いったい、あの者たちは、、、

骨絡みの国体カルトが、根本的かつ最終的な矛盾を来たし、信者たちが錯乱しているのでございます、陛下。

以下、過去の8月15日の投稿、及び「終戦記念日」関連の投稿。

以下、「日本のいちばん長い日」を含む投稿。

スペイン北西部の港湾都市ビーゴで12日深夜、海沿いの遊歩道が崩落し、コンサートを聴きに集まっていた客ら377人が海に転落するなどして負傷した。うち9人が重傷という。
 地元当局によると、崩落したのは、長さ約30メートル、幅約10メートルの木造の遊歩道で、1990年代に建設されたという。事故当時、ラップ歌手のコンサートが開かれており、遊歩道には多くの若者らが詰めかけていた。地元メディアは、ラップ歌手が聴衆に跳びはねるよう呼びかけた直後に崩落したと伝えている。地元当局は「過度の負荷がかかったために崩落した」との見方を示しており、今後、詳しい原因を調査する。

<観客が跳びはねて?遊歩道崩落、377人が海に 読売新聞(YOMIURI ONLINE) より一部引用>
https://www.yomiuri.co.jp/world/20180814-OYT1T50051.html

当局によると、事故当時はラップ歌手による公演中で、この歌手が跳びはねるよう客に要求したところ、遊歩道が崩れたという。

<ラップ歌手「跳びはねろ」→遊歩道が崩落、377人負傷:朝日新聞デジタル より一部引用>
https://www.asahi.com/articles/ASL8G2SHNL8GUHBI00B.html

場所の安全性なんかまったく調べてないんだろうな。

一部のGoogleアプリは、たとえユーザーが端末の位置情報をOFFにしたとしても、位置を追跡し続けてデータを保存しているとAssociated Press(AP)が報じました。この問題はAndroidユーザーだけに限らず、Googleアプリを利用している限りiPhoneユーザーも対象です。
APによると、プライバシー設定で位置情報をOFFにしたとしてもGoogleサービスでは位置情報が追跡、保存されているとのこと。例えば、Googleマップアプリを起動させると、その時点での場所をスナップショットとして保存し、Android端末では気象情報アプリの自動更新ではおおよその位置を記録し、場所とはまったく関係のない「チョコレートチップクッキー」などの検索でさえ正確な緯度と経度を特定してGoogleアカウントに保存しているとAPは述べています。
APによると、一般的にプライバシー設定で位置情報の追跡を許すかどうかはユーザーが指定できるものですが、たとえ位置情報の追跡機能をOFFにしたとしても、すべての位置情報追跡機能を無効にする設定にはなっておらず、Googleアカウントでデフォルトで有効になっている「ウェブとアプリのアクティビティ」を無効にしなければ位置情報は参照され続けるとのこと。
この位置マーカーがどれほど強力なのかを確かめるため、APは新しいGoogleアカウントを作成し、Googleマップアプリのロケーション履歴をOFFにした状態でプリンストン大学のポスドク研究員に端末を持たせて実験を行いました。ニューヨークへの2度の訪問では、電車を使ったこと、チェルシーマーケットやセントラルパークなどへの訪問が記録されました。なお、最も頻繁に記録された自宅の住所も特定可能だったようです。

<Googleアプリはたとえ位置情報を無効にしても場所データを追跡・収集し続けていると判明 – GIGAZINE より一部引用>
https://gigazine.net/news/20180814-google-app-track-movement/

「なぜそうまでして位置情報を取ろうとするのか」という、大きな疑問がある。
まるで性犯罪者の足につける追跡タグみたいで、気味が悪い。

以下、「位置情報」を含む投稿。

 

警官になりたいなんて人は、やっぱりパトカーとか憧れちゃうのかな?

