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	<title>トンデヘレヘレへ行ったことがあるかい？ へのコメント</title>
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	<description>菅佐原英二のウェブログ（パート２）です。</description>
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		<title>菅佐原 英二 より</title>
		<link>http://pointex.biz/initial/archives/1997/07/071224461589/comment-page-1#comment-18288</link>
		<dc:creator>菅佐原 英二</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 16 Apr 2012 07:23:52 +0000</pubDate>
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		<description>Ｙｏｓｈｉｈｉｒｏさん、はじめまして。
当ブログ筆者の菅佐原英二です。

『赤い骸骨は複葉機に乗ってマリリンモンローのところへ飛んでゆく』ですね？
私は残念ながらそっちは行かずじまいでしたねぇ、、、
名前を長くするって、いかにもニッポンの７０年代って感じですね。

長い名前でパッと思い浮かぶのでは、小説だとフィリップ・Ｋ・ディックの『流れよ我が涙、と警官は言った』、映画ではご存知『博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか』、こっちは６０年代ですか。
映画『メリー・ポピンズ』に出てくる歌の題名『スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス』はアルファベットの文字にすると３４文字だそうです。
ジャン＆ディーン、ビートルズ、ローリング・ストーンズ、バブル・ガム・ミュージック（アーチスト名です）、バリー・マンなどに、長いタイトルのヒット曲がありますね。
日本だと昔のフォークのアルバムタイトルにそういうの多かったですかね。

曲名ではわりと最近のですが、ミズノマリの『東京の街に雪が降る日、ふたりの恋は終わった。』なんかは、歌の主旨としてタイトルだけでもうネタばれしてる感じです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Ｙｏｓｈｉｈｉｒｏさん、はじめまして。<br />
当ブログ筆者の菅佐原英二です。</p>
<p>『赤い骸骨は複葉機に乗ってマリリンモンローのところへ飛んでゆく』ですね？<br />
私は残念ながらそっちは行かずじまいでしたねぇ、、、<br />
名前を長くするって、いかにもニッポンの７０年代って感じですね。</p>
<p>長い名前でパッと思い浮かぶのでは、小説だとフィリップ・Ｋ・ディックの『流れよ我が涙、と警官は言った』、映画ではご存知『博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか』、こっちは６０年代ですか。<br />
映画『メリー・ポピンズ』に出てくる歌の題名『スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス』はアルファベットの文字にすると３４文字だそうです。<br />
ジャン＆ディーン、ビートルズ、ローリング・ストーンズ、バブル・ガム・ミュージック（アーチスト名です）、バリー・マンなどに、長いタイトルのヒット曲がありますね。<br />
日本だと昔のフォークのアルバムタイトルにそういうの多かったですかね。</p>
<p>曲名ではわりと最近のですが、ミズノマリの『東京の街に雪が降る日、ふたりの恋は終わった。』なんかは、歌の主旨としてタイトルだけでもうネタばれしてる感じです。</p>
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		<title>Ｙｏｓｈｉｈｉｒｏ より</title>
		<link>http://pointex.biz/initial/archives/1997/07/071224461589/comment-page-1#comment-18287</link>
		<dc:creator>Ｙｏｓｈｉｈｉｒｏ</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 16 Apr 2012 06:51:41 +0000</pubDate>
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		<description>あれは高校時代でした。私服だと30代に見られた私と、友人で飲みに行きました。その後20歳のころ恋人と行き、気に入ってもらえた思い出の店でした。原宿の「赤い骸骨は・・・・・・」と並んでお気に入りでした。ないんですねもう。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>あれは高校時代でした。私服だと30代に見られた私と、友人で飲みに行きました。その後20歳のころ恋人と行き、気に入ってもらえた思い出の店でした。原宿の「赤い骸骨は・・・・・・」と並んでお気に入りでした。ないんですねもう。</p>
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		<title>菅佐原 英二 より</title>
		<link>http://pointex.biz/initial/archives/1997/07/071224461589/comment-page-1#comment-18286</link>
		<dc:creator>菅佐原 英二</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 10 Apr 2012 15:49:14 +0000</pubDate>
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		<description>おおさわさん、こんにちは！
このブログの筆者、菅佐原英二（すがさわら えいじ）と申します。
すてきなコメントを有難うございます。

どなたにも青春時代の思い出の喫茶店というものがあると思いますが、「トンデヘレヘレ」がそれだ、とおっしゃる方は極めて少数派ですね。
広い店ではありませんでしたが、それだけにマスターとの距離が自然と近くなり、話に花が咲きました。

