金は天下のまわりもの。だがオレんとこまでは回って来ぬ。玄関に黄色い置物でも据えようか(笑)
10月27日

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今さら言うことでもないが、毎日使ってるメモリー不足の古いパソコンは、デフラグは月イチ程度、ディスククリーンアップは随時使うと良いかも。多少は動作が速まるだろう。ディスククリーンアップはショートカットアイコンをデスクトップに作っておくと便利だ。
10月26日

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オレ自身多少は思い当たるんだけど、間違ったことを本気で信じ込んでる人って、傍から見ると滑稽で哀れで恥ずかしくて、そして恐ろしくもある。なにもイデオロギー集団やカルトばかりじゃない。それに善人やお人よしほど騙されやすく、簡単に信じ込み、しかも改めようとない。これ自体も恐ろしいことだ
10月26日

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60年代にさんざん反米デモをやって、敷石や火炎瓶を投げ、警官隊とゲバ棒で殴り合っていた全学連や全共闘の諸君は、近年の中国学生による反日デモを見て、何を思う?
10月25日

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さきほど初めて「農心ラーメン」を食した。いやはや辛いのなんのって。日本人の私にはこれは辛すぎる。日本でも唐辛子は料理に使うけれども、薬味というかアクセントとして用いるのであって、しかもマイルドな深みのある味に整えるのが普通。幾世代にもわたって幼少時からカプサイシンを摂るのは如何。
10月24日

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今しがた生まれて初めて「青汁」なるものを飲んだ。こんな緊張したのは友達ンちへ行っていきなり「紅茶きのこ」を出されたとき以来だ。飲んでみたら、何のことはない薄い抹茶味。いささか拍子抜けした。CMみたいに「う~ん、マズい、もう一杯!」ってやるつもりだったのにぃ……
10月23日

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銭湯が減少する一方で共同で利用する温泉や大浴場を併設したマンションが増え続けている http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101023-00000101-san-soci ▼共益費が高そう。管理会社があれこれ不必要な検査や点検まで売りつけてきそう
10月23日

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ミクロソフトではなくマイクロソフト、ニケではなくナイキならば、味噌ラーメンはマイソラーメンだろが。
10月23日

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この2、3日で急に冷え込んできた。昼間の室温が22~23度。そろそろストーブが欲しいくらいだ。
10月22日

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日本がモンゴルとレアアース共同開発で合意したとたん、対日輸出規制はしていない(実際は続けている)といい、今度は輸送を邪魔してやると脅しにかかる。もうこんな「カルトやくざ・虚言国家」をまともに相手するのはやめたほうがいい。
10月22日

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2日続けて外人から英語で話しかけられた。最初は「スポーツセンターはどこか?」「プールがあるそうだが泳ぐことはできるのか?」。次は「新宿までは遠いのか?」「歩いていけるか?」という質問。『オレに英語で話しかけてくるな』と英語で書いたTシャツでも着て歩こうかしらん。
10月21日

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今日は降りそで降らない曇り空。朝からなんだか涼しかった。▼からだを上下にぴょこぴょこ揺らしながら歩く女の人って結構いるね。ハイヒール履いてるからかな?
10月19日

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渋谷区本町界隈では猫よけに水を入れたペットボトルを置いている家がまだたくさんある。どーなっておるのだ。そんなの何の効果もないぞよ。
10月18日

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(承前)一般にマインドコントロールが解けない人たちは、大前提からして真実と信じ込んでるフシがある。そこへ“ウソも百遍”の情報操作で虚妄が堆積されていって、大前提はもはや動かしがたい事実である、と思い込んでしまうようだ。その間違いを衝けば意外と心理的解縛は早いかもしれない。
10月17日

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(承前)そう自得してやっと、肩から力が抜けた。最初の夢で目が覚めたのが午前5時43分。2回目が7時17分。3回目が8時22分。まったく休みの日くらいのんびり寝かしてほしいもんだよ。夢の中で焦るということは、前提を疑わないという一種のマインドコントロールがあるからだろう。
10月17日