 

VAN はモッズ・ルックを流行らそうとしてたのか。知らんかったわ。
布施明。この頃まだ十代。

以下、「ファッション」関連の投稿。

2018/08/09
そもそも盆踊りはお盆に帰ってきた祖先の霊たちを迎え送るための念仏踊りとして始まった行事なんだとか。今では夜店が出たりしてお祭りの雰囲気が強く出ていますね~。
本日は佃地域慰霊盆踊りの最終日ですよ。最終日には仮装大会もあるそうです。

<【佃】本日最終日!仮装大会も開催されますよ~!佃地域慰霊盆踊り 号外NET -西淀川区- より一部引用>
https://nishiyodogawaku.goguynet.jp/2018/08/11/ireibonodori-tukuda/

以下、「盆踊り」「音頭」関連の投稿。

死者への禱り ~あのころ不幸だった者たちへ~ 2018

2018/08/01
 西日本豪雨で被害を受けた墓の修復に、広島県坂町坂西の「金子石材店」の金子幸希さん(26)ら社員が奮闘している。「被災した人が少し落ち着いたころに壊れた墓を見たら、もっと落ち込むはず」。酷暑の中、お盆に間に合わせようと作業を急ぐ。
(中略)
 この墓地を管理する金子さんらは豪雨直後の7月9日から、墓石を傷つけないように手作業で丁寧に掘り起こし、高圧洗浄機で汚れを洗い落とした。欠けたり割れたりした墓石は、接着剤でつなぎ合わせて組み直した。約3週間で豪雨以前に近い状態にまで戻した。

<墓修復、石材店が奮闘 「お盆前までに」 広島県坂町 – 産経フォト より一部引用>
https://www.sankei.com/photo/story/news/180801/sty1808010011-n1.html

2018/08/05
 京都・伏見の宇治川派流の寺田屋浜で8月4日、「伏見万灯流し」が行われた。
(中略)
 鳥羽伏見の戦いの犠牲者の慰霊とお盆の先祖供養・家内安全祈念のため、2004年に始まった同イベント。宇治川派流を彩る「伏見の夏の風物詩」として知られる。今年で15回目。

<伏見の夏の風物詩「万灯流し」 5色の灯ろうが「インスタ映え」の声 – 伏見経済新聞 より一部引用>
https://fushimi.keizai.biz/headline/409/

2018/08/09
 太平洋戦争で、福岡県内最大規模となる約2500人が死傷した「八幡大空襲」から73年を迎えた8日、北九州市八幡東区の皿倉山(622メートル)で、犠牲者を追悼する「八文字焼」があり、山肌の「八」の字が市街地を照らした。
 八文字焼は1974年から八幡東区役所が毎年主催。電球220個を使って、日没から右側50メートル、左側35メートルの八の字を作った。

<八幡大空襲73年犠牲者悼む八文字焼|【西日本新聞】 より一部引用>
https://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/439813/

猛暑にいささかの衰えが見え始めるこの時期、早々に旅立っていった あの顔この顔が自然と思い浮かび、彼らにまつわるあれこれが走馬灯のように脳裏を駆けめぐってゆく。

We’ll Meet Again
Music: The Byrds – We’ll Meet Again(1965)
2009/06/30 に公開
2度目の引用。

日本人は曖昧模糊とした死生観、漠然とした他界観に漂いながらも、
ときとして死者の怨念・祟り、悪霊の瞋り・呪詛、あるいは地獄の責め苦のイメージなどに慄きつつ、
毎年、お彼岸やお盆、その人の命日や忌日に、
追悼、慰霊、鎮魂、回向、追善供養、祀り、祓え、弔いといった儀式を行ってきた。

それが宗教と云ってしまえば無粋で身もふたもないのだが、
科学的にも合理的にも、死者が生者に何らの影響も与えられないように、われら生者もまた死者には何ものをも行使できない、と結論するしかなかろう。
我々にできるのは、ただ思い出して、詫びの一つも口にするくらいである。

家族であろうと他人であろうと、生きているうちにできるだけ良くしてあげることだね。それしかなかろう。

 

せっかくなので、久々に追悼ソングの特集をしてみたい。

 

トンボー(フランス語: tombeau)は、フランス語で墓石や墓碑のことを指す名詞であり、音楽用語としては故人を追悼する器楽曲の意味で使われた。
たいてい17世紀から18世紀までのリュート音楽と結びついており、現存する60曲以上がリュートやテオルボのために、7曲がヴィオラ・ダ・ガンバのために、5曲がギターのために、3曲がクラヴサンのために作曲されている。
トンボーの最初期の例は、エヌモン・ゴーティエによる《メザンゴーのトンボー(Tombeau de Mezangeau)》(1638年)である。

