Walkin’ My Baby Back Home

 女性が「歩きスマホ」をしていた、気が付かずに「乗客(人間)は入場禁止」のリフトの中に入って行ってしまうシーンも監視カメラに残っている。1分間に18台の自動車の出し入れが可能な駐車場のため、自動化されたリフトも効率的に動いているようだ。女性が気が付いた時には、もう遅くリフトで降下し、リフト内を移動する自動車が彼女に向って突進してきた。
https://news.yahoo.co.jp/byline/satohitoshi/20171210-00079134/

Woman on her cell phone walks into a car elevator garage and gets run over by a car being loaded up
視聴回数 76,737 回
Derajat Celcius
2017/12/07 に公開

Video Woman on her cell phone walks into a car elevator garage and gets run over by a car being loaded up

歩きスマホやめよってなる動画まとめ
masayorosikumasa
2017/10/05 に公開

2017/12/09
 9日に静岡県磐田市のヤマハスタジアムで行われたラグビー・トップリーグ第11節、ヤマハ発動機対コカ・コーラ戦で、新たなファンサービスが行われた。
 ヤマハ発の選手が乗った大型バスをスタジアム前の広場に乗り入れさせて、ファンが両サイドを囲む約50メートルの通路を、選手が歩いて会場入りするというもの。

<五郎丸が発案! 選手が歩いてのスタジアム入りにファン800人大歓声 スポーツ報知 より一部引用>
http://www.hochi.co.jp/sports/ballsports/20171209-OHT1T50146.html

Eddie Kendricks – Keep On Truckin’(1973/10/05)
シングルではA面に Part 1、B面に Part 2。3度目の引用。

以下、「Keep On Truckin’」「Robert Crumb」を含む投稿。

PYG – 自由に歩いて愛して(1971/7/21)

Martha Reeves & the Vandellas – Shoe Leather Expressway
from the album “Sugar n’ Spice”(1969)
“shoe leather” は、歩くことで靴の裏がすり減ることから「歩行」を意味する婉曲表現。

2017/12/09
第30回名護・やんばるツーデーマーチ(主催・同実行委員会、日本ウオーキング協会、共催・名護市、琉球新報社など)が9日午前、名護市の21世紀の森屋内運動場を発着点に開催された。夜明け前の午前6時10分から40キロコースの出発式があり、名護市の稲嶺進市長が「きょうは1日交流を深めながら完歩してほしい。頑張りましょう」とあいさつした。

<やんばる路を歩いて交流 ツーデーマーチが開幕 – 琉球新報 – 沖縄の新聞、地域のニュース より一部引用>
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-627867.html

ベンチャーズ – 銀色の道
アルバム『ベンチャーズ/日本のメロディー』(1971/02)所収。

10日午前7時ごろ、足立区東和で乗用車が環状七号線を直進していたところ、赤信号の横断歩道を歩いて渡ってきた20代の男性と衝突した。男性は、病院に搬送されたが、およそ2時間半後に死亡した。

<交通課の警官運転の車と衝突、歩行者が死亡 NNNニュース より一部引用>
http://www.news24.jp/nnn/news890162875.html

いしだあゆみ – あなたならどうする(1970/03/25)
2度目の引用。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

 母を送ったその足でかかりつけの病院に直行。検査をするとかなり深刻な貧血だった。
「よくここまで歩いて来られたわね…という数値よ。のみ薬では間に合わないので、点滴治療します」と、私のかかりつけの女医さん。

<高齢者のうつや介護家族のうつ、もしかしたら鉄不足かも|ニフティニュース より一部引用>
https://news.nifty.com/article/item/postseven/12180-635771/

ダニー飯田とパラダイス キング – ポッカリ歩こう(ウォーク・ライト・イン)(1963/05)
2度目の引用。

 

 

時間とカネがあれば、街をブラブラするのは楽しいに違いない。
おれはどちらかというと狩猟民族的性格なので、子供の頃から出歩くのが好きだった。
ただしあくまでも単独行動。誰かの都合に振り回されるのはまっぴら御免だし、自分のペースをどこまでも貫きたい。

歩くなら知らない街、知らない都市がいいけれども、勝手知ったる東京以上の街に出遭ったことがない。
おれにとっての「獲物」は格好よくいえば知的発見(学術的発見ではない)なわけで、なればこそ常に変化し更新を続けている東京こそは、今もおれが歩きたい街の随一・筆頭であるのだ。

 

Natalie Cole – Walkin’ My Baby Back Home(Duet With Nat King Cole)
from the album “Still Unforgettable”(2008)

