「後半へ続く」ですよ

このブログはサイズ超過となっていた
『more register movement 菅佐原英二のウェブログ(パート2)です。』
を二分割した、その前半です。

本稿は後半へのご案内として、新たに付け加えた、ここでの最後の投稿となります。

The Beatles – The Continuing Story of Bungalow Bill(1968)

  ※(略)

 

Vulcan – To be Continued(1978)

  ※(略)

 

Conflict – 15. To Be Continued…(1986)

  ※(略)

 

“Back To The Future” To Be Continued

Back to the Future – VHS Ending

元々は第1作のみで完結するものとして製作されたが、1987年にビデオソフト化された際に、ラストシーンに「TO BE CONTINUED…(つづく)」という劇場公開時にはなかったテロップが入れられた。このテロップの本意は、「マーティ達登場人物の人生の旅(冒険)はこれからも続く」という意味も含まれたジョークだったのだが、これを見た人達による続編製作希望の問い合わせが殺到したため、急遽シリーズ化された。主演のマイケル・J・フォックスも、テレビ放送された際にこのテロップを見て驚いた一人である。

<バック・トゥ・ザ・フューチャー – Wikipedia>

Investigator base – To Be Continued(1992)

  ※(略)

 

Barrington – To be Continued…(1992)

  ※(略)

 

RAIN – To Be Continued(1992)

  ※(略)

 

AKB48(team K)- To be continued(2011)

  ※(略)

 

佐土原かおり – To Be Continued?(2013)

  ※(略)

 

Back From The Future Teaser
filmparadox’s channel
2011/12/28 にアップロード

What if we didn’t know the whole story? http://www.filmparadox.com

※現在の上掲のアドレスは無効になってます。

 

追加記事

『バック・トゥ・ザ・フューチャー』を語る上で欠かせないアノ名シーンを、なんと手作りで再現してしまった映像作品、『Back To The Future BTTF – Clock Tower Scene – Homemade』をご紹介したいと思います。
動画サイトYouTubeに投稿されていたこちらの動画で再現されるのは、パート1のクライマックス、「時計台への落雷で、タイムマシン・デロリアンがタイムスリップする」シーンです。
http://youpouch.com/2013/06/02/122808/

Back To The Future BTTF – Clock Tower Scene – Homemade
公開日: 2013/05/28

アプローズ!
(2013年6月2日)

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Source: Daily Gifdump(19 gifs)- Izismile.com
(2014年3月11日)

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(2015年1月1日)

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『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2』には、1989年公開当時に考えられた “これぞ未来!” 感あふれる製品が山ほど登場する。空飛ぶスケボー “ホバーボード” 、眼鏡型端末、空飛ぶ自動車……そして、『自動で靴ひもが締まるスニーカー』。なんとこの度、NIKEが “2015年中にはこのスニーカーを実現させる” と発表したのである。
http://rocketnews24.com/2015/01/10/532685/

自動でチャックが上下するジーンズとか、どお? ケガするか。
(2015年1月11日)

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(2015年2月26日)

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こちらはトヨタの高級車ブランド、ご存知レクサスが映画バック・トゥ・ザ・フューチャー2の世界観を広告戦略に取り入れたもので、ホバーボードの映像をサイト上で公開。ついにトヨタが今まで当たり前のように存在していた「タイヤ」を捨てる時が来た!という印象をあたえ、「斬新なアイディアを取り入れている」トヨタのイメージ戦略動画のようだ。
http://www.yukawanet.com/archives/4896323.html

Lexus has created a real, rideable hoverboard
Lexus International
2015/06/23 に公開

ドライアイスみたいに薄っすら煙が出ているね。
(2015年6月28日)

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(2015年7月4日)

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(2015年7月17日)

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150730_01
『バック・トゥ・ザ・フューチャー』 in コンサート2015
指揮:ニコラス・バック 管弦楽:新日本フィルハーモニー交響楽団
日時=11月23日[月・祝] 17:30時開演(16:30開場)
会場=東京国際フォーラム ホールA
チケット料金=S席9,800円 A席=7,800円(税込)
上映上演時間…約2時間30分予定上演(休憩20分含む)
公式サイト バック・トゥ・ザ・フューチャーinコンサート

『シリーズ1作目を”全編生演奏で観る”』というコンサートだそうだ。
なんだか無声映画時代みたいだな。
(2015年7月30日)

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(2015年8月29日)

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(2015年9月5日)

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(2015年10月4日)

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2015/10/07
映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2』で、主人公がタイムトラヴェルした2015年10月21日に合わせて、ペプシは作品に登場した架空のソーダ「Pepsi Perfect」を20ドルで発売する。
http://wired.jp/2015/10/07/pepsi-back-to-the-future-2/

The Future is Now | Back to the Future Part II | Pepsi Perfect

Pepsi
2015/10/05 に公開
The future has finally arrived… and so has Pepsi Perfect. Coming soon!