アメリカでは１９６０年代に、日本では少し遅れて７０年代に、ロックンロール・リバイバルがブームとして起こりました。
そんななかで「トンデヘレヘレ」も原宿のローラー族やオールディーズファンに注目されたのでしょう。
いかにもマスターの夢を実現したような、好きでやってるんだ というような、そんな雰囲気の店でした。
マスターもじつに良い人で、カッコよかったなぁ、、、
今は昔の物語です。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>おおさわさん、こんにちは！<br />
このブログの筆者、菅佐原英二（すがさわら えいじ）と申します。<br />
すてきなコメントを有難うございます。</p>
<p>どなたにも青春時代の思い出の喫茶店というものがあると思いますが、「トンデヘレヘレ」がそれだ、とおっしゃる方は極めて少数派ですね。<br />
広い店ではありませんでしたが、それだけにマスターとの距離が自然と近くなり、話に花が咲きました。</p>
<p>アメリカでは１９６０年代に、日本では少し遅れて７０年代に、ロックンロール・リバイバルがブームとして起こりました。<br />
そんななかで「トンデヘレヘレ」も原宿のローラー族やオールディーズファンに注目されたのでしょう。<br />
いかにもマスターの夢を実現したような、好きでやってるんだ というような、そんな雰囲気の店でした。<br />
マスターもじつに良い人で、カッコよかったなぁ、、、<br />
今は昔の物語です。</p>
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		<title>おおさわじゅんこ より</title>
		<link>http://pointex.biz/initial/archives/1997/07/071224461589/comment-page-1#comment-18285</link>
		<dc:creator>おおさわじゅんこ</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 10 Apr 2012 15:05:36 +0000</pubDate>
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		<description>うわぁ~凄く懐かしい。懐かしさのあまりコメントしたくなりました。
当時私は、近くの専門学校へ通っていました。
「トンデヘレヘレ」の名前は変わってて、素敵だから覚えていました。お店の雰囲気も大好きで、アメリカングラフティの「メルス　クラブ」のような。・・
なんかロックンロールな感じの可愛いお店だったような。・・
また行きたいなぁなんて思っていたのに叶わぬ夢となってしまったんですね。
でも、「トンデヘレヘレ」を知っていらっしゃる方がいてめちゃくちゃ（この言葉使いする年頃じゃまったくないです）嬉しいです。ありがとうございます。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>うわぁ~凄く懐かしい。懐かしさのあまりコメントしたくなりました。<br />
当時私は、近くの専門学校へ通っていました。<br />
「トンデヘレヘレ」の名前は変わってて、素敵だから覚えていました。お店の雰囲気も大好きで、アメリカングラフティの「メルス　クラブ」のような。・・<br />
なんかロックンロールな感じの可愛いお店だったような。・・<br />
また行きたいなぁなんて思っていたのに叶わぬ夢となってしまったんですね。<br />
でも、「トンデヘレヘレ」を知っていらっしゃる方がいてめちゃくちゃ（この言葉使いする年頃じゃまったくないです）嬉しいです。ありがとうございます。</p>
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		<title>菅佐原 英二 より</title>
		<link>http://pointex.biz/initial/archives/1997/07/071224461589/comment-page-1#comment-17726</link>
		<dc:creator>菅佐原 英二</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 08 Apr 2011 03:31:47 +0000</pubDate>
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		<description>初めまして。このブログの筆者 菅佐原英二（すがさわら・えいじ）と申します。

残念なことに『トンデヘレヘレ』の経営者（マスター）だった山本さんは１年半の闘病の末、平成元年にお亡くなりになりました。
享年４１才。あまりにも若い死でした。
お店が続いた期間は７年。
マスターの人生の約６分の１が『トンデヘレヘレ』だったということですね。
その後、奥様は 原宿で『1910FRUITGUM CO.』というオリジナルグッズの店をなさっていたそうです。

すべては時の奔流にのみ込まれ記憶の彼方ですが、
私はたぶん自分が死ぬ瞬間まで、ディオンのようにカッコいいマスターの あの笑顔と、『トンデヘレヘレ』のことを 忘れないでしょう。
改めて、
『トンデヘレヘレ』よ、ありがとう！</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>初めまして。このブログの筆者 菅佐原英二（すがさわら・えいじ）と申します。</p>
<p>残念なことに『トンデヘレヘレ』の経営者（マスター）だった山本さんは１年半の闘病の末、平成元年にお亡くなりになりました。<br />
享年４１才。あまりにも若い死でした。<br />
お店が続いた期間は７年。<br />
マスターの人生の約６分の１が『トンデヘレヘレ』だったということですね。<br />
その後、奥様は 原宿で『1910FRUITGUM CO.』というオリジナルグッズの店をなさっていたそうです。</p>
<p>すべては時の奔流にのみ込まれ記憶の彼方ですが、<br />
私はたぶん自分が死ぬ瞬間まで、ディオンのようにカッコいいマスターの あの笑顔と、『トンデヘレヘレ』のことを 忘れないでしょう。<br />
改めて、<br />
『トンデヘレヘレ』よ、ありがとう！</p>
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