James Taylor – Walking My Baby Back Home
from the album “Hourglass”(1997)

John Pizzarelli – Walkin’ My Baby Back Home
from the album “P.S. Mr. Cole”(1996)

George Benson & Count Basie Orchestra – Walking My Baby Back Home
from the album “Big Boss Band”(1990)

江利チエミ – 歩いて帰ろう(1958/04)
『ユー・ビロング・ツー・ミー』のB面。
訳詞:音羽たかし、編曲:寺岡真三

Leroy Vinnegar Sextet – Walkin’ My Baby Back Home
from the album “Leroy Walks!”(1968)

Leroy Vinnegar – bass
Gerald Wilson – trumpet
Teddy Edwards – tenor sax
Victor Feldman – vibes
Carl Perkins – piano
Tony Bazely – drums

Sammy Davis Jr – Walkin’ My Baby Back Home
from the album “The Nat King Cole Song Book By Sammy”(1965)

Johnnie Ray – Walkin’ My Baby Back Home (1958)

With The Skymasters o.l.v. Bep Rowold Recorded 1958/03/22 in the AVRO Studio in Hilversum, first broadcasted 1958/04/17

Dean Martin – Walking My Baby Back Home(TV live)
Introduced by Jerry Lewis.

Gisele MacKenzie – Walking My Baby Back Home
From ther album “Getting to Know…Gisele”

“Walking My Baby Back Home”(1953)
Donald O’Connor Dance Solo

Nat King Cole Trio – Walkin’ My Baby Back Home(TV live)

Nat “King” Cole – Walkin’ My Baby Back Home(1952/06/23)
Billy May Orchestra

Guy Lombardo And His Royal Canadians – Walkin’ My Baby Back Home(1952/06)
vocal: Cliff Grass

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Johnnie Ray – Walkin’ My Baby Back Home(1952/05/31)
with the Buddy Cole Quartet

Among Johnnie’s impressive roster of top-10 hits during 1952 was this spirited revival of the 1931 song often associated with Maurice Chevalier.

Louis Armstrong & His Orchestra – Walkin’ My Baby Back Home(1952)

Nick Lucas – Walkin’ My Baby Back Home (1951)

Harry Richman – Walkin’ My Baby Back Home(1948)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

The Page Cavanaugh Trio ‎– Walkin’ My Baby Back Home(1947)

Dean Martin – Walkin’ My Baby Back Home(1947)

Jo Stafford – Walkin’ My Baby Back Home
from the album “Songs By Jo Stafford”(1946)

Maurice Chevalier ‎- Walkin’ My Baby Back Home(1931)

Annette Hanshaw – Walkin’ My Baby Back Home(1931)

Lou Gold and his Orchestra – Walkin’ My Baby Back Home(1931)
vocal: The Merry Makers

this British-release 78 track was backed by the Jack Albin recording of “I Miss A Little Swiss”

Lee Morse – Walkin’ My Baby Back Home(1931)

The Charleston Chasers – Walkin’ My Baby Back Home(1931)

Ted Weems and his Orchestra – Walkin’ My Baby Back Home(1931)
vocal: Parker Gibbs
2度目の引用。

recorded in Chicago Febrauary 16, 1931
Great Weems version from when the song was new…. revived in 1952 by Johnnie Ray and Nat King Cole.

Wally Edwards & his Orchestra – Walkin’ My Baby Back Home (1931)
vocal: Elmer Feldkamp

recorded in NYC January 27, 1931
“Wally Edwards” was a label pseudonym frequently shown on recordings by leader Ed Kirkeby…most commonly from sessions by his California Ramblers group and sometimes from those credited to his “Ted Wallace” band pseudonym.

Nick Lucas – Walkin’ My Baby Back Home(1931)

ミーナ『砂に消えた涙』の印象的なイントロは、”Walkin’ My Baby Back Home” の出だしのメロディに似てる気がする。

<参考>
Nick Lucas(1981)

A 1981 guest short by Nick Lucas on a Nelson Riddle show. Possibly one of Nick Lucas’ last professional performances.