  ※(追記:この動画は非公開となりました

 

(2015年10月8日)

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(2015年10月17日)

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2015/10/20
明日2015年10月21日に何が起こるか、みなさんもご存知のことだろう! そう、映画『バック・トゥー・ザ・フューチャー PART2』でマーティ&ドクが時空を超えてやって来る日だ!! 
もっと細かく言えば、彼らが到着するのは……2015年10月21日午後4時29分。時差を考慮した日本時間だと、10月22日午前8時29分となるはずだ。さあ、一生に1度だけの大切なこの日をお祝いしようぜ!

http://rocketnews24.com/2015/10/20/651350/

(2015年10月20日)

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(2015年10月20日)

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2015/10/21
 大ヒットした米SF映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー2」に登場する車型のタイムマシン「デロリアン」を再現した車を、映画の設定と同じ時刻に走らせるイベントが21日、東京・お台場で開かれた。カウントダウンに続いて、午後4時29分にデロリアンが動き出すと、集まった約750人の映画ファンらが一斉に歓声をあげた。
 映画は、主人公のマーティらがデロリアンに乗り、1985年から30年後の2015年10月21日午後4時29分にタイムスリップしたという設定。イベントは、リサイクル会社「日本環境設計」(東京都)と映画のDVDを発売する「NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン」(同)が企画。デロリアンがごみをエネルギーにして走る映画の設定にあわせ、今回の車は回収した古着の綿繊維から作ったバイオエタノールを燃料にした。車の愛好家で元プロ野球選手の山崎武司さんと今季限りの引退を表明している中日の山本昌投手が乗り込んだ。
http://www.asahi.com/articles/ASHBP421GHBPULBJ005.html

2015/10/21
30年前はこんな年
映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」が公開された30年前、昭和60年はこんな年でした。
3月、現在の茨城県つくば市で国際科学技術博覧会が開幕しました。半年の期間中に延べ2033万人余りが入場しました。
8月、日航ジャンボ機の墜落事故が起きました。国内の航空機事故としては過去最悪となる520人が犠牲になりました。
9月、国内で初めての携帯電話「ショルダーフォン」が発売されました。現在のような携帯電話と違い、重さはおよそ3キロ、肩にかけて持ち歩かなくてはいけませんでした。
同じ9月にはゲーム機のソフト「スーパーマリオブラザーズ」が発売されました。ゲームに登場するキャラクターとともに人気を集め、発売した任天堂によりますと、これまでに世界で4000万本以上を売り上げたということです。
プロ野球では阪神タイガースが日本一に輝き、ファンを沸かせました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151021/k10010277741000.html

実は「デロリアン」より「デロリンマン」のほうがおれには懐かしいわけで、、、

(2015年10月21日)

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Marty McFly’s Power-lacing Nike shoes

(2015年10月21日)

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2015/10/22
 「バック・トゥ・ザ・フューチャー2」でマーティが履いていた未来のスニーカー「Nike Mag」が現実になりました。作中でマーティが未来を訪れた2015年10月21日(米国時間)にNikeが発表しました。
 自動で足にフィットする「パワーレース」を、装着者の動きを検出し、それに合わせて足をサポートする技術で実現。マーティを演じたマイケル・J・フォックスさんに最初の1組が贈られました。フォックスさんがNike Magを履いている様子が、マイケル・J・フォックス財団の公式Twitterで公開されています。
 Nike Magは限定数をオークションで販売し、収益はすべてマイケル・J・フォックス財団のパーキンソン病研究に寄附するとのこと。オークションの詳細は、2016年春に発表予定です。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151022-00000018-it_nlab-sci

タイムスリップ物は多けれども、現在の行動で未来のみならず確定してるはずの過去までもがリアルタイムで書き換えられていくというアイデアが、すこぶる映画的で素晴らしかった。

話変わって、
関係のない楽曲だが、こんなのがある。

<参考>
Nektar – Remember The Future(1973)
ドイツでデビューし活動した英国人のプログレ・バンド。

(2015年10月22日)

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(2015年10月23日)

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(2015年10月26日)

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2015/12/25
レクサスが先日発表したホバーボードはあえて地面に仕組まれた磁気の上を浮くことが出来る物だったが、今回ARCA Space Corporationが開発したホバーボードはなんとどこでも宙に浮くことができるというホバーボード。
今回実際に販売されるホバーボードは磁気で宙に浮くのではなく、36個の強力なファンにより浮上する。その分筐体も大きくなっており、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のようなホバーボードのようなスマートさは無くなってしまっているが、人を持ち上げるにはこのくらいのファンの力が必要なようだ。
http://gogotsu.com/archives/14148