<トンボー(音楽)- Wikipedia>

Tombeau de Mezangeau – Ennemond Gaultier – Rob MacKillop
Rob MacKillop
2017/02/20 に公開

讃歌『ドビュッシーの墓のために』(仏: Homenaje pour “Le Tombeau de Claude Debussy”)は、マヌエル・デ・ファリャが作曲したギターのための作品である。『礼讃曲』や『ドビュッシーの墓碑銘のための讃歌』などと表記されることもある。
(中略)
ファリャの唯一のギター曲で、1920年に追悼曲集『クロード・ドビュッシーのトンボー』のために作曲されたものである。ファリャは1907年から1914年にかけてパリで生活しており、同地でドビュッシーと親交を結んでいたという。
ファリャは作曲の際、作品の終結部においてドビュッシーのピアノ曲『版画』の第2曲『グラナダの夕暮れ』の旋律を引用している。また同年にピアノ曲として編曲しており(作品番号:G.57)、後年に管弦楽編曲版(作品番号:G.86の第2曲)も残している。
ナルシソ・イエペスをはじめとする、多くのギタリストによって演奏・録音がなされていることから、知られている作品となっている。

<ドビュッシーの墓のために – Wikipedia>

Justyna Sobczak plays Hommage pour le Tombeau de Debussy by Manuel de Falla
GitaarSalon Video en Sound recordings
2014/02/19 に公開

◆    ◆    ◆

『葬送の歌』(そうそうのうた、露: Погребальная песня)作品5は、イーゴリ・ストラヴィンスキーが1908年に作曲した管弦楽曲で、師であるニコライ・リムスキー=コルサコフの追悼のために書かれた。紛失したと思われていたが、2015年に再発見された。

<葬送の歌 (ストラヴィンスキー)- Wikipedia より一部引用>

Открытие года Стравинского в Московской консерватории. «Погребальная песня»
モスクワ音楽院での「ストラヴィンスキー年」の開幕。 «葬送の歌»

◆    ◆    ◆

2016/11/12
去る10月13日に崩御したタイのプミポン国王(ラマ9世)。現役君主としては世界最長の70年間にわたって国の発展に尽くし、社会安定の要として君臨しつづけてきた王の死に、タイ国内は深い悲しみに包まれています。
その死を受けて、タイ国内のアーティストたちが次々と追悼曲を発表しています。

<タイアーティストによるプミポン国王追悼曲 TRIPPING! より一部引用>
https://tripping.jp/asean/thailand/49141

誰に発注されるでもなく、自然と湧き上がる追悼曲発表の動き。
日本ではなかなかそういうのが無い。

◆    ◆    ◆

2014年
9月3日午前1時23分頃、KBSの番組「開かれた音楽会」の収録を終えて大邱からソウルに帰る途中、メンバー5人とスタイリストら関係者が乗ったワゴン車が嶺東高速道路を走行中にガードレールに衝突する事故が発生した。この事故でメンバーのウンビが即死し(21歳没)、ソジョンは顔面を骨折、リセは頭部に大けがを負い、搬送先の病院で緊急手術が実施された。しかし途中で血圧低下と脳の腫れが見られたため手術を断念し、集中治療室での治療に移行した。その後リセは4日間にわたり意識不明の状態が続いたが、回復には至らず、7日午前に死亡が確認された(23歳没)。
(中略)
2015年
8月22日、ウンビとリセの追悼公演「I’m Fine Thank you」が、東京品川ステラボールで開催。
9月3日・7日、それぞれの命日を迎え追悼曲「I’m Fine Thank you」と「아파도 웃을래(痛くても笑う)」の音源を公開。「I’m Fine Thank you」(폴라리스名義)はソジョンが同じ所属事務所の歌手と共に歌い、「痛くても笑う」はソジョンが作詞に参加し、メンバー3人で歌った。

<Ladies’ Code – Wikipedia>

Ladies’ Code – I’m Fine, Thank you(2015)

Ladies’ Code – 아파도 웃을래(2015)

◆    ◆    ◆

2012年、故 安岡力也 公認追悼曲を制作 青山斎場にて楽曲発表。

<Multi Plier Sync. – Wikipedia>

Multi Plier Sync. – R.I.P -for Rikiya Yasuoka-(2012)

