雑感時代

トビウオより高く跳んでるね。
エイって海床の砂にへばりついてるだけかと思ってた。
『マグマ大使』のゴアの円盤を思い出したよ。

上掲の Tweet は きょう29日(日)の午後らしい。
今回の台風22号は先週の21号ほどには被害が出なかったようで、普通の台風の部類と考えていいのかもしれない。
東京は接近前の正午ごろに大雨となったが、通過時はむしろ小ぶりで、その点では少し予報が外れた気がする。

「アート引越センター」で知られるアートコーポレーションの元従業員がTwitterに投稿した給与明細が物議を醸しています。この給与明細では「引越事故賠償金」とする欄で11万3550円が天引きされ、差引支給額はマイナス1000円となっており、投稿者は「アート引越センターは給料を勝手に引く超絶ブラック企業」「辞めてからも毎月支払い催促の手紙が来ます」と自身の現状を訴えていました。

<アートコーポレーション元従業員、引越事故賠償金で11万円以上天引き……給与明細はマイナスに アート側は「問題ない」 – ねとらぼ より一部引用>
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1710/20/news113.html

これまで幾度となく引っ越しした中で、二桁万のシロモノにヒビが入って使えなくなった事があったが、もちろんクレームを入れず、請求もしなかった。何らかの形でクルーやそのチーフにしわ寄せが行くことが判ってたからね。
どこの引っ越し業者もひどいもんで、少人数で1日に最低2件は掛け持ちさせる。2トン車1台で済むケースでは業務経験ゼロの日雇いバイトと2人きりでやるなんてのも珍しくない。そして何より、超重労働にも関わらず彼らのギャラが安すぎる。
惨憺たるものである。

以下、「引っ越し」「引越し」「転居」「Moving」を含む投稿。

2017/10/23
NTT ドコモから発表された2枚のディスプレイの折りたたみギミックを持つをZTE製のスマートフォン「M」を見て、これは久々に変態端末キター!と歓喜された方も多いのではないでしょうか?
もちろん、真っ先に思いつくのは、同じくNTTドコモから5年前に発売されたNEC製の「MEDIAS W」。それはよくわかります、「M」のディスプレイが背面側に折りたたまれる機構はまさに「MEDIAS W」そのもの。スマートフォン「M」は「MEDIAS W」の生まれ変わりと言っても過言ではないずです。
いえ、それよりももっと前にあった機種が…、京セラ製の「Echo」もありましたが…てみんな忘れていませんか?もっとその前にAndroid端末で折りたたみにチャレンジした機種があったことを!
そうです、ソニーから発売された「Sony tablet Pシリーズ」です!

<くんこく(Kunkoku) 新スマホ「M」に思う、2画面折りたたみに挑戦し散った端末たちそして「Sony Tablet Pシリーズ」 – Engadget 日本版 より一部引用>
http://japanese.engadget.com/2017/10/23/m-2-sony-tablet-p/

2017/10/27
NTTドコモが10月18日に開催した新製品発表会。その中では2017年-2018年冬春モデルとして、新製品と一部モデルの新色を合わせた15機種が発表されました。
その中で特に際立って目立っていたのが、2つの画面を搭載して折りたたむことが可能な「M(Z-01K)」です。発売は2018年1月以降予定としばらく先

<噂の2画面スマホ『M』速攻レビュー。これはスマホのトレンドに一石を投じるステキな一台 – エキサイトニュース より一部引用>
http://www.excite.co.jp/News/it_g/20171027/Engadget_2-m.html

ちなみにMを語る上で誤解を解いておきたいのが、「必ずしも常に2画面を使い続けないといけない」という点。常に2画面で複数のアプリを同時に使おうとするとそれなりにバッテリーも消費するため、「普段は折りたたんで一般的な5.2インチスマホとして使い、必要に応じて2画面に展開する」という使い方あたりがベターかと思われます。
文字入力時のみ展開し、懐かしのQWERTYキーボード付きスマホ的な文字入力を楽しむことも。これだとキー配置にさえ慣れれば「人の話を聞きながら親指タイプを駆使して長文メモを取る」ということもできます。

<大反響のドコモ2画面スマホ「M Z-01K」追加レビュー、一体何ができるのかをもう少し確かめてみた BUZZAP!(バザップ!) より一部引用>
http://buzzap.jp/news/20171029-m-z01k-review-2-docomo-2017-winter/

