さまよえるポーランド人

The French coast guard has rescued a Polish sailor in the Indian Ocean who says he spent seven months with only his cat for company in a broken-down boat.
Investigators are seeking to piece together the itinerary of the 54-year-old who says he took to the sea in his makeshift vessel from the Comoros Islands off the coast of Mozambique in May with the aim of reaching South Africa.
The journey of more than 2,000 kilometres (1,200 miles) would have seen him travel south down the Mozambique Channel, a busy shipping route with strong currents for his vessel, a modified lifeboat from a cruise ship.

<Polish man rescued after 7 months drifting in Indian Ocean with his cat New Straits Times Malaysia General Business Sports and Lifestyle News より一部引用>
https://www.nst.com.my/world/2017/12/318948/polish-man-rescued-after-7-months-drifting-indian-ocean-his-cat

故障したボートで海上を7か月間にわたって飼い猫と共に漂流していたというポーランド人男性(54)が、仏海外県レユニオン島近くのインド洋で仏沿岸警備隊に救助された。
 男性は今年5月、自ら改良したクルーズ客船の救命ボートでモザンビーク沖のコモロ諸島から南アフリカを目指す2000キロ超の航海に出たと話している。
 計画では、船舶の交通量が多いモザンビーク海峡を通って南下することになっていた。同海峡は、男性の改造ボートで進むには海流が強い海域だ。男性は南アフリカに到達することなく、航路を大きく外れたレユニオン島近くでヨットの乗組員らによって発見され、24日に保護された。
 男性は、1日に中華スープを半袋ずつと自分が釣り上げた魚を猫と分け合って生き延びたと語っている。フランス沿岸警備隊「海難救助全国協会(SNSM)」はAFPの取材に、男性のボートの機器は壊れ、通信手段がない状態だったと説明した。

<猫と7か月間漂流、ポーランド人男性をインド洋で救助:AFPBB News より一部引用>
http://www.afpbb.com/articles/-/3156871

こういう無謀なことするタイプは懲りずにまたやるよ。
つき合わされるネコが不憫ぢゃな。

以下、「海」「海洋」「海底」「海景恐怖」「船」「舟」「船舶」「ボート」「ヨット」「遭難」「沈没」「タイタニック」「Titanic」「ポセイドン・アドベンチャー」などを含む投稿。

2017/12/26
野村総研の試算によると、2028年には全住宅6899万戸のうち、25%超にのぼる1772万戸が空き家になるという。またシンガポール国立大学が’15年に発表した研究によれば、日本の住宅価格は2010年から2040年までの30年間で46%下落すると試算される。
つまり、我々がいま持っている不動産は、「大相続時代」には4分の1が空き家と化し、それを過ぎたころには住宅価格が半額になっているのだ。我々が今日信じている不動産の価値は、ほとんど無意味になってしまうと考えておくべきだろう。
重すぎる相続税に苦しむ家族は、「相続破産」を避けるために「相続放棄」もしくは「物納」をすることになる。
もし相続放棄を申請した場合、不動産だけでなく現金や保険金など、あらゆる資産の相続を諦めなければならない。そのためこれまでは、莫大な借金を親が抱えているなどの事情がない限り、相続放棄を行うことはなかった。
だが事情は変わっているかもしれない。ひとつの要因として、2028年には「老老介護」がより深刻化していることが考えられるからだ。
(中略)
「青山や麻布といった都心の超一等地や大都市の一部を除き、今後不動産価格は全国的に下落していきます。人口は’08年をピークに減少し続けているにもかかわらず、それを超える住宅が今後も供給され続ける、というミスマッチが不動産業界で起こっていることが一因です。住宅の供給過剰が進むと、価格の下落だけでなく空き家物件の増加にもつながることになります」(不動産コンサルタント・さくら事務所会長の長嶋修氏)

<まもなく、絶望の「大相続税時代」がやってくる(週刊現代) 現代ビジネス 講談社 より一部引用>
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53323

こういう時代だから、安定した仕事に就いてる「上客」を摑めるかどうかが、大家の運命の岐れ道となる。

「モンゴル人力士の集まりについては、あまり良く思っていない親方や女将さんはいるんですよ。その一人が貴乃花親方なんです。
所属する部屋や年齢、番付が異なる力士が集まってグループを作れば、内部でトラブルが起こることもありえる。彼らはモンゴル語でよく携帯でも話していますから、そのことで、八百長が疑われるようなことにもつながりかねません。

<貴乃花はモンゴルグループのなにがそんなに許せなかったのか(週刊現代) 現代ビジネス 講談社 より一部引用>
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53604

ソープ・キャバクラ・新宿2丁目から芸能界・経済団体まで、あらゆる職種で、
あるいは
学校のPTA・団地の自治会から警察・自衛隊・各省庁、果ては暴力団に至るまで、ありとあらゆる集団内で、
非公然組織を作っている某巨大教団。
しかしその本部内にもいくつかの非公然組織があることを首脳幹部らは逆に知らない。
例えば反執行部のようなグループは実はすぐにバレやすい。
そういう部分ではない、ある指向性・志向性を持った結びつきがある。本部採用前の徹底した人物調査でも出てこないケースもある。
見えない派閥に侵食されるとはある意味皮肉なことだが、実際それは存在している。
これ以上は言えねぇ言えねぇ モウ言えねぇ。