  ※(追記:この動画は削除されました

 
◆    ◆    ◆

エンレイ(媛麗、en-Ray、1976年6月4日 – )は、中国江西省景徳鎮出身の歌手である。
(中略)
日本に活動拠点を移し、テレサ・テン没後10年にあたる1998年5月8日に彼女の追悼曲「永遠のひと」で日本デビューする。

<エンレイ – Wikipedia>

エンレイ – 永遠のひと(1998/05/08)
作詞:松井五郎、作曲:松本俊明、編曲:京田誠一

  ※(追記:この動画は削除されました

 

エンレイ – テレサの羽根(2010/11/03)
作詞:荒木とよひさ、作曲:羽場仁志、編曲:竹内弘一

声がそっくりだね。

◆    ◆    ◆

Elton John – The Last Song ラスト・ソング
from the album “The One”(US:1992/06/22, UK:1992/06/23)

Michael Jackson – Gone Too Soon ゴーン・トゥー・スーン
from the album “Dangerous”(1991/11/26)
エイズ感染で学校を追放されたアメリカの少年ライアン・ホワイトへの追悼歌。

◆    ◆    ◆

ジョン・レノンへの追悼曲「エンプティー・ガーデン」を収録。

<ジャンプ・アップ – Wikipedia>

Elton John – Empty Garden(Hey Hey Johnny) エンプティー・ガーデン
from the album “Jump Up!”(UK:1982/04/09, US:1992/04)

「過ぎ去りし日々」は、もともとは1981年のスターのアルバム『バラの香りを』に収録予定の作品であったが、レノンへの追悼歌として発表するにあたり新たに歌詞を書き直し、各国のチャートでヒットを記録した。良くも悪くもアルバムの中で最も目立つ楽曲である。書き直された歌詞に登場する「Devil’s best friend」とはレノンを撃ち殺した犯人のマーク・デヴィッド・チャップマンを指していると言われている。

<想いは果てなく~母なるイングランド – Wikipedia>

George Harrison – All Those Years Ago 過ぎ去りし日々
from the album “Somewhere In England”(1981/06/01)
ジョン・レノン追悼歌。

◆    ◆    ◆

B面の「ほうせんか」は松山千春を育て、1977年に37歳の若さで他界したSTVのディレクター竹田健二の追悼曲である。

<おもいで河 – Wikipedia>

真璃子 – ほうせんか(1991)

中島みゆき – ほうせんか(1978/08/21)
作詞曲:中島みゆき、編曲:若草恵

  ※(追記:この動画は削除されました

 
◆    ◆    ◆

Anthony Braxton ‎- Goodbye Pork Pie Hat
from the album “In The Tradition”(1974)

Alto Saxophone, Contrabass Clarinet, Liner Notes: Anthony Braxton
Bass: Niels-Henning Ørsted Pedersen
Drums: Albert “Tootie” Heath
Piano: Tete Montoliu

Charles Mingus ‎- Goodbye Pork Pie Hat
from the album “Mingus Ah Um”(1959)
レスター・ヤング追悼曲。

Alto Saxophone, Clarinet: John Handy
Alto Saxophone, Tenor Saxophone: Shafi Hadi
Bass, Composed By: Charles Mingus
Drums: Dannie Richmond
Liner Notes: Diane Dorr-Dorynek
Photography By: Herb Snitzer
Piano: Horace Parlan
Producer: Teo Macero
Tenor Saxophone: Booker Ervin
Trombone: Willie Dennis

◆    ◆    ◆

Weather Report ‎- Cannon Ball(July 8, 1976, Montreux Jazz Festival)
キャノンボール・アダレイ追悼曲。

from the album “Black Market”(1976)
Bass [Fender]: Jaco Pastorius
Co-producer, Saxophone [Selmer Soprano, Selmer Tenor], Strings [Lyricon By Computone]: Wayne Shorter
Drums [Ludwig]: Chester Thompson
Percussion [Lp], Congas [Lp]: Alejandro Neciosup Acuna
Piano [Yamaha Grand], Keyboards [Rhodes Electric Piano], Synthesizer [2 Arp 2600, Oberheim Polyphonic]: Joe Zawinul
Producer, Orchestrated By: Joe Zawinul