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(承前)頭の中が真っ白になり、覚えていたセリフも全部すっ飛んでしまった。さすがにこの時は進退窮まり、逃げ出すこともできず、焦って目が覚めた。オレは落語家ではない。だからテストを受けることもない。そもそもこれは夢なのだから、すべては虚妄である。
10月17日

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(承前)別の設定で芝居を始めてしまったのだ。そして居並ぶ大御所とやり取りをはじめてしまった。これでは芝居自体が変わってしまう。円楽顔の人物がオレの前に来て、足の先でオレの指をちょんと押し、小声で「次はお前だぞ」という。お前だぞッて、これじゃ設定も何もありゃしない。
10月17日

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(承前)みつゆびをついて女形のような声で冒頭のセリフをしゃべり始めた。座敷の中には大御所の落語家が十数人ぎっしり座っていて待ち構えている。ここで思いもよらぬ展開となった。先代円楽のような顔をした人物がこちらの設定を無視して、勝手にオレのセリフにかぶせ
10月17日

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(承前)次の夢ではオレは新米の落語家だった。落語家なのにこれから芝居のテストを受けなければならない。ところがセリフや設定がまったく頭に入らないで困っている。前2人が終わって、いよいよ自分の番が回ってきた。オレはセリフのやり取りを活かすため芸者の設定でふすまを開け、
10月17日

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(承前)女の子は倒れたバスに乗っていた友達を気遣って名前を呼んでいる。バスの中がどうなっているのか、覗くこともできない。誰かが携帯で警察に通報している。オレはただ呆然と見ているしかなかった。と、やっとここで目が覚めた。ゆっくり寝かせてほしいもんだ。
10月17日

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(承前)これくらいハデなことを起こさないとこちらも目が覚めないと脳が考えたんだろう。オレの背後に車から降りてきた人や野次馬が増えてきた。後続のバスに乗っていた小学生の女の子が目の前に来たので見たら、顔に少し擦り傷ができていた。「大丈夫かい?」と声をかけるオレ。
10月17日

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(承前)自分がある程度気力がある時でないと感じないものだろう。よほど疲れているのか。それで目覚めて時計を見て、また寝た。オレは広い通りの丁字路にたたずんでいる。と、右から横切ってきた大型観光バスが突然、車体の裏側をオレのほうに向けて横倒しになった。そこへ次々追突する乗用車。
10月17日

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休みの日ぐらいゆっくり寝ようと思っても、定時に目覚めさせようとする「警告夢」を立て続けにかまされ、覚醒を余儀なくされる。困ったものだ。最初はガラスのドア越しにゾンビの親子が丸太をぶつけて破ってこようとする夢。不思議なことにさして恐怖感はない。むしろ困惑だ。恐怖という感覚は
10月17日

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青山墓地にいたら六本木通りの方角からデモ隊のシュプレヒコールが。例のやつだ。一つの主張が正しいからといって、その人物や団体がすべて正しいとは限らないのが世の中。ただし今回の件ではとりあえず海保の衝突ビデオは全面公開すべきと思う。どうせ中国政府は情報統制で人民には見せないだろうが。
10月16日

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四谷三丁目の文具店『和楽』でパイロット『フリクションボール0.5替芯』を購入。3本入りで税込315円。フリクションボールはペンの尻についている「消しゴム」で書いた字を消せる便利なボールペン。ただし水性ゲルインキなのでインキが無くなるのが少し早い。
10月16日

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野に下って一介の素浪人になっても命を狙われるとは、長男・金正男(キム・ジョンナム)は松平長七郎か!?
10月15日

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きょうの午前1時47分、ふと目が覚めた。15秒後、ケータイのメール着信音鳴る。友人からの、池部良の死亡報道に関する感想だった。新聞休刊日の翌日夕刊に、大沢親分の時よりも小さく扱われていた、とのご指摘。新聞を取ってないと分らないことだが、逆にネットだけの人にしか分らないこともある。
10月15日

