1983年――2006年 投稿日:2006/11/21 火曜日 作成者: 菅佐原 英二 最終更新日: 2007/11/5 月曜日 返信 (上左)宝島社刊『ケータイと赤電話 as time goes by』1500円+税 「as time goes by」などというとカサブランカそのものですが、主旨としては1983年から現在までの生活周辺のモノ図鑑で、その中でも特に変化の激しかった電話器を表題にもってきたという本です。 (上右)日本文芸社刊『荷風! vol.10』特集 下町悠々 深川・牙・佃島 880円+税 ムダに続けようとせず、出すべきものを出したら終刊にすべきでしょう。ということは、あと何冊? 共有:共有FacebookNot set mixi check key.印刷