◆    ◆    ◆

Helen Merrill – I Remember Clifford
from the album “Brownie Homage To Clifford Brown”(1994)

Bass: Rufus Reid
Drums: Victor Lewis
Piano: Kenny Barron
Trumpet, Flugelhorn: Roy Hargrove
Vocals: Helen Merrill

Arturo Sandoval ‎- I Remember Clifford
from the album “I Remember Clifford”(1992)

Bass: Charnett Moffett
Piano: Kenny Kirkland
Trumpet, Flugelhorn, Other: Arturo Sandoval
Keyboards: Felix Gomez
Arranged By, Producer: Arturo Sandoval

SH Kvintet – Vzpomínám Na Clifforda (I Remember Clifford)(1965)
Czechoslovakia

Performer, Double Bass [Uncredited]: J. Arnet
Performer, Drums [Uncredited]: L. Tropp
Performer, Piano [Uncredited]: K. Velebný
Performer, Saxophone [Uncredited]: J. Konopásek
Performer, Trumpet [Uncredited]: L. Déczi
Trombone: Z. Pulec

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Art Blakey and The Jazz Messengers ‎- I Remember Clifford
Live in Belgium 1958

Bass: Jymie Merritt
drums: Art Blakey
Piano: Bobby Timmons
Tenor Saxophone: Benny Golson
Trumpet: Lee Morgan

Dizzy Gillespie – I Remember Clifford

recorded in New York City, July 8, 1957.
from the album “The Big Band Sound Of Dizzy Gillespie”(1973)
Alto Saxophone: Ernie Henry, Jimmy Powell
Baritone Saxophone: Pee Wee Moore
Bass: Paul West
Drums: Charlie Persip
Piano: Wynton Kelly
Tenor Saxophone: Benny Golson, Billy Mitchell
Trombone: Al Grey, Melba Liston, Ray Connor
Trumpet: Carl Warwick, Dizzy Gillespie, Ermet Perry, Lee Morgan, Talib Daawud

Lee Morgan ‎- I Remember Clifford
from the album “Vol. 3″(1957)
クリフォード・ブラウン追悼曲。

Alto Saxophone, Flute: Gigi Gryce
Bass: Paul Chambers
Drums: Charlie Persip
Photography By [Cover Photo]: Francis Wolff
Piano: Wynton Kelly
Tenor Saxophone, Composed By, Arranged By: Benny Golson
Trumpet: Lee Morgan

◆    ◆    ◆

John Lewis / Helen Merrill – Django
from the album “John Lewis / Helen Merrill”(1977)

Bass: Richard Davis
Drums: Connie Kay
Flute: Hubert Laws
Piano: John Lewis
Vocals: Helen Merrill

Les McCann Ltd. – Django

from the album “Pretty Lady”(1961)

The Jazztet And John Lewis Featuring Art Farmer And Benny Golson – Django
from the album “The Jazztet And John Lewis”(1961)

Bass: Thomas Williams
Drums: Albert Heath
Piano: Cedar Walton
Tenor Saxophone: Benny Golson
Trombone: Thomas McIntosh
Trumpet: Art Farmer
Conductor: John Lewis

MJQ – Django
from the album “Django”(1956)
ジャンゴ・ラインハルト追悼曲。

Bass: Percy Heath
Drums: Kenny Clarke
Piano: John Lewis
Vibraphone: Milt Jackson

◆    ◆    ◆

<参考>
以下の曲は Eric Dolphy 自身も演奏に加わっていることからも分かるようにもともと追悼曲ではない。
ヨーロッパ・ツアーのあと、Charles Mingus らと別れて居残ろうとする Dolphy に「じゃぁまたな」と言ってるだけなのだが、なんとふた月せぬうち Dolphy が西ドイツで客死してしまい、図らずも永訣の曲となってしまった。

Charles Mingus – So Long Eric
Filmed in Belgium on April 19 1964.

Sax, Bass Clarinet And Flute: Eric Dolphy
Tenor: Charles McPherson
Bass: Charles Mingus
Drums: Dannie Richmond
Piano: Jaki Byard
Trumpet: Johnny Coles

 

以下、「盆踊り」を含まない「お盆」関連の投稿。

以下、「追悼ソング」「死者はいつまでも若い」を含む投稿。