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むかし、青いセーターや青いジャンパーの左腕に白い輪っかが二本あるのをよく見かけた。あのデザイン、あれはなんだったのか。江戸時代なら入墨者みたいだと思われたろう。
10月13日

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【転倒防止の日】(10月10日)転倒予防医学研究会が制定。「てん(ten)とう(10)」の語呂合せ。 http://twitter.com/#!/nannohi/status/26905354976 ▼きのう青学の前で自転車ごとハデに転んでしまった。幸いかすり傷程度。命拾いした。
10月10日

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誰もが知ってるのに誰もちゃんと読んだことがない小説『吾輩は猫である』。残念ながら、放送で朗読することはできない。何しろ最初の1ページから差別語=放送禁止語がでてくるのだ。
10月9日

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<性分化疾患>未成年3000人…04年以降 初の実態調査 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101009-00000068-mai-soci ▼食品添加物や環境ホルモンの影響もあるんじゃないか?
10月9日

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不思議なもので、ゆっくり寝ようと思ってもいつもどおりの時間に目が覚めてしまう。きょうはずいぶん寒いな。
10月8日

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朝は相変わらず日差しが暑かったが、昼下がりから急に気温が下がってきた。あすは雨になるらしい。雨の土曜は寝るに限るよ。
10月8日

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化石というのは地質時代以降できてないのかね? たとえば西暦ゼロ年に何かの化石化が始まって、数万年後に見つかるということはないのかな? 石化してなくても化石と呼ぶそうで、マンモスの毛も化石だそうだ。単純に「生物の遺骸が地層中に保存されたもの」なら、ありそうじゃないか?
10月5日

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ときおり緊急時でもないのに自転車で車線を逆走しているお巡わりさんを見かける。危険なので法律で禁止すべきだ。
10月5日

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きょう、渋谷区西原近辺を散策した。野良猫の多さには驚いた。誰かが餌をやるらしく、人と見ると近寄ってくる。ベンチに座ろうものなら、仔猫から老猫まで5、6匹はやってくる。あと緑が多いせいか、やぶ蚊がやたらに飛んでいて、立ち止まるとものの1、2分で刺される。もう10月だってのにね。
10月4日

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始まった民主党の「日本解体」 http://pointex.biz/initial/archives/2010/10/0312560311212 ▼そうですか、始まりましたか、いよいよですね。
10月3日

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Danger Will Robinson! (警告! 警告!) http://pointex.biz/initial/archives/2010/10/0219380611196
10月3日

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日垣隆著『世間のウソ』によると年末ジャンボ宝くじで1等が当たる確率は0・0000001なのだそうだ。しかし不思議なもので、買う立場からすると当たるか当たらないかの2分の1のように思えてしまう。「当たる」の中に確率が極端に異なる末等から1等まであるのに、そこがすっ飛ぶのは欲ゆえか。
10月3日

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きのうの予報できょうは傘マークだったのに朝から晴れ。と思ってたら、▼西日本と東日本の太平洋側、局地的に大雨の恐れ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101003-00000159-yom-soci ▼半日ずれ込んだだけのようだ。
10月3日

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スーツにネクタイでなくともよい、普段着でいい、といわれると却って困る。しゃれた普段着を持ってないのだ。数十回の洗濯で色は落ち、生地もヨレヨレ。どう見ても貧乏くさい。だから普段着なのであって、かっこいい普段着は、そりゃもうヨソ行きでしょ。
10月2日

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細野豪志前幹事長代理は首相代理の全権特使で、中国政府要人と会談もしたのに、すべて「個人でしたこと。政府は感知していない」と見え透いた嘘を平然と言うのは、外交文書として記録に残さないためだろう。今回の内容は完全なブラックボックス状態で、日本国民に対する史上最大の詐欺事件だ。
10月2日

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武富士CMの代理店も破産へ http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20101001-00000012-jnn-bus_all ▼栄枯盛衰を感じる。サラ金の代名詞だった武富士の興亡、、、諸行無常である。
10月01日