以下、「歩く」「Walk」「走る」「Run」「ステップ」「Step」などを含む投稿。

以下、「Come Back」「帰る」「帰宅」「帰郷」「里帰り」「帰還」「帰還兵」「Uターン」「Back Home」「故郷」「ふるさと」「Home Town」などを含む投稿。

 その年に話題となった言葉に贈られる「現代用語の基礎知識選 ユーキャン新語・流行語大賞2017」。1984年に始まった”老舗”の賞が12月1日に発表され、年間大賞に「インスタ映え」と「忖度(そんたく)」の2語を選んだ。
 自由国民社の「現代用語の基礎知識」に収録する30語を、同社と同社が委託した事務局が大賞候補としてノミネート。今年は5人の選考委員が、この中からトップテンと年間大賞を選んだ。
 同賞は、「流行語」という概念を社会に定着させてきた。同賞が選んだ「新人類」(86年・流行語部門金賞)や「バブル経済」(90年・流行語部門銀賞)、「Jリーグ」(93年・年間大賞)などの流行語は、その年の世相を鮮やかに映し出し、大勢の人の口の端に上った。
 しかし、近年はその選考に疑義を呈する声が相次いでいる。
http://www.sankei.com/premium/news/171210/prm1712100020-n1.html

授賞するのに選考委員が選考する必要など端から無い。
有効なデータ数を集めるだけで事足りる。

音楽の賞だってそうだ。業界が与えるなら販売実績だけで決めるのが筋。日本レコード大賞だったら1972年は『女のみち』、1975年は『およげ!たいやきくん』が大賞を受けるべきだった。

くだらない権威主義は動脈硬化を招くだけでロクなことにならんよ。とくにこれからの時代そんなふうじゃ世界に伍すのは夢のまた夢だ。

2017/12/09
 岡山県倉敷市の岡見忠市議(36)が所在不明になり、親族が県警に行方不明者届を出していることが関係者への取材で分かった。
 関係者によると、岡見市議は11月30日に市役所であった所属会派の勉強会に出席したが、今月1日に勤め先の会社であった会議を欠席した。連絡も取れず、翌日に同社の関係者が自宅を訪ねたところ、不在だったという。連絡を受けた親族が玉島署に行方不明者届を出した。
 岡見市議は今年1月の市議選で初当選し、1期目。市内の大手企業労働組合出身者でつくる会派に所属している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171209-00000037-mai-soci

 11月30日ごろから所在が不明になり、親族から玉島署に行方不明届が出されていた倉敷市の岡見忠市議(36)=同市=が9日夜、北九州市内で保護されたことが10日、分かった。岡見氏にけがはないという。
 同署によると、福岡県警の警察官が9日夜、同市内で1人でいる男性に職務質問したところ、岡見氏と名乗ったため保護した。連絡を受け駆け付けた親族と同署員が本人と確認した。同署は岡見氏の健康状態や所在が不明になった理由などを調べている。
http://www.sanyonews.jp/article/639437/1/

除染で出たゴミの処理に関するトラブルではないか等の憶測が出ているが、ホントのところはどうなんだろう?

Google Homeでやったことまとめ – Qiita
https://qiita.com/miso_develop/items/99624915d3d6e41a5fb3

スマートスピーカーのせいで、家の中でも独り言いう人が増えた?(笑)

追加記事

2017/12/14
 川崎市麻生区で7日、電動自転車と歩行者がぶつかり、その後に歩行者が死亡する事故があり、麻生署が重過失致死の疑いで、電動自転車の女子大学生(20)=同区=を書類送検する方針を固めたことが13日、捜査関係者への取材で分かった。運転中にスマートフォンを操作していたとみられ、同署はこの行為が重大な過失に当たると判断した。横浜市鶴見区でも12日夜に自転車による死亡事故が発生し、県警は注意を呼び掛けている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-00022503-kana-l14

電話は賢く(スマートに)なったが人間はバカになった。
(2017年12月14日)

追加記事

2017/12/14
2014年:1924人、2015年:1803人、2016年:985人——。この社会から消えていく失踪者の数を推測するデータである。
(中略)
より正確にいえば、「失踪者」の中には届出をしない人たちもいるので、失踪者の数を推測する一つの指標である。
少なくとも2000人近い人がある日、忽然と姿を消している。この社会のもう一つの現実を示す数字だ。
(中略)
1970年代の失踪は「憧れの対象」でもありました。まじめなサラリーマンの夫に見切りをつけ、閉じ込められた家を飛び出すという語られ方をしていたんですね。
失踪する「蒸発妻」をけしからんと批判しながらも、離婚も一般的でなかった。
夫婦関係に見切りをつけて出ていく女性というのは、縛りつけられる家族関係から解放されるという意味合いも同時にあったのです。
1980年代に入ると、離婚も増えていき、失踪に解放という意味合いをもたせるのは難しくなった。

<数千人が「失踪」していく国・日本 何が起きているのか? – BuzzFeed より一部引用>
https://www.buzzfeed.com/jp/satoruishido/hiroki-nakamori

(2017年12月14日)

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