東京五輪のころまでは、嫁入り道具といえば「桐の箪笥」だった。そのあとは「三面鏡」という時代が続いた。主婦が和装をしなくなり、美容に気を使うようになったことが影響したのだろう。
そして若い女性がハンドバッグに忍ばせるファンデーション(当時は普通に「おしろい」と称した)のコンパクトの蓋の裏には必ずと言っていいほどミラーが嵌っていて、後ろの席にいる誰かを見るための秘密兵器にも使われていた。
携帯電話で初めて折り畳み式が出たとき、皆 そのコンパクトを連想した。

おれが使ってる携帯はそうとう昔のやつで、パカっと開くガラケー。
電話で話をしながらメモしたり作業したりするので、電話は電話機能のみで沢山なのだ。

Sara Bareilles – Both Sides Now

Los Cenzontles – Both Sides Now(2016/06/06)

Dexys – Both Sides Now(2016)

Measha Brueggergosman – Both Sides, Now(live)

羊毛とおはな – Both Sides Now
from the album “Live In Living’13″(2013/04/23)

Fernando Merlino Trio – Both Sides Now(2013)

Melanie C – Both Sides Now(2012)

Susan Boyle – Both Sides Now(2011/11/01)

Rachael Yamagata – Both Sides Now(2009)

Ronan Keating – Both Sides Now(2009)

Hayley Westenra – Both Sides Now(2008)

Herbie Hancock – Both Sides Now
from the album “River: The Joni Letters”(2007)

It’s My Party! – Both Sides Now(live 2006/09/09, 2006/12/16 UP)
2度目の引用。

Sharon Cuneta – Both Sides Now(2002)

Ann Sally – Both Sides Now
from the album”Voyage”(2001/10/24)

Jeanette Lindström, Steve Dobrogosz – Both Sides, Now
from the album”Feathers”(2000)

Joni Mitchell – Both Sides Now(live, 2000)

Pat Martino – Both Sides Now
from the album”All Sides Now”(1997)

Sammy Hagar – Both Sides Now(1997)
同名異曲。

  ※(略)

 

Clannad And Paul Young – Both Sides Now(1991/07/22)

Julio Martini And His Orchestra – Both Sides Now
from the album “Songbird”(1991)

Viola Wills – Both Sides Now(1986/03)
祭り囃子みたい(笑)

Sarena Hashim – Both Sides Now
2度目の引用。

Chet Atkins – Both Sides Now(The Tonight Show, 1974)

Mary Hopkin – Both Sides Now (Live at the Royal Festival Hall, 1972)

The Singers Unlimited – Both Sides Now
from the album “A Capella”(1972)

Roger Whittaker – From Both Sides Now(1971)

Glen Campbell – Both Sides Now
from the album “Try A Little Kindness”(1970)

Cilla Black – From Both Sides Now(1970)
2度目の引用。

Euson – Both Sides Now(1970)

The Tokens – Both Sides Now(1970/04)
2度目の引用。

Robert Goulet – Both Sides Now(1970)

Dion – Both Sides Now(1969/06/06)

Kim Weston – From Both Sides Now(1969/06)

“Changes”(1969)青春の光と影 Trailer

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Tirso Cruz III – Both Sides Now(1969)
2度目の引用。

Mantovani And His Orchestra – Both Sides Now
from the album “The Mantovani Scene”(1969)

Benny Goodman and His Orchestra – Both Sides Now(1969)

Andy Williams – Both Sides Now
from the album “Raindrops Keep Fallin’ On My Head”(1969)

The Brothers Four – Both Sides Now(1969)

Claudine Longet – Both Sides Now(1969)

Neil Diamond – Both Sides Now
from the album “Touching You, Touching Me”(1969)

Joni Mitchell – Both Sides Now
Joni Mitchell Both sides now on Mama Cass Show 1969

Joni Mitchell – Both Sides Now
from the album “Clouds”(1969)

Mantovani And His Orchestra – Both Sides Now
from the album “The Mantovani Scene”(1969)

Judy Collins – Both Sides Now(1968/10 45 single mix version)青春の光と影

produced by Mark Abramson & David Anderle
Pop Chart Peaks: #8 on Billboard, Cash Box & Record World – Easy Listening Peak: 3
Judy’s original hit version of Joni Mitchell’s most famous composition. The label’s “Stereo” note was incorrect, as the 45 single was issued in mono.