The Milwaukee Jazz Orchestra – Brotherhood of Man(live at WoodyFest 2017)

Woody Herman & The New Thundering Herd – Brotherhood Of Man
from the album “The 40th Anniversary, Carnegie Hall Concert”(1977)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

The Oscar Peterson Trio + Clark Terry – Brotherhood Of Man
from the album “Oscar Peterson Trio + One”(1964)

米ハワイ州でこのほど、同州ホノルルで生まれた約60年来の友人2人が実の兄弟だったと判明する出来事があった。兄が長年音信不通となっている産みの父親を探すため、ルーツ探しを行う会社にDNAサンプルを提出したところ、同じ会社にDNAを登録していた友人が実の弟であったことが結果的に明らかになった。
ウォルター・マクファーレンさん(74)とアラン・ロビンソンさん(72)は小学校で最初に出会い、高校で一緒にアメフトをプレーしていたうえ、子どもたちも同じ出身校に通わせ、家族同士で共に旅行に出かける間柄だった。
だが、マクファーレンさんが最近になってDNA検査を使った父親探しを開始するまで、ロビンソンさんが実の弟であるとは分からなかった。
マクファーレンさんが「2人で毛深い腕を比べた時には分かっていたよ」とジョークを飛ばすと、ロビンソンさんも笑顔で「兄弟だと知らずに60年間も付き合っていたなんて」と応じた。

<CNN.co.jp 60年来の友人、DNA検査で実の兄弟と判明 米ハワイ より一部引用>
https://www.cnn.co.jp/fringe/35112642.html

赤の他人と実の兄弟では、同じように接しても感じ方が変わってくると思う。
これから骨肉の争いになるかもよ。いやマジでさ。

Daniel Radcliffe – Brotherhood Of Man
“How to Succeed in Business Without Really Trying” – 65th Annual Tonys

Brotherhood of Man – Beautiful Lover(1978)
冒頭、ロシア民謡『二つのギター』のさわり。2度目の引用。

Brotherhood – Change Of Pace (1978)

Euphoria – Brotherhood(1973)

Toby Jug – Brotherhood(1971)
UK

Brotherhood Of Man – United We Stand(TOTP, 1970)二人だけの世界
featuring Roger Greenaway, Tony Burrows, Johnny Goodison, Sue and Sunny.
4度目の引用。

American Zoo – Mr. Brotherhood(1968/05)

Jaye P. Morgan – Brotherhood Of Man(1961/11)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

丸山明宏 – 兄弟

  ※(追記:この動画は削除されました

 

以下、「兄弟」「ブラザー」「Brother」「姉妹」「シスター」「Sister」「兄弟は他人の始まり」「兄弟牆に鬩ぐ」を含む投稿。

2013/03/25
「がんは治すことができる!」>に書いた、安倍首相の話が本当なのであれば・・・。
安倍首相だけでなく処方した医師も法に触れているのですが、どうなるのでしょうね・・・?!

<がんの特効薬である大麻草オイル – 3匹の子豚との日々 =DIAS CON MIS TRES CERDITOS= より一部引用>
http://blog.goo.ne.jp/tres-cerdidos/e/47ace9852f26fcc215271b01842e1341

2015/12/08
 以前から、日本の伝統産業の復活に精力的だった安倍昭恵首相夫人。これまでもコメづくり、酒づくり、会津木綿や柳井縞の農作業着づくりなどにチャレンジしてきた。そして今、縄文時代から続いている日本の大麻づくりにも強い関心を持っているのだという。
「今年の6月、プライベートで鳥取県智頭(ちづ)町を訪れたんです。智頭町では、伝統的な大麻の栽培を復活させることで過疎化・高齢化対策、町おこしに繋げているということを知り、興味を持ちました」(安倍昭恵首相夫人)

※週刊SPA!(2015年12月15日号 12月8日発売)
<安倍昭恵首相夫人「日本古来の『大麻文化』を取り戻したい」 日刊SPA! より一部引用>
https://nikkan-spa.jp/1000384

2017/08/21
薬事コンサルなどを行うRCTジャパン(東京都渋谷区)が米国の分析機関からの分析結果として明らかにしたところによれば、「ヘンプオイル」などとして人気が高まっているCBD(カンナビジオール)オイルから、大麻取締法で規制される向精神成分THC(テトラヒドロカンナビノール)が検出・定量された。
今回分析にかけられたCBDオイルは米国で販売されている人気ブランドの商品で、日本でもネット経由での購入者がいるとみられる。専門家からは「CBDオイルの取扱いにはそれなりのリスクを伴う」との声もあがる。

<【健産online】人気高まるCBDヘンプオイルからTHC検出、厚労省「大麻取締法該当のおそれ」 健康産業新聞 より一部引用>
http://www.kenko-media.com/health_idst/archives/6113


(右)週刊アサヒ芸能 1/4・11合併号
2017/12/26発売
『驚愕スクープ 安倍晋三「大麻サプリ」使用の禁断生活』

(下)同 目次

Source: アサ芸プラス

首相と首相夫人と大麻。
ゴールは1ミリも変えない人が、ルールを変えちゃうかもね。

以下、「サイケデリック・ロック」「マリファナ」「ドラッグ」「薬物」「麻薬」「覚醒剤」関連の投稿。

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