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	<title>more register movement へのコメント</title>
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	<description>菅佐原英二のウェブログ（パート２）です。</description>
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		<title>菅佐原 英二 より それでも「ごっこの時代」は終わらない へのコメント</title>
		<link>http://pointex.biz/initial/archives/2011/09/2101490618821/comment-page-1#comment-18022</link>
		<dc:creator>菅佐原 英二</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 21 Sep 2011 00:18:19 +0000</pubDate>
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		<description>やぁどうも、そうでしたか。
フィル・スペクターが『レット・イット・ビー』に後加したオーバー・ダビングみたいな感じですかね？

番組スタートの１９５７（昭和３２）年にしてはあまりに良い音なんで少々不審に思い、もしや番組終了時の６４（昭和３９）年か、その前年あたりかと疑ってしまいました。

放送用テイクとレコード用テイクが別にあるのか同じなのかといったことの前に、そもそもこの番組を一度も聴いたことがないので、何というんですかね、とっかかりがないというか、、あゝそうだ、ラジオを聞くという習慣がなかったんですよ、うちには。テレビも遅かったしチャンネル権がなかったんで、黒柳徹子というとブーフーウーの最終回あたりでようやく認知した感じでした。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>やぁどうも、そうでしたか。<br />
フィル・スペクターが『レット・イット・ビー』に後加したオーバー・ダビングみたいな感じですかね？</p>
<p>番組スタートの１９５７（昭和３２）年にしてはあまりに良い音なんで少々不審に思い、もしや番組終了時の６４（昭和３９）年か、その前年あたりかと疑ってしまいました。</p>
<p>放送用テイクとレコード用テイクが別にあるのか同じなのかといったことの前に、そもそもこの番組を一度も聴いたことがないので、何というんですかね、とっかかりがないというか、、あゝそうだ、ラジオを聞くという習慣がなかったんですよ、うちには。テレビも遅かったしチャンネル権がなかったんで、黒柳徹子というとブーフーウーの最終回あたりでようやく認知した感じでした。</p>
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		<title>fujisk より それでも「ごっこの時代」は終わらない へのコメント</title>
		<link>http://pointex.biz/initial/archives/2011/09/2101490618821/comment-page-1#comment-18021</link>
		<dc:creator>fujisk</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 20 Sep 2011 22:49:35 +0000</pubDate>
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		<description>一丁目一番地（ステレオ音源ですが再録音でしょうかね）の件、
これコロムビアがよくやってた、モノラルのオリジナル音源を
真ん中にして、左右に音を加えた擬似ステレオです。昭和３０年代前半のナツメロ曲など、ステレオ録音のない時代のものを、ステレオ盤として発売するときに考えた手法。オリジナルでもリレコでもない、
中途半端な代物ですが、なかには出来のよいものもあります。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>一丁目一番地（ステレオ音源ですが再録音でしょうかね）の件、<br />
これコロムビアがよくやってた、モノラルのオリジナル音源を<br />
真ん中にして、左右に音を加えた擬似ステレオです。昭和３０年代前半のナツメロ曲など、ステレオ録音のない時代のものを、ステレオ盤として発売するときに考えた手法。オリジナルでもリレコでもない、<br />
中途半端な代物ですが、なかには出来のよいものもあります。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>菅佐原 英二 より 命名権は俺にある？ へのコメント</title>
		<link>http://pointex.biz/initial/archives/2010/01/242321425725/comment-page-1#comment-17991</link>
		<dc:creator>菅佐原 英二</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 02 Sep 2011 12:03:27 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://pointex.biz/initial/?p=5725#comment-17991</guid>
		<description>やぁマルコメさん、こんにちわ！

当時のレコード会社のディクターってけっこういい加減で、会社も売れりゃいいって感じで、詞の内容と矛盾する邦題とかを語感だけで付けちゃったりしたみたいですね。
レコード会社が違う競作だと、オリジナルの邦題も、ローカル盤（カバー）のタイトルも違ってたりして、それでけっこう問題なかったりするんですから、のんびりした時代だったんでしょう。