The Johnstons – Both Sides Now(1968/08/09)

Roberto Mann And His Orchestra – Both Sides Now(1968/07/19)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Harpers Bizarre – Both Sides Now(1968/05)
2度目の引用。

Aerial Landscape – Both Sides Now(1968/05)

Dave Van Ronk – Both Sides Now
シングル発売時(1968/02)のクレジットは
Dave Van Ronk And The Hudson Dusters – Clouds (From Both Sides Now)
か?

Bing Crosby – Both Sides Now(TV live, 1968)
2度目の引用。

Julie Felix – Both Sides Now(1968)
2度目の引用。

Judy Collins – Both Sides Now
from the album “Wildflowers”(1967/10)

以下、「Side」「Wildside」「Other Side」「Inside」「One Sided Love」「On The Sunny Side Of The Street」「Two Faces Have I」「Two Sided Man」「Both Sides Now」「Poor Side Of Town」を含む投稿。

アメリカ・ニューヨーク州西部の都市ノーストナワンダで10月から、いじめっ子の親が刑務所行きになるという条例が施行された。
(中略)
地元メディア「WIVB News」によると、新条例は同州では初めてとなる法律で、子供が90日間のうちに2回、いじめをしたり他の生徒を攻撃したりした場合、その子供の両親は250ドル(約2万8000円)の罰金を払うか、もしくは最大15日間刑務所ですごすか、またはその両方が科される。
ノーストナワンダでは今年の初めから、いじめをめぐる報道が相次いでいた。
(中略)
今回の条例は、2016年にウィスコンシン州で可決された条例がモデルとなった。ウィスコンシン州の条例では、警察が子供がいじめていることを両親に書面で通知してから90日以内にいじめが再発生する場合は、両親に336ドル(約3万8000円)の罰金を科すことができる。さらに、1年以内に2回目の違反があった場合には、681ドル(約7万7000円)の罰金が科される。

<いじめっ子の親は刑務所行きになる条例、ニューヨーク州で施行される – ハフポスト より一部引用>
http://www.huffingtonpost.jp/2017/10/29/bullying_a_23259554/

いかにもの話。もともと親の監督責任が厳しく問われるお国柄だからね。
おそらくアメリカのいじめは日本よりひどいと思われ。
人種差別意識も当然絡んでくるだろうしね。

2017/10/26
地球からはるか120億光年離れたクエーサー(准恒星状天体)に、地球上の海水の100兆倍の水が存在することが、科学者らの研究で明らかになった。
地球の340億倍の質量を持つこのクエーサーを分析していたコロラド大学ボルダー校のジェーソン・グレン准教授らが、数百光年の範囲に広がる大量の水蒸気を発見した。カリフォルニア工科大学がハワイ島マウナケア山に設置している天体望遠鏡で、分光器を使って観測された。
120億光年離れた天体を観測すると、見えるのは120億年前の姿だ。宇宙は136億年前のビッグバンで誕生したと考えられているが、その16億年後にはすでに水が存在していたことになる。
これほどの量の水が見つかったのは観測史上初めて。

<CNN.co.jp 地球の「100兆倍」の水、120億光年のかなたに発見 より一部引用>
https://www.cnn.co.jp/fringe/30003490.html

ブラックホールが排水溝なら、ホワイトホールは蛇口。
どっかのホワイトホールから漏れてんだろうね、きっと(笑)

それにしても真空の宇宙空間で、どうやって水蒸気が存在してるのか。なぜ凍らないのか。
説明されてもたぶん分からんだろうけど、気になる。

シンガーズ・スリー – 水もれ甲介
シングル 石立鉄男『さみしいナ…』(1974/12)のB面。
作詞:白井章生、作・編曲:大野雄二 
NTV系ドラマ『水もれ甲介』(1974/10/13~1975/03/30)主題歌。
4度目の引用。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

