ねぇご隠居、来年はどうなりますのん

2018/12/29
年末年始をふるさとで過ごす人たちの帰省ラッシュや、海外で過ごす人たちの出国ラッシュは29日、ピークを迎えている。
(中略)
成田空港では、29日午前から出国手続きの長い行列ができている。
グアムに行く親子は、「初めて年末年始を海外で過ごすので、楽しみだね」と話した。
この年末は、ハワイ便の予約率が2017年を上回るなど、リゾート路線が好調で、成田空港からは29日の1日で、およそ5万5,000人が出国する予定。

<帰省・出国ラッシュがピーク ハワイが人気 – FNN.jpプライムオンライン より一部引用>
https://www.fnn.jp/posts/00408775CX

2018/12/27
年末年始にハワイに行く方や、いつかハワイで年末年始を過ごしたいと夢見ている方なら、ハワイでどんなカウントダウンイベントが行われるのか気になりますよね。
(中略)
ワイキキで年越しをするなら、ワイキキビーチ沖の花火は見逃せません!
花火の打ち上げは12月31日の23:55から10分間ですが、打ち上げ前からビーチやその周辺に人が集まり、その瞬間をワイワイと賑やかに待っています。
花火が上がると、一緒に行った友人や家族だけでなく周囲の人とも一体となって、新年のお祝いムードでその盛りあがりは最高潮に!
ワイキキビーチだけでなく、アラモアナビーチからもよく見えますよ。
また、ワイキキビーチ以外では、カハラ、コオリナ、アロハタワーからも花火が打ちあがります!
(中略)
12月30日と31日に、オアフ島で年末最大のイベント、「パーティー・オブ・ザ・イヤー(Party of the Year)」が毎年開催されています!
DJパフォーマンスやライブが行われ、ローカルの若者を中心に、たくさんの人が集まるフェスのようなイベントです。
昨年は、12月30日はアロハスタジアム、31日はアロハタワーで行われ、いくつものエリアでDJやバンドライブが開催されました。
今年もカウントダウンの花火が加わり、盛りあがること間違いなし!
(中略)
クラブイベントのため、会場内は年齢制限があるのでご注意くださいね。

<2019年を迎えるカウントダウンはハワイで過ごそう♪おすすめの場所はここ! – ニコニコニュース より一部引用>
https://news.nicovideo.jp/watch/nw4483022

 ホノルルに行ったことがある人は経験があると思うが、日本を夜に出発する便でホノルルに到着すると、午前中にはワイキキのホテルに到着してしまうため、(アーリーチェックインができない場合は)ホテルにチェックインできないままに時間を過ごす必要がある。元気があればホテルに荷物を預けてどこかへブランチを食べに行ったり、疲れがあればロビーでウトウトしたい……けどもったいないと考え直したりと、到着直後の午前中の過ごし方はホノルルに着いて最初に頭を悩ませるポイントになる。

<ANAのエアバス A380向け機内食担当者にインタビュー。日本発便は「ハワイ到着後の過ごし方を一番に考えた”コンパクトなサービス”」に プレミアムエコノミー向け機内食は「短距離線のビジネスクラス並み」 – トラベル Watch より一部引用>
https://travel.watch.impress.co.jp/docs/news/1160381.html

この時期ハワイへ行く日本人の大半はただハワイへ行くことだけが目的かもしれないね。
ハワイ土産の定番といえば昔はマカデミアナッツ・チョコレートで、それほど旨いってもんじゃなかった。

2018/12/16
16世紀頃にオアフ島を統治していたと言われる酋長カクヒヘヴァ。
ノースショアのワヒアワ郊外にある聖地クーカニロコで生まれ、文武両道に育てられたオアフを代表する大酋長です。
かつてオアフ島は、「カクヒヘヴァ王のオアフ島」と呼ばれていたほどだそうです。
そんなカクヒヘヴァ王のところへ、ある日、パロロの谷から不思議な力を持つ鶏カアウヘレモアが降り立ちました。