当時の歌手たちも櫛の歯が欠けるようにこの世を去り、とうとうメディアにも顧みられなくなってしまいました。さみしい限りです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>やぁマルコメさん、こんにちわ！</p>
<p>当時のレコード会社のディクターってけっこういい加減で、会社も売れりゃいいって感じで、詞の内容と矛盾する邦題とかを語感だけで付けちゃったりしたみたいですね。<br />
レコード会社が違う競作だと、オリジナルの邦題も、ローカル盤（カバー）のタイトルも違ってたりして、それでけっこう問題なかったりするんですから、のんびりした時代だったんでしょう。</p>
<p>当時の歌手たちも櫛の歯が欠けるようにこの世を去り、とうとうメディアにも顧みられなくなってしまいました。さみしい限りです。</p>
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		<title>マルコメ より 命名権は俺にある？ へのコメント</title>
		<link>http://pointex.biz/initial/archives/2010/01/242321425725/comment-page-1#comment-17990</link>
		<dc:creator>マルコメ</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 02 Sep 2011 05:22:26 +0000</pubDate>
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		<description>面白い企画ですね。見てて「なるほど」と思ったり、思わず笑ったり！！邦題が違うってレコード会社が違って起きる事なんですか。
「起きろよスージー」なんかも「スージーちゃん起きなさい」と言う
タイトルのもでましたよね。また「ままはは」も「いじわるのママさん」もありましたね。こういうのもレコード会社が違って起きる現象なんですか？？でも良く調べましたね、勉強になります。脱帽ですネ！！</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>面白い企画ですね。見てて「なるほど」と思ったり、思わず笑ったり！！邦題が違うってレコード会社が違って起きる事なんですか。<br />
「起きろよスージー」なんかも「スージーちゃん起きなさい」と言う<br />
タイトルのもでましたよね。また「ままはは」も「いじわるのママさん」もありましたね。こういうのもレコード会社が違って起きる現象なんですか？？でも良く調べましたね、勉強になります。脱帽ですネ！！</p>
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	</item>
	<item>
		<title>菅佐原 英二 より トンデヘレヘレへ行ったことがあるかい？ へのコメント</title>
		<link>http://pointex.biz/initial/archives/1997/07/071224461589/comment-page-1#comment-17726</link>
		<dc:creator>菅佐原 英二</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 08 Apr 2011 03:31:47 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://pointex.biz/initial/?p=1589#comment-17726</guid>
		<description>初めまして。このブログの筆者 菅佐原英二（すがさわら・えいじ）と申します。

残念なことに『トンデヘレヘレ』の経営者（マスター）だった山本さんは１年半の闘病の末、平成元年にお亡くなりになりました。
享年４１才。あまりにも若い死でした。
お店が続いた期間は７年。
マスターの人生の約６分の１が『トンデヘレヘレ』だったということですね。
その後、奥様は 原宿で『1910FRUITGUM CO.』というオリジナルグッズの店をなさっていたそうです。

すべては時の奔流にのみ込まれ記憶の彼方ですが、
私はたぶん自分が死ぬ瞬間まで、ディオンのようにカッコいいマスターの あの笑顔と、『トンデヘレヘレ』のことを 忘れないでしょう。
改めて、
『トンデヘレヘレ』よ、ありがとう！</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>初めまして。このブログの筆者 菅佐原英二（すがさわら・えいじ）と申します。</p>
<p>残念なことに『トンデヘレヘレ』の経営者（マスター）だった山本さんは１年半の闘病の末、平成元年にお亡くなりになりました。<br />
享年４１才。あまりにも若い死でした。<br />
お店が続いた期間は７年。<br />
マスターの人生の約６分の１が『トンデヘレヘレ』だったということですね。<br />
その後、奥様は 原宿で『1910FRUITGUM CO.』というオリジナルグッズの店をなさっていたそうです。</p>
<p>すべては時の奔流にのみ込まれ記憶の彼方ですが、<br />
私はたぶん自分が死ぬ瞬間まで、ディオンのようにカッコいいマスターの あの笑顔と、『トンデヘレヘレ』のことを 忘れないでしょう。<br />
改めて、<br />
『トンデヘレヘレ』よ、ありがとう！</p>
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