大野雄二 Yuji Ohno  ソロピアノ 水もれ甲介
wa83745
2017/02/08 に公開
3度目の引用。

以下、「水」「Water」「Aqua」「Agua」を含む投稿。

世界中の天文学者が、太陽系を横切る素早くて小さな物体の動きを追っている。米航空宇宙局(NASA)は、この物体がすい星か小惑星かも不明としながらも、太陽系の天体の動きとは異なるため、太陽系外から飛来した可能性があるとの見方を示している。
これが確認された場合、天文学者が観測した初の「恒星間の物体」になるという。
NASAの地球近傍天体研究センターのポール・チョーダス氏は「我々は数十年間この日を待っていた」と言及。「恒星の間を飛び回り、ときには太陽系を通過することもある小惑星やすい星が存在することは以前から理論的に示されてきた。だが、探知されたのは今回が初めてだ。今のところ、あらゆるデータがこの天体が恒星間の物体である可能性を示しているが、今後さらに多くのデータが確認を助けてくれるだろう」と述べた。
NASAによると、データ取得のため、世界中の地上の望遠鏡と宇宙望遠鏡がこの天体に向けられている。
この天体は「A/2017 U1」と呼ばれ、米ハワイ大学の研究者が今月19日に同大の「パンスターズ1望遠鏡」を使って発見した。直径は400メートル以下で、秒速25・5キロで移動している。

<CNN.co.jp 謎の天体が太陽系を通過中、外から飛来なら観測史上初 より一部引用>
https://www.cnn.co.jp/fringe/35109513.html

A Visitor From Another Star System? A/2017 U1 Update for 10/27/17
John Michael Godier
2017/10/27 に公開
Time: 3:50

暗闇から礫が飛んでくる、とはこのことか。
現代の科学技術を以てしても欠片すら持って帰れぬ。ただ観察するのみ。

案の定というか、ネットじゃ「UFO」って云ってる人がいるね。

以下、「星」「Star」「衛星」「Satellite」「人工衛星」「Telstar」「流星」「流れ星」「彗星」「隕石」「火球」等を含む投稿。

以下、「UFO」「U.F.O.」「空飛ぶ円盤」「Flying Saucer」を含む投稿。

追加記事

2017/11/21
2017年10月19日に見つかった、史上初めて太陽系外から飛来したことが確認された小天体「A/2017 U1」改め「オウムアムア」は、9月9日に太陽に最接近、10月14日には地球に最接近しました。発見時点ですでに地球から離れつつあるところだったわけですが、集中的な観測が行われたことで、いろいろなことが判明しています。
恒星間を移動する小惑星や彗星があるということは理論化されていましたが、実際に天体が飛来していたとしても小さくて暗いために観測できていないのではないかと考えられていました。太陽系外からの天体を観測できたのはオウムアムアが初めてで、地球近傍天体研究センターのポール・チョーダス氏が「我々は数十年間、この日を待っていた」と語ったほどの出来事です。

<太陽系外から飛来した小天体「オウムアムア」は葉巻型で岩石質か金属質 – GIGAZINE より一部引用>
https://gigazine.net/news/20171121-oumuamua/

「オウムアムア」が「オウムアレフ」に見えた。かすみ目である。

First Interstellar Asteroid Wows Scientists
視聴回数 131,551 回
NASA Jet Propulsion Laboratory
2017/11/20 に公開

(2017年11月21日)

追加記事

2017/12/04
 引っ越し大手の「アートコーポレーション」が、作業中にタンスや建物などが損傷した際、顧客に支払う賠償金の一部を従業員に負担させる制度を廃止していたことがわかりました。
 アートコーポレーションでは「引っ越し事故責任賠償制度」といって、従業員が作業中にタンスなどの家財や建物を損傷してしまった際、正社員の場合は1件につき上限3万円を負担させていました。その一方で、品質管理手当として月1万5000円を支給していましたが、今年10月にこれらの制度を廃止、より従業員の働きぶりなどを評価し、賞与に反映させることにしたということです。
 こうした賠償制度は他の引っ越し会社や運送業界にもあり、アートコーポレーションは今年10月に元従業員3人から負担金などの返還を求めて裁判を起こされていました。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171204-00000020-mbsnewsv-bus_all

(2017年12月4日)

追加記事

European Jazz Trio – Both Sides Now
2020/08/21
EuropeanJazzTrio

European Jazz Trio: “SAGA SEA 2020” June 14th 2020 Live Stream.
Presented by Saga Prefectural Government, Japan in Cooperation with the Embassy of The Netherlands in Japan.
Artists: Marc van Roon- Piano, Frans van der Hoeven-Bass, Roy Dackus-Drums.
Recorded: Studio 150 – Bethlehemkerk in Amsterdam, the Netherlands
Engineer: Joeri Saal
Creative producers: Seigo Matsunaga and Frans van der Hoeven

(2020年8月30日)

追加記事

Belinda Carlisle – Both Sides Now(2019)
ベリンダ・カーライル – 青春の光と影
from the album “Gold”(2019)

(2023年5月26日)