The Making of ArcaBoard
ARCA SPACE CORPORATION
2015/12/23 に公開

風圧で浮くのか、、、コケて怪我するゾ たぶん
(2015年12月29日)

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2016/01/05
米フロリダ州のペンサコーラで “タイムトラベル” を試みた1人の男性が、事故を起こした。なんと男性は店の壁に向かって、猛スピードで車を激走させたというのだ!
しかし車は “時間の旅” に出発することなく、そのまま壁に激突。店の反対側の壁まで突き破ってしまったのだった。
現場に駆けつけた警察に対して男性は、「壁に激突する前に、時空を超えるはずだった」と説明。一方、店の責任者は「この事件を耳にして、初めは腹が立ちましたが、誰も怪我しなくて良かったです」と話しているようだ。
http://rocketnews24.com/2016/01/05/688683/

やっぱりアレかね、シートベルトを締めてたのかね。
(2016年1月5日)

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2016/01/28
 映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズで有名になった車デロリアンが、35年ぶりに製造されることが明らかになった。
(中略)
 デロリアンは、1981年から1982年という短い期間に北アイルランドで製造されたデロリアン・モーター・カンパニーのスポーツカー「DMC-12」の通称(1982年に会社は倒産)。生産終了後の1985年に公開された『バック・トゥ・ザ・フューチャー』でタイムマシンとして使われ、その希少性も相まって現在でもカルト的な人気を博している。
 デロリアン・モーター・カンパニーの権利を獲得し、1987年からヒューストンを拠点にデロリアンの修理・中古の販売を行ってきた同社CEOのスティーブン・ウェイン氏は「このときが来るのを待ち望んでいました」と喜びのコメント。自動車に関する法規制が変わることによりデロリアンの再製造が可能になったといい、2017年の初めには1台目を完成させ、第1弾として週1台のペースで計300台程度を製造する予定だと語った。
 販売価格は、どのエンジンを使うかにもよるが10万ドル(約1,200万円・1ドル120円計算)弱を見込んでいるとのこと。
http://www.cinematoday.jp/page/N0079905

「デロリアン・モーター・カンパニー」のほうが映画より先なのか!
知らなかったよ。
(2016年1月28日)

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(2016年2月1日)

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2016/02/19
映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の、タイムマシンに改造されたデロリアンの動力として、第1作目に出てくるのがプルトニウムです。一体、ドクはどうやってプルトニウムを入手したのか、そのエピソードを追った「1.21 Gigawatts」という予告編ムービーが登場しました。
(中略)
当然のことながら、このムービーはファンが作成した非公式なもの。
http://gigazine.net/news/20160219-bttf-prequel-trailer/

Back to the Future Prequel Trailer: 1.21 Gigawatts on Vimeo

(2016年2月19日)

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(2016年3月17日)

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2016/04/19
 ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)開業以来5,900万人以上が体験した「バック・トゥ・ザ・フューチャー・ザ・ライド」が5月末をもって閉幕するということで、「バック・トゥ・ザ・フューチャー・ザ・ライド~さよならキャンペーン」が開催されます。開催期間は4月29日(金)~5月31日(火)。
 キャンペーンは、チャリティーオークション、5月31日の運営最終回乗車権利プレゼント、さよならドク! ファイナル・グリーティングなどです
 チャリティーオークションは、パーキンソン病の研究助成活動を行う「マイケル・J・フォックス パーキンソン病リサーチ財団」へ寄付することを目的に、アトラクションの装飾・装置として使われていた物が、ヤフオク!に出品されいます。
 出品されるのは、アトラクション前に設置された実物大デロリアン(レプリカ)や、研究所サインプレート、施設内アクリル映画ポスター3セット、ライドのデジタル時計、次元移動装置(レプリカ)で、各1名が落札できます。
https://netatopi.jp/article/1002028.html

(2016年5月4日)

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(2016年7月21日)

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(2016年10月11日)

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映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2」で登場した、足を入れるだけで自動的に靴ひもを締めてくれる靴をNIKEが再現した「Nike Mag」が、世界限定89足で発売されました。この激レアアイテムであるNike Magを運よく手にしたアメリカ人の男性が、実際に履いてみる様子をYouTubeで公開しています。
http://gigazine.net/news/20161102-nike-mag-review-movie/

Nike Mag Lottery Winner
Super Deluxe
2016/10/28 に公開

(2016年11月2日)

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2016/11/10
 日本時間の11月9日8時に始まった2016年米大統領選はドナルド・トランプ氏の勝利が確定しましたが、ネットでは「バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2」が今回のことを予言しているみたいだと話題になっています。
 同作では、未来(2015年)のスポーツ年鑑を手にしたビフ・タネンという男が競馬で大富豪となり、世の中を牛耳る様が描かれるのですが、そのビフのモデルとなったのがトランプ氏(脚本を務めたボブ・ゲイル氏がインタビューで答えています)。劇中では大統領ではないものの、街を支配するなど権力を持つ人物として描かれていました。