その鶏は、王の目の前で地面を激しく引っかいて見せ、姿を消しました。

王は、その地に1万本のヤシの木を植え、「ヘルモア」と名付けました。

「ヘルモア」とは、ハワイ語で「鶏が引っかいた跡」という意味です。
「ヘルモア」は、現在のロイヤル・ハワイアン・センターやロイヤル・ハワイアン・ホテル、ハレクラニ・ホテルが立ち並ぶあたりにあったとされています。
その時に植えたとされるヤシの木の子孫たちが、今でもロイヤル・ハワイアン・ホテルの周りや中庭で見られます。
さすがに16世紀に植えられたヤシの木は残っていないのですが、カクヒヘヴァ王から受け継がれている歴史を垣間見られますね。
10年ほど前にホテルが改装する時に、やむを得ず一部の木を切らなければならず、伐採したヤシの木に敬意を払い、太鼓を作って展示しています。

<ワイキキにあった1万本のヤシの木~「ヘルモア」と呼ばれた場所~ – ニコニコニュース より一部引用>
https://news.nicovideo.jp/watch/nw4373173

青島幸男 – ヤシの木陰のクリスマス(2000/11/29)
EMIミュージック・ジャパン
2度目の引用。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

青島幸男 – Christmas Under A Coconut Tree(English Version)(2000/11/29)
EMIミュージック・ジャパン
2度目の引用。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Harry Nilsson – Coconut(1971)
2度目の引用。

Die Peggy Brown Singers – Coconuts
2度目の引用。

Artie Schroeck – Coconut Grove(1967/01/16)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Jerry Wallace – Little Coco Palm(1959/11)

Pop Chart Peaks: Music Vendor 29, Billboard 36, Cash Box 41
The follow-up single release to Jerry’s “Primrose Lane” hit.

Johnny Gentle – Milk From The Coconut(Honey From The Bee)(1959/07)
UK
3度目の引用。

Hubert Porter – Rum & Coconut Water(1952)
2度目の引用。

斎田愛子 – 椰子の実

東海林太郎 – 椰子の実(1936)

藤山一郎 – 椰子の実(1936)
作詞:島崎藤村、作曲:大中寅二
NHK国民歌謡
2度目の引用。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

以下、「Hawaii」「ハワイ」を含む投稿。

以下、「Coconuts」「ココナッツ」「ココナツ」を含む投稿。

 2015年、温泉開発に関わっていた愛知県の50代男性は、撮影や測量などの行動がスパイ行為だと判断され、中国当局に「国家安全危害罪」などで拘束・拘留された。日本政府は男性の解放に向けて働きかけたが、今年7月に懲役12年の実刑判決を言い渡された。
 最も気を付けるべき行為が撮影だと語るのは、『週末バックパッカー ビジネス力を鍛える弾丸海外旅行のすすめ』(星海社新書)を出版したライターの我妻弘崇氏だ。
 「特に中国のような共産圏は注意が必要だ。スパイ行為とみなされる可能性があるため、空港やターミナル駅などでやたらと撮影することは控えたほうがいい。また、自撮り棒を禁止する国もあるし、一眼レフカメラを首からぶら下げていると、それが金持ちアピールになってしまう。不用意な撮影は避けた方がいい」と自らの経験から注意を促す。
「撮影するなら地元の人や他の観光客が撮っているかを確認してからの方が無難。電子タバコは入管で没収される国もあるし、英国では”裏ピースサイン”が『くたばれ』の意味になる。事前にネットで旅行経験談などを調べておくのも手だ」と我妻氏。
 外務省の「海外安全ホームページ」では、中国やミャンマーなどの軍事施設付近で撮影制限が厳しく制限されていると紹介し、タイでは、頭部が神聖視されているため、むやみに頭部に触ったりしないよう呼びかけている。このほか、旅行者のための無料メール配信サービス「たびレジ」でも各国の情報を発信している。

<これをやったら拘束される?海外旅行で要注意! 撮影はスパイ行為、電子タバコ没収、英国では”裏ピースサイン”が… – zakzak より一部引用>
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/181231/soc1812310002-n1.html

海外旅行するときは「やっちゃいけないこと」をちゃんと理解しとかないといけないね。
裏ピースとか、いかにも日本人がやりそうだ。

以下、「べからず」「勿れ」「禁止」「忌諱」「禁忌」「Never」「No No No」「Don’t」「見るな」「Don’t Walk」「Don’t talk」「Hush」「シャラップ」「Shut Up」「おだまり」[Ain’t]「Isn’t」「Shouldn’t」「Won’t」を含む投稿。

以下、「Finger」「指」「Thumb」「指紋」を含む投稿。

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