エクアドル中央部のツングラウア火山が高さ10kmの噴煙を噴き上げた。噴火が始まる危険が高まった。BBCが報じた。
同火山はキトから南へ130kmの地点にある。2月初頭から活動を活発化させた。6日、火山の内部で大きな爆発があったものと見られる。
(中略)
ツンツラウアは「炎の喉」と訳される。1999年より活動している。
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_04_06/ekuadoru-kazan/
成層圏には至らないが亜熱帯ジェット気流に引き寄せられていくかもしれない。
向こうでは飛行機はやめとうたほうがいいかも。