<カブスに続きトランプも? 「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の“予言”がネットで話題 – ねとらぼ より一部引用>
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1611/09/news125.html

(2016年11月10日)

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2016/09/15
デアゴスティーニから『バック・トゥ・ザ・フューチャー』で一躍有名になったあの「デロリアン」が大迫力の1/8スケールモデルとなって登場しました。
でもね、今のところ広島地区限定での先行発売の模様。
思い起こせば、昨年の今頃「週刊 サンダーバード2号&救助メカ」が広島地区限定での先行発売がありました。
そして、年が明け1月に晴れて全国版創刊になりました。
今回も何事もなければ、そのタイムスケジュールに沿ったものになるのではないかと勝手に思っております。

<デアゴ週刊デロリアンをつくる 広島地区先行発売!総額はズバリ、、、。 より一部引用>
http://www.ukeuri.com/deagostini-delorean/

2017/01/31
タイムマシン「デロリアン」を再現
 デアゴスティーニ・ジャパンは2017年1月31日(火)から、週刊『バック・トゥ・ザ・フューチャー デロリアン』を、全国の書店(一部地域を除く)と同社ウェブサイトにて発売します。全130号を予定。
https://trafficnews.jp/post/62955/

週刊 バック・トゥ・ザ・フューチャー デロリアン【TVCM】デアゴスティーニ
Deagostini Japan
2016/09/08 にアップロード

  ※(追記:この動画は限定公開です

 

(2017年2月1日)

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(2017年2月17日)

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The High Hatters – My Future Just Passed(1930)
vocal: Frank Luther
conducted by Leonard Joy

Written by Richard Whiting and George Marion, Jr. for the Paramount film “Safety In Numbers,” in which it was sung by Buddy Rogers and Kathryn Crawford, this version of the song was originally issued on the 78 flip side of Nat Shilkret’s “Get Happy”.

Charles(Buddy)Rogers – My Future Just Passed(1930)

Recorded by ‘America’s Boy Friend’ with a small studio orchestra, this and the tomorrow-posted flip side “(I’d Like To Be) A Bee In Your Boudoir” were written by Richard Whiting and George Marion, Jr. for the Paramount film “Safety In Numbers,” in which they were sung by Buddy Rogers with Kathryn Crawford (this song) and with Josephine Dunn (the flip).

(2017年3月22日)

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2018/08/12
1985年に公開されたSF映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の劇中で、エメット・ブラウン博士が開発したタイムマシンに使われている自動車が「デロリアン・DMC-12」です。DMC-12は実在した自動車ですが、生産されたのはわずか2年足らずという幻の名車でもあります。DMC-12がどういった経緯で作られ、なぜすぐに生産されなくなってしまったのかを、車についてのムービーを多くアップするDonut Mediaが解説しています。

<あの「バック・トゥ・ザ・フューチャー」にも登場した幻の名車「デロリアン・DMC-12」とは? – GIGAZINE より一部引用>
https://gigazine.net/news/20180812-delorean-history/

DeLorean – Everything You Need to Know | Up to Speed
視聴回数 696,966 回
Donut Media
2017/08/31 に公開

The DeLorean DMC-12: you know it from Back to the Future, but the story behind it’s development ( cocaine! ) is crazier than you could imagine – well, not flying cars.

(2018年8月12日)

「後半へ続く」ですよ」への2件のフィードバック

  1. 東 哲一郎

    佐藤春夫詩にメロディをつける作業をしております。64年の東京オリンピックに関する秀逸な記事を拝見させていただきました。オリンピック東京大会讃歌A]の音源を聴く機会をご存知でしたら御教授いただきたいと思い御連絡をさせていただきました。突然で恐れ入りますがよろしくお願いいたします。

    返信
    1. 菅佐原 英二 投稿作成者

      東様
      コメント有難うございます。

      お尋ねの件は、「オリンピック東京大会賛歌-A」(作詞:佐藤春夫、作曲:清水 脩)ですね?
      開会式での実演の音では、映画やニュースフィルム、実況録音物(レコード、ソノシート)に、部分的に残されている可能性がありますが、私は未確認です。
      「ファンファーレ」と「オリンピック・マーチ」ばかりが有名となり、語られておりますが、黛敏郎の「電子音楽」や日本独自の「五輪讃歌」について言及されている記事・番組等は残念ながら未聞・未見でして、改めてネットで検索してみても、そういうものがあったくらいしか書かれておりません。
      しかし音楽著作権登録曲でありましょうから、JASRAC に出版社を問い合わせ、その出版社から楽譜を買うということはあるいは可能かもしれません。

      以上、あまり役に立たない情報で申し訳ありません